X×noteは何故売れる?その仕組み理解できてるか?|ブラック英仁シリーズ②
よう、おつかれさん。ブラック英仁だ。
「表の英仁」が普段noteに書かないような話。
どこか、悪いイメージがあるような仕組み。
そんな話をこの俺。
「ブラック英仁」が担当して記事にしていくぜ。
いつも悪いコトばかり考えている俺だが
ごくたまには、正攻法も考えたりするんだw
そこで、X×noteについて考えてたんだが……
よくよく仕組みを考えると
実は悪いことばかりだったぜww
俺の教えることは、違反ではないが
人によっては悪いことだ!
表の英仁なら絶対やらないような
悪いテクニック。そんな記事を書いてきた。
そんな悪い事には興味がないヤツは
読まないほうがいいぜ。
読むと悪の仲間入りだからなw

唐突なんだが……
さて、今日のテーマは
「X×noteは何故売れる?その悪い仕組み」
(タイトルと少し違うのは置いとけw)
ではあるんだがその前にだ!!!
今までに俺の記事は読んだことはあるか?
と言っても現在、マガジンの記事は少ない。
過去の記事の多くを消したからなw
あん?どういうことかって?
リライト(書き直し)して再販するんだよw
え?前に買った人にまた買わせるのかって?
おいおい、細かい事気にするなよw
もちろん、内容を精査しなおして書く。
だから、前に読んだような内容でも
ちゃ~んと、ためになる話になるってわけだ。
俺って優しいだろ?
さて、多くの記事を消した俺だが
ひとつだけ残した記事がある。
それが「Google砲」についての記事だ。
これはnoteに限ってのテクニックではない。
特に特定の分野はすぐに実行できる。
やって損はないテクニックだぜ。
なにより…そんなに悪くないw
まぁ、まずは読んでみるんだな。
Xは5月15日にアルゴリズム更新
Xについて、情報を集めてるヤツなら
これは知っているかもしれないな。
2026年5月15日にアルゴリズム更新をしてるんだ。
このアルゴリズム更新で大きく変わった内容は!!
内緒だw
今日の話はその話じゃないからな。
でもこの更新内容を上手く曲げて伝えて
インプを上げてる悪いヤツらが急増中だ。
まぁ、流されるやつも悪いんだがな。
アルゴリズムっていうのはわかりにくい。
だから、わかりやすい部分だけを大きく言う。
そうすることで、賛同者が集まるってわけだ。
大きな声を上げるヤツは強い
大昔から言われてることだが、まさにそうだな。
まぁ、具体的には…おっと別の記事で書くか。
インプレッション数?
5月のXのアルゴリズム更新で
インプレッション数を増やすことが
(インプレッション数は表示回数)
必ずしも集客活動ではなくなった。
これは実感してるヤツもいるんじゃないか?
フォロワーとリプと引用リポスト。
これが増えていくとインプレッション数は増える。
しかしインプが増えてもnoteへの誘導は増えない。
キッカケになるのは間違いないんだがな。
これはXの仕組みによるものなんだ。
相手の反応が最重要
Xのアルゴリズムについて少しだけ
書いておくことにするぜ。
まず確認させてくれ。
おすすめに表示されるポスト。
これをじっくり見たことはあるか?
おすすめに表示されるポストは
フォローしてるヤツ以外のポストも表示される。
表示されるはずなんだが……
以前と比べて圧倒的に少なくなってるんだ。
ここを観察していくとわかるんだが
自分が相手のポストに対して
・フォロー
・いいね
・リポスト
・リプ
・引用リポスト
エンゲージメント評価をしたアカウントの
ポストが優先されて表示されるようになってる。
この関係があるヤツ、ないヤツの比率なんだが…
実は最低比率が公開された情報に記載されてる。
だがな、実際の画面を俺は確認したんだ。
200ポストのうち、199ポストが身内だった。
つまり、リプ、リポスト、引用リポスト。
これを相手からしてもらわないと
拡散はほぼ望めなくなったということだ。
あん。そんなの知ってる?
前からそうだった?
そんなわけね~だろ?w
前はエンゲージメント評価が高いポストが
上位に表示される仕組みになってたわw
更新でどんどん変わってるんだよ!!!!
とりあえず、Xのアルゴリズムについて
ここだけをまず覚えてけよ。
どうする?
今からX×noteで伸ばしたいヤツは
2年前と比べて格段に作業量が必要になる。
なんせ、拡散されるために
相手のリプや引用リポストを貰う必要がある。
いいねとリポストだけで拡散されてた時と
比べて段違いに作業量が多くなる。
リプは最低で1日100リプ。
可能な限り引用リポストが望ましい。
100リプを真面目にやると...…やりたくはない。
おいおい
こんな作業量が必要なのに、なんで薦めるんだ?
それよりも楽なほう選ぼうぜ?
ようは相手からの反応を貰えばいいんだろ?
俺はXでの実験と検証を続けることにした。
実は関係ない
と、ここまで書いてきた内容だがな。
X×noteが売れる理由と関係はない。
というか、この仕組みはXだけじゃない。
ごくごく一般的なマーケティングの仕組みだ。
ただ、この仕組みを知らないと
インプレッション数を求めるようになっていく。
目的がXで収益を得ることに変わるからだ。
だがな。
どうせなら、両方欲しいと思わないか?
Xでの収益とnoteでの収益の両方だ。
俺は欲しいぜw
お、アンタも欲しいか。
ここまで読んでるだけあるなw
いいね。その貪欲さは成長の糧になるぜ!
そのためにはまずX×noteの仕組みだ。
さて、ここからが本番だぜ!
有料部分に入る前に
この記事の有料部分を読むには
3つの価格設定があるぜ。
1.メンバーシップに入る
月に500円だ。リーズナブルだろ?
毎月、このクラスの有料記事が読めるぜ。
ほかにも表の英仁は結構、記事を書いてる。
安すぎるせいで、たびたび問題になっている。
2.Xで拡散して500円
Xで拡散してくれれば少しおまけするぜ。
金額は500円になる。
この記事だけ読んでみたいヤツにおすすめだ
3.普通に1000円
Xで拡散するのが面倒。
そもそもXやってない。
メンバーシップにも入りたくない。
そんなヤツは1000円になるぜ。
あん?
内容の割に安すぎないかだと?
安くて信用できない?
価格じゃね~んだよ!
ただ、仕組みも知らずにXで作業をしてる。
それで疲弊してるヤツが多くなると…
noteが面白くなくなるだろ?
まぁ、あとは悪の道への勧誘も兼ねてるw
さて、前置きはこれまでとするか。
今回も売れたら次の記事を書いてやる!!!
有料部分の最後のほうで
次はどんな記事がいいか聞くから
コメントで答えろ!
それじゃ、気合入れて読むんだな!

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