「新型コロナウイルス開発の1965年からの驚愕の歴史」 (字幕の文字起こし)
すでに2千万回近く視聴されている欧米で話題の動画
— ShortShort News (@ShortShort_News) May 28, 2023
「新型コロナウイルス開発の1965年からの驚愕の歴史」
SARS 1は、ノースカロライナ大学バリック教授が開発した「感染性複製欠陥」=生物兵器
デイビッド・マーティン博士講演
@欧州議会・国際コロナサミット 2023年5月3日 https://t.co/0eBZdrXc6u pic.twitter.com/y1eOwtL34X
この記事で紹介された動画(日本語字幕付き)の日本語字幕を文字起こししました。文意をそこなわない範囲で一部改変しました。
すでに2千万回近く視聴されている欧米で話題の動画
「新型コロナウイルス開発の1965年からの驚愕の歴史」
SARS1はノースカロライナ大学バリック教授が開発した「感染性複製欠陥」=生物兵器
デイビッド・マーティン博士講演 欧州議会・国際コロナサミット 2023年5月3日
ShortShort News 2023/05/28(22分の動画。日本語字幕)
【動画の文字起こし(抜粋)】
・この講演は論文と公開資料に基づいている
・新型コロナウイルスはこの3年間(2023年5月時点)の話ではない
・病原体としてのコロナウイルスは1965年に分離され、最初の感染性モデルとなった
・1966年には最初の人為操作における大西洋横断型コロナウイルス実験が行われた
・1967年に改変されたコロナウイルスを人々に投与する人体実験が行われた
・1975~1977年、ブタ、イヌに投与してコロナウイルスを改変する方法を考案した
・その結果、1990年までブタとイヌの一次産業でコロナウイルスが問題になった
・1990年、ファイザーが最初のコロナウイルスのスパイク蛋白ワクチン特許を申請
・1990年にワクチンに問題があることが判明した。ワクチンは効かなかった
・理由を調査するとコロナウイルスは非常に変異しやすいウイルスと判明した
・実際、1990年から2018年までのコロナワクチンの論文はすべて効果なしと結論した
・上記の趣旨の論文は数百件ではなく、数千件も存在している。異議もなくこれが科学だ
・2002年にノースカロライナ大学チャペルヒル校が感染性複製欠陥ウイルスの特許取得
・感染性複製欠陥とは兵器を意味する専門用語
・感染性複製欠陥とは、個人を標的とするが、他の個人に巻き添え被害を及ぼさないこと
・1999年~2002年のアンソニー・ファウチが資金提供した研究だった
・この研究はSARS1.0の1年前に行われた。私たち人類がSARSを設計した
・SARSは自然な風邪や胃腸炎ではなく、生命システムを兵器化して開発された研究です
・2003年、CDC(アメリカ疾病予防管理センター)は人間から分離されたコロナウイルスの特許を申請した
・これは生物・化学兵器に関する条約や、米国内の法律に違反している
・米国は人権を主張しながら、国際社会の一員として人権を否定してきた
・2003年のCDCの特許申請では、遺伝子配列は中国から入手した。これは犯罪だ
・米国特許庁はその特許出願を二度も却下した
・特許審査官の判断を変えるためにCDCは特許庁に賄賂を渡して、2007年に特許承認
・2002年と2003年の欧州連合主催の会議でPCR検査はバイオテロの脅威と特定された
・2005年、この特定病原体はバイオテロ・生物兵器技術としてラベル付けされた
・2005年以降、実際に「生物兵器戦争を可能にするテクノロジー」と認定された
・闇工作を通じて100億ドル(14兆円)以上が注ぎ込まれている
・機能獲得研究のあらゆる取り組みは凍結されることになっていたが、2014年にノースカロライナ大学チャペルヒル校はNIAID(アメリカ国立アレルギー・感染症研究所)からコロナウイルスは対象外と告げられた。つまり、機能獲得実験の一時停止を免除された
・2016年、SARSコロナウイルスが人類に出現する準備が整っているという論文が出た
・ウイルス名は「WIV1(武漢ウイルス研究所のウイルス1)」
・2017年~2018年 ウイルス/ワクチン開発で「呼吸器系病原体の偶発的または意図的なリリースが発生する可能性がある」という言葉が聞かれるようになった
・そして、驚いたことにSARS-CoV-2(新型コロナウイルス)が発生した
・この時には「呼吸器系病原体の偶発的または意図的なリリース」という言葉が使われた
・しかも4回。最初は2019年4月だった
・モデルナの4件の特許出願が修正され、「呼吸器系病原体の偶発的または意図的なリリース」という言葉が使われた。存在しない病原体へのワクチンを作ることを正当化するため
・2019年9月に呼吸器系病原体の偶発的または意図的なリリースされる可能性があることが世界に知らされた。それは2020年9月までにユニバーサル・ワクチン・テンプレートが世界中で受け入れられるようにするためだった
・「目的は、世界にユニバーサル・ワクチン・テンプレートを受け入れさせることであり、そこに到達するためにコロナウイルスを使用する」
・「感染症の危機が現実のものとなり緊急事態の閾値に達するまでは、ほとんど無視されることが多い」
・「危機を乗り越えて資金基盤を維持するためには、医療対策の必要性に対する国民の理解を深める必要があると彼(ファウチ氏)は言った。主要な推進力はメディアであり、過剰に煽ることで経済性も伴うものとなる。その煽り宣伝をうまく利用して、本当の問題に迫っていく必要がある。プロセスの最後に利益が見込めれば、投資家は応じるだろう」
・これは計画的な国内テロだった。2015年の米国科学アカデミー紀要(PNAS)に堂々と論文が発表されていた
・これは人類に対して行われた生物兵器戦争行為だ
・そしてこれが金融強盗であり金融詐欺であることを書面で認めている
・何が間違っていたのか?(4つの問題点)
1)自然は乗っ取られた。 この全物語は、1965年に自然モデルを乗っ取り、操作を開始することに決めたときに始まった
2)科学は乗っ取られた。 CDC、FDA(アメリカ食品医薬品局)、NIH(アメリカ国立衛生研究所)、そして世界中の同等の組織の特許保護の下で許可された質問しかできなくなった時とはそういうこと
3)道徳は乗っ取られた。 そして残念なことに、私たちが支持するすべての規範への違反を監視する道徳はなかった。コロナウイルスに関してこれまでに、資金的に利害関係のない独立した調査委員会は存在しなかった。1965年以来、一度もなかった。コロナウイルスをめぐっては、独立した調査委員会が一度も開かれたことがなかった。つまり、医療対策のために道徳が停止されている
4)人類は乗っ取られた。 そして最終的に人道は失われた。私たちはそれが起こることを許すことを決めたから。今日の私たちの仕事は、機能獲得研究を止めさせること。それに尽きる。自然を兵器化することを止めさせること。そして最も重要なことは企業が私利私欲のために科学を後援することを止めさせること。自分たちが引き起こしたあらゆる傷害や死に対して100%の製造物責任を負わなければならない。
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