【もの書き100問100答】偏光版
こんなん見つけたらやりたなってしまいますがな。
基本自分好きの自分語りたがりなので。
小野ぽのこさんが作って下さった設問。
基本スタンスは、
NG無しの出たとこ勝負(見直しはするよ)。
1問平均5分として500分。
60分で割ってざっくり8時間20分掛かると踏んで、
いざ。
(文字数:約8200文字)
1.どんな作品を書いている?
異文化交流もの。
基本の味付けは、
ユーモアだけは添えるように心掛けたペーソス&シビア
2.どんな作品を書くのが一番好き?
暗い中にも行く手にかすかな光くらいは見える作品。
3.ペンネームの由来は?
ペンネームは「岡埜由木古」で、旧姓本名を左右対称に。
「偏光」は戒名にする予定で、由来はサングラス。
日の光が眩し過ぎる人の役に立つつもりで。
4.いつから創作を始めた?
小説は10歳から。
お絵かき的なものは物心付いた頃から。
5.創作を始めたきっかけは?
ミヒャエル・エンデ『はてしない物語』に、
小学4年の10歳で出会い一週間掛けて読み終えた事。
外国の児童文学なのに日本語表現がすさまじくて、
圧倒的な語彙量と語感幅の虜になった。
(後に翻訳者がエンデの妻だと知る。)
6.初めての創作の思い出は?
模倣でしかなく我ながら稚拙。
クーンツ『ベストセラー作家になる方法』を読んでから、
最後まで書き上げた作品は、
模倣部分も多かったけど友人に見せて好評。
7.子どものころ作文は得意だった?
得意だけどとんでもなくつまらなかった。
親や教師が望みそうな事ばかり書き並べて、
勝手に応募される前に添削まで受ける。
それが入賞して全校生徒の前で読まされたりもするけど、
本音は書いていないか歪められているし、
同い年の生徒だってそんなもんは見抜くから、
かえって馬鹿にされてたから。
8.創作していて一番幸せな瞬間は?
どうしても書きたくてたまらないシーンを書き上げた時。
書き終えた時、はその次くらい。
9.書くうえで譲れないものはある?
惚れ合ってる二人はフツーに致させますよ。
だって実際致すでしょう。致しましょうよ。
当人達と関係者さえ了承しているなら、
互いの性別・国籍・立場などは全て些事だ。
(ただし年齢だけは数え16より下厳禁)
10.あなたにとって「書く」とは?
呼吸であり「声」。無ければ死ぬ。
しかし本来誰が行っても、
言葉にならなくても許されるもの。
11.将来どんな書き手になりたい?
ノーベル文学賞クラスの功績を得たい。
いや。マジで。
12.文章力を磨くためにしていることは?
可能な限り幅広い文献や資料に触れる。
古典も経典も学術書もマンガも絵本も美術書も読む。
仏像もミュージカルも映画も景色も見て、
この感覚をどうすれば多少でも文章化できるか考える。
13.「良い文章」とはどんな文章?
その状況・物質・感覚を表すに最適な文章。
一字でも多過ぎず少な過ぎずいたいが、
完璧は求めない(有り得ない)。
14.読書は好き?
間違い無くとてつもなく大好きだが、
話題作や文学作品は読んでいないのでガッカリされる。
15.憧れの作家は?
坂口安吾が心の師匠。
憧れるのはむしろミュージシャンやマンガ家など、
自分に出来ない技術・能力を駆使する方々。
16.好きな本は?
ヴィクトル・ユゴー『レ・ミゼラブル』
ミヒャエル・エンデ『はてしない物語』
スティーブン・キング『ダーク・ハーフ』
アガサ・クリスティ『そして誰もいなくなった』
曲亭馬琴『南総里見八犬伝』
坂口安吾『堕落論』
夢野久作『ドグラ・マグラ』
いしいしんじ『麦踏みクーツェ』
17.繰り返し読んでいる本は?
