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【講読開始】『1日1話、読めば心が熱くなる365人の人間学の教科書』(致知出版社、2025年)入手

 致知出版社の1日1話シリーズ第3弾『1日1話、読めば心が熱くなる365人の人間学の教科書』(致知出版社、2025年)が出版され、さっそく入手しました。

 これまでの、『1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書』(致知出版社、2020年)および『1日1話、読めば心が熱くなる365人の生き方の教科書』(致知出版社、2022年)に続くものです。これまで私も両書籍を少しずつ読み進め、このnoteにも人事視点の学びを中心にまとめてきました。

 第3弾が出ましたので、両書籍のnoteまとめは本年末までとし、本年末からは新刊についても該当日を読み進めて、まとめられる部分はまとめておこうと思います。楽しみがまた増えました。1日1話、1ページなので無理なく読み進めることができます。

 それにしてもこのシリーズからの学びはとても大きいものがあります。普段の仕事、生活では、どうしても視野が狭くなりがちです。そして、この分野は、学校では教えてくれない、社会人になってからもなかなか学べないものです。雑誌『致知』も含め、「生きるとは何たるか」を思い起こさせてくれるものです。引き続き、大切にしていきたいと思っています。


『1日1話、読めば心が熱くなる365人の人間学の教科書』(致知出版社、2025年)

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 『1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書』(致知出版社、2020年)


『1日1話、読めば心が熱くなる365人の生き方の教科書』(致知出版社、2022年)


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