“のすけ”が泣き喚いていて、でも、どうしようもしてあげられなかった…「ごめん…
“のすけ”が泣き喚いていて、でも、どうしようもしてあげられなかった…「ごめんね。」しか伝えられない自分が情けない…
そんな瞬間をふりかえっていると、りのちゃんに昔贈った詩人の伊藤比呂美さんが訳された作者不詳の詩が書かれた「今日」という本を思い出して読み返したくなったよ。
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