上記の特にユゴーとエンデ。
フランス語版に英語版にドイツ語も持ってる♪
18.今読みたい本は?
『太平記』
田中康弘『マタギ』
常に4、5冊は枕元に積み重なってる。
ってか今聖書読んでる。
19.自分の創作に影響を与えた人やものは?
ミヒャエル・エンデ『はてしない物語』が筆頭。
あと5歳頃まででかい本棚の前に座らされて、
他には音楽もテレビも家族との会話も無く過ごした経験。
全ての情報を実物より先に文字と挿絵から得ていたし、
当時はそれなりに疑問も持たず幸せだった。
20.本やnoteなど他者の作品で好きな一文は?
薔薇が自ら武器たるを知る。
- ヴィクトル・ユゴー『レ・ミゼラブル』
と言うより日本語翻訳者。
「愛娘が美しくなった」事を表すに
これ以上の一文は無いと思う。
「そして誰もいなくなった。」もシビレるけど殿堂入り。
21.本やnoteなど
他者の作品を読むときについ注目するところは?
自ら(あるいは作中人物)の意志を乗せた言葉かどうか。
22.無人島に本を3冊持っていけるとしたら何を選ぶ?
サバイバルハック本1冊と白無地2冊。
その状況を克明に記録するに決まっているじゃないかぁ。
2冊でも足りるか心配だぞぉ。あと筆記具はどうしよう。
23.10年前の自分にひと言伝えるとしたら?
10年前、2012年……、どうにかなるよ。
ってか伝え切れてたんじゃないかな。妙に平気だった。
24.10年後の自分にひとつ質問できるとしたら?
10年後、2032年……、足元見てるか?
気を付けろよ。人をなめたら必ずなめ返される。
25.今だからこそ言える創作の失敗談は?
ハードディスクの物理的破壊。
一度創作全てをやめようとして。
26.書くこと以外で創作をしている?
らくがき。
コピー用紙に手書きしたもんをアップしてる。
27.もし書くことを禁止されたら何をする?
生きる気力がなくなって何も出来ないだろう。
28.余命一週間と宣告されたら創作する?
その状況を記録には取る。
29.生まれ変わっても「もの書き」になりたい?
なるだろうし、なっての現世だと思う。
30.もの書きとしての自分の強みは?
興味・関心を持つ事柄の多さと幅広さ。
31.もの書きとしての自分の弱みは?
「普通」を知らないし分からない。
関心は抱いてもそれぞれの専門家には成り得ない。
32.創作における座右の銘は?
全てを肯定する。
肯定し尽くした後の混沌をも肯定する。
……心の師匠坂口安吾の言葉を大幅に省略して。
33.自分の作品の魅力を3つあげるとしたら?
1、誰も倒さない。
2、分かりやすい答えでごまかさない。
3、結局は広い意味での愛ですが何か。
34.自作で気に入っている作品を1つあげるとしたら?
迷いましたがこれ。
私の先祖がベースの「小説」です。
35.自作で一番目に読んでほしい作品は?
好きな要素と言いたい事を、
バレンタイン企画のチョコレートイメージ内に、
結構詰め込み切れた作品なので、
これが気に入られないとかなりツラい。
36.自分の作品で好きな一文は?
この作品の冒頭一文。
最終回でもう一度くり返した際に、
印象が変わるようにと願いながら書きました。
しかし主人公が成長した、わけではなく、
変わらずに、そのままで、在っただけの話です。
37.自分の作品を色にたとえるとしたら?
真珠母貝の内側の色。
38.自分の作品は五感(視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚)の
どれに寄っている?
メシは旨そうに書きたい(願望)。
しかし「字面」込みの「視覚」だと思います。
次いで「しゃべり方」の「聴覚」かな。
39.自分の作品のテーマソングはある?
YELLOW MONKEY『聖なる海とサンシャイン』
EGO-WRAPPIN'『くちばしにチェリー』
UA『雲がちぎれる時』
米津玄師『飛燕』
エディット・ピアフ『パダン・パダン』
自分の作品と言うより
この辺りのどれかは常に頭の中で鳴っている。
40.つい書いてしまうテーマやモチーフはある?
鬼……こだわりまくり
海……出自が九州で離れ難い
鳥……ふわふわ茶色髪の男性は大抵「解放」される。
しかし飛び去る事は出来ても「自由」ではない。
宗教……好きだからね!
仏教も神道もキリスト教もイスラムも。
41.つい使いがちな文章表現はある?
たまに故郷の九州訛りを書き散らしたくてたまらなくなる。
「聞く」と「訊く」は使い分けなければ気が済まない。
4、5人くらいの男女がだらだらしゃべってるシーンが
自分では書いていてやたら好き。平和。
42.次はどんな作品を書きたい?
今「12の月の神々」の話を書いてる間に、
聖書を読み終えてから、
途中で止めてる「明治密偵」ものを書き終えたい。
43.もし自分の作品が書籍化されたら誰に帯を書いてほしい?
独立時計技師フィリップ・デフォー
メッセンジャーのお二人(黒田さんあいはらさん)
菩提寺の御住職
44.もし自分の作品が実写化されたら誰に出演してほしい?
井川遥さん
山田孝之さん
リーアム・ニーソン
(全て単に欲望。イメージして書いてはいません。)
45.自分しか読まない日記を書いている?
はい。読ませるほどでもない生活記録が主。
46.日常で「自分はもの書きだ」と感じる瞬間は?
歌でも食事でも景色でも美術でも、
何かに感動したら、
「この印象そのものを文章に出来ないか」考えている。
(感想文ではない。)
47.毎日書いている?
はい。何かしらの文章は。
48.書くとき以外にも創作について考えている?
はい。日常生活に支障が出るのを悩んでいましたが、
最近諦めが付きました。
49.創作を続ける理由は?
日本語が大好き過ぎてたまらないので。
方言も含めた庶民レベルから翻訳文に古文まで、
偉い方からワンカップひっかけてるおっちゃんまで、
全ての人生を味わえる自信があるので、
本当を言えば誰もが自らの味わいに気付いて、
自分にしか書けないものを書きたがって欲しい。
50.創作のモチベーションを上げる方法は?
休みが必要なだけ。
ずっと頭が働き続けてるのでそりゃ疲れますよ。
上がらん時は休みます。
51.創作を頑張ったときのご褒美は?
創作できる状況自体が褒美です。
しかしながら反応・評価が頂ければなお嬉しい。
52.創作をやめたくなったことはある?
収入に繋がらないならただの遊びだ。
やめて働くべきだとずっと自分を責め続けていましたが、
どうあってもやめ切れないので最近開き直りました。
53.創作をやめたくなったらどうする?
「私」が完全になくならなきゃ無理。
54.書きたいのにうまく書けないスランプが訪れたら
どうやって抜け出す?
インプットが必要と心得て色んな本や資料を見ます。
なるべく書きたい内容とはかけ離れたものを。
55.どんなときに創作のアイデアを思いつくことが多い?
与えられたお題から捻り出す。
56.創作のアイデアが思いつかないことはある?
全くのゼロからは思い付いてないです。
複数のキーワードから連想します。
57.創作のアイデアが思いつかないときはどうする?
諦める。
おそらく私が本当に書きたいテーマやジャンルではない。
例えば密室トリックに胸キュンワードなら、
私よりはるかに思い付くし面白い方はいくらでもいる。
58.複数の作品を同時に進められる?
進め切れますけど内容によってはギリギリです。
あまりやりたくはないです。
59.何を使って文章を書いている?PC?スマホ?
タブレット(スマホより画面広いしPCより気軽)。
コピー用紙と太芯シャーペン。
60.書くときにおすすめのツールやアイテムはある?
まずコピー用紙に人物像や設定をらくがきしまくる。
身長、体型、しゃべり方、略歴等を決め、名前を付けて、
登場人物同士に名前を呼ばせ合う。愛称が出たりもする。
なので思い付くままガシガシ書ける太芯シャーペン。
奇妙な設定でも浮かんだものは書いておく。
執筆中に設定から逸れた場合は逸れて行く方を採用する。
設定全体から飛び出さなければオッケー。
61.いつ書くことが多い?
平日昼間の、
内職・外出・ボランティア・体調不良が無い時間。
昼1時間は休憩。実質勤務。
62.どこで書くことが多い?
居間。
63.創作の時間を確保するために工夫していることは?
むしろ創作以外の時間を捻出しなくては。
64.書き始めるためのスイッチはどうやって入れる?
配偶者の出勤と、
内職・所用の終了時に自動でON。
65.書いているときはどんな気持ちになる?
なるべく書いている人物とその状況に寄り添う。
66.書いているときに話しかけられると気になる?
配偶者の不在時か就寝時のみに書くので平気。
しかし基本何をしていても脳内で話は進んでいるので、
気にしない術を身に付けたと言った方が良いかも。
67.書いているときに集中力を保つコツは?
保てない時は休みが必要。
68.書いているときに音楽やラジオを聴く?
音楽は聴けない。引きずられる。
ただし楽曲がテーマの話は別。聴きまくる。
ラジオやテレビは流れていても全く聴こえていないので、
視聴する時間を取ってから点ける。
69.書いているときに欠かせない食べ物や飲み物はある?
コーヒーはやめられんね。
1日2杯に留めてるけど。
70.息抜きの方法は?
どなたか教えて下さい。
ずっと肩に力入ってる。多分中学生くらいから。
71.健康面で気を遣っていることは?
貧血は治した方が良い。
医者も適当な食事アドバイスで終わらせてないで、
事態を重く受け止め治させた方が良い。
食事に問題は一切無かった。
生まれながらに強度な貧血で、
心臓にも脳内物質にも、つまり精神にも影響があった。
おかげでこんな仕上がりになったとも言えるが。
72.完成までに一番時間がかかった作品は?
設問42で答えた「明治密偵もの」。
大学時代に一度完成させたものの、
納得し切れないまま20年以上引きずっています。
2024年1月7日から仕切り直し。
73.プロットや構成を決めてから書く?
はい。長い作品は確実に。
短編はほとんど即興です。
74.冒頭から順に書く?好きなシーンから書く?
好きなシーンを書いておいても、
冒頭から1行ずつ書き進めて、
そのシーンに差し掛かる頃には、
大半が使えなくなっている事が多いです。
ただし2、3作に一度、
書きたくてたまらない最重要シーンが浮かびます。
その場合は書いておいた方が助かります。
多少直しますが8割以上使えます。
75.タイトルはいつ決める?
主要人物と設定を決めた次くらい。
書き終えて最終的にイメージが合わず直す事も。
76.タイトルをつけるときに意識していることは?
これじゃないとあかんやろ、
と私自身が思えるものにしています。
読み手には意味が分からなかったとしても。
77.冒頭の文章を書くときに意識していることは?
可能な限りセリフにはしない。
(思念は可。
セリフ始まりの名作もあるので否定はしない。)
浮かんでいる場面を忠実に写すか、
その場にいる人物の思念を書き取る。
78.締めの文章を書くときに意識していることは?
登場人物の誰かから出て来るに任せる。
基本終わらせてない。
作中人物にとってはその後も続く人生なので。
79.漢字とひらがなの使い分けにはこだわっている?
わりと。
私自身はカッチカチの漢字好きですが、
漢字が苦手な人物にはカナを多用します。
80.推敲は何回する?
しますけども……、回?
常に続けている事のような感覚でいます。
81.ネットで作品を公開していて良かったことは?
毎日少しずつでも確かに閲覧数が増える事。
それすらも無い真の孤独に耐えかねて、
ハードディスクを破壊した身としては。
82.ネットで作品を公開していて悪かったことは?
常に誰もが危険と隣り合わせ。
83.ネットで公開する前に誰かに読んでもらっている?
いいえ。
誰にも読んでもらえないもので公開に踏み切ったので。
84.スキの数は気になる?
気にしちゃいますねぇ。
0、はやっぱりどうしたって悲しいので。
せめて1だけでも。
85.自分の作品をどんな人に読んでほしい?
「クラスに一人」の存在感を誇っていた方。
86.どんな書き手だと言われることが多い?
複雑、小難しい、何か怖い……。
文章に力がある、圧が強い、すごい、とも言われますが、
基本近寄り難いっぽいです。
87.他者評価と自己評価のずれは大きい?
言えるほど評価をもらえていませんが、
連載途中から1すら無くなる時もあったので、
ずれは大きいようです。
88.自分の想像よりも好評だった作品は?
pixivでは現在これだけが予選を通過しました。
89.より多くの人に読んでもらうために工夫している?
いいえ。
当たりどころの低い作品群とは思っているので、
響く人には響くと信じてもいるのですが。
90.コンテストや公募に挑戦している?
はい。
過去10年で紙媒体二次選考が1回と、
ネット上一次選考が1回。
91.人に言われると嬉しい言葉は?
面白い!
92.人に言われると残念な言葉は?
現実見なよ。
93.創作していることを家族や友人など
身近な人に伝えている?
伝えていますが読んではもらえず。
しんどいから、時間が無くて、
私個人が思い浮かぶと余計に怖い、等……。
まぁそりゃそうでしょうな。
94.家族や友人など身近な人に
作品を読まれるのは恥ずかしい?
私よりも身近な人の方が恥ずかしいらしい。
読みにくい、分かりづらい、
ここでこの書き方変じゃない? 等……。
95.自分の作品をTwitterなどでシェアされるのは嬉しい?
Twitterをしていないのです。←致命的
それ読まれる気あれへんやんてよぉ言われるんですが、
そうでしょうかね。
本当に、この先、それしか、ありませんか?
96.他の書き手と自分を比べて落ち込むことはある?
落ち込む以外に無いです。比べてしもうたなら。
97.他の書き手と自分を比べて落ち込んだときの対処法は?
開き直る以外に無いです。
「おてんとさまは見てくれてはる」の精神で。
98.他の書き手と積極的に交流したい?
交流して頂けるのであれば。
99.今ぱっと思いついた推しの書き手の作品は?
いません。←致命的
100.他の書き手に聞いてみたいことは?
ごはんと味噌汁と刺身。→小野ぽのこさんへの回答。
イメージ出来る限りの「良い声」を思い浮かべて下さい。
その声は何と言っていますか?
言葉になっていない場合、
あえて言葉に変えるとしたら何になると思いますか?
その言葉はきっと貴方だけの宝です。
素晴らしい。大事にしていきましょう。
結果
トータル7時間15分!
お疲れ様でした自分!
改めて、
結果も出せてなければ収益も得ていない、
身近な人からも文章をダメ出しされてるのに直せてない、
他人と交流できていなければ自作に活かす気構えも無い、
我ながら怖気が立つほどの無能振りに、
冷静な他人目線では見えますけれども、
正直私が書かなくたって良いのよ。
誰もが日本語と自分の文章を好きになって、
誰もが書く事を楽しんでくれれば良い。
自分が本当に好きな物語は、
自分からしか出て来ない。
生まれながらに染み付いている、
呪いにも似た母語の威力を、
誰もが誇ってもらいたい。
呪いは誇ってこそ力に変わるから。
いいなと思ったら応援しよう!
何かしら心に残りましたらお願いします。頂いたサポートは切実に、私と配偶者の生活費の足しになります!