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ニセの王から真の王に変わったらしい

「最後の審判」は、世界の終末にイエス・キリストが再臨し、全人類の生前の行いを裁いて天国か地獄へ分かつというキリスト教の信仰・終末観です。

最後の審判(さいごのしんぱん、Last Judgement)とは、ゾロアスター教およびアブラハムの宗教(ユダヤ教、キリスト教、イスラーム教)が共有する終末論的世界観であり、世界の終焉後に人間が生前の行いを審判され、天国地獄行きかを決められるという信仰である。特にキリスト教においては「怒りの日」と同義に扱われる。』

2024年パリオリンピックで、キリスト教の終焉、否、偽の創造神である土星の神の王たる立ち位置からの転落を示し、新たな王はギリシャ神話に沿って、木星の神(ゼウス・ユピテル・ジュピター)を掲示した。

再選したトランプさんは「最後の審判」をしているのかな?
最近の投稿のように、ニセの王から真の王へと変貌されたのです。
世界の終末に再臨するイエス・キリストは、元の存在ではないのです。

以前も書いたように、トランプはchristosと決別しました。
メラニアさんの帽子は「土星」を表しています。

余談




『ダイヤモンドとは、どの宝石よりも輝きを放ち、世界一美しい宝石です。
世界的にも婚約・結婚指輪といえば、ダイヤモンドという概念は定着しており、石言葉は「純真無垢」「永遠の絆」「純白」と、結婚や恋愛などを連想させる言葉がつけられています。

ダイヤモンドといえば、58面で構成されるラウンドブリリアントカットという印象が強く、大半の婚約指輪はラウンドブリリアントカットが使用されています。』

リングは土星を表し、カットされたダイヤは逆三角形の底と封じ込められていた女神。(「58」→5+8=13=削られる数)

当時、公開された黒白で、ダイヤの逆さま状態の写真は、大統領夫人ではあるが、「12」たる立ち位置では無く、あくまでトランプ大統領が「King」であることを提示している。(「台」であるとも言える。)
余談終わり

娘さんは緑色の服を着ていますが、彼女の配役は「マリア」です。クィーンです。

現在、イランとの戦争がはじまりました。

「33」って、新しいGodってこと。
アルファベットの最後の文字「Z」は26番目
そこから7つ目が「G」
(当然、他の意味もあります。たとえば、三重であり、六芒星ということ。イスラエルのシンボルですよね。余計ついでに言うと、六芒星って、枯山水であり、神無しってこと。
獣達ってことです。
イスラエルの言霊返しは「イセ」になります。
ついでのついでですが、「ひな祭り」って、green状態であった、EVEを提示しています。  天離夷之長道→天離る鄙の長道 - 本文は「夷」 - よそ者)

明日の3月3日は雨みたいだね。

追記
書かなくてもいいんだけど。

  • なぜアメリカはイランを攻撃したのか
    『イランの首都テヘランで2月28日朝に爆発が報告されてまもなく、トランプ氏はソーシャルメディアでイランについて、「アメリカを標的とした終わりのない流血と集団殺りく」を展開してきたと非難した。 トランプ氏はまた、イランが核計画を放棄するあらゆる機会を拒み、ヨーロッパや米軍の外国基地を脅かす長距離ミサイルの開発を進めていると主張。それらは「近いうちにアメリカ本土にも到達」し得るとした。』

上記は建前だね。
本音はイランを理由に戦争を起こし、イスラエルの基盤を壊し、中東やイランの今までの仕組みを壊し、新たな有り様を作り出したいんだよ。
そして、中国の有り様も今以上に壊したいってこと。
建前がイスラエルのために働く者
本音はイスラエルを破壊し、表のすぐ裏のシステムを壊すだ。

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