これでも選挙いかないのかね?増税💰増税
最近の政府の暴走は酷いよね。
高額医療廃止とか、高校無償化(=国民増税)、海外ばら撒き(=自分にキックバック)、米不足や、農家苦しめ、大量の移民制作、水源を売り飛ばしたり、暴走気味の無能制作で被害に合われた人も続出でしょう。流石にコイツらじゃダメだって気付こうよ。30歳、40歳で選挙一回も行ったこと無い人このままだと国民は殺されるよ。
【選挙行って、日本終わるから】って言うと
パターン①「もう、終わってんじゃん」て返事する人いるんだけど、本当危機感まるでなくて『そのセリフ言ってれは格好良いとでも思ってる?』って感じ。
パターン②「子供には頑張って貰って将来日本がダメなら海外にでも行って貰おうかな」っていう人。自分が出来ないのに子供は出来るわけ?それまでに日本無くなるぞ。軽く「海外も移民受け入れて無いとこ増えてるからねー」と忠告してます。
本当にこういう人多いです。
自民党になった後は大増税💸💸💸
【ド正論】この人は凄いです!カンペを一切見ずに次々とテレビでは絶対に報道されない真実を話しています!これは必見です!財務省解体デモの中でも秀逸な漢のスピーチです#財務省解体デモ #拡散希望
— @airi_fact_555 (@airi_fact_555) March 16, 2025
pic.twitter.com/AR5sqtUn24
外国にコメを売ります!はぁ?腹わた煮えくり返るんですが💢
石破の米の輸出拡大発言に批判殺到!
— Poppin Coco (@PoppinCoco) March 21, 2025
政腐は正々堂々と国民を56しにきています。
もう隠しもしません。
挑発的に国民を逆撫でしています。
DS自民党の最後の足掻きでしょう。 pic.twitter.com/AJXqE304E3
フランス革命並なレベル、何様ですかね?
大切な日本人の主食の米🌾を
— 💖ナツコ💖れいわ新選組応援💕 (@miwa_renrui) March 19, 2025
パンやカップラーメンと
同列にしてる
おバ○な議員がこちら⬇️#立憲民主党にうんざり #立憲民主党にうんざり #立憲民主党にうんざり
pic.twitter.com/9VPJ3jX6RY
自民党がずーっと
— 💖ナツコ💖れいわ新選組応援💕 (@miwa_renrui) March 19, 2025
やり続けた減反政策
米🌾不足が
米の高騰に繋がってることを
国民みんな怒るとこ pic.twitter.com/Bkms0qv3FT
https://t.co/YJJG53hONf pic.twitter.com/GK9ql9zvMQ
— 心想事成 (@chengwanzi) March 20, 2025
宮城の利府町の行動が素晴らしい👏
おぉ!国が頼りにならないから自治体が動いてくれるのありがたいですね。素晴らしい👏
— himuro (@himuro398) March 20, 2025
子ども1人当たり5キロ 子育て世帯にコメ無料配布 物価高騰で支援 宮城・利府町https://t.co/ofogwgