名もなき列車は今日も走り続ける
先日肩甲骨が健康骨という話をしていて、そう言えばと日暮里舎人ライナーという電車の事を思い出しました。
舎人=とねり
これな。舎人と書いて『とねり』ですよこれ。
いったんは理解確認しても、それ以降この文字を目にする時があると、
ねりと、とりね、ねとり、ニトリ。最後のは別としてひらがな3文字がもうゴチャゴチャと、
一向に『とねり』で定着しない、着地しないのです。
2文字目が人ならば、名によくある賢人や悠人のように『ねりと』が1番しっくりくるのにな。
もういっそしゃじんでいいのに。
♦︎ ♦︎ ♦︎ ♦︎ ♦︎
車中の悲哀はこちら…↓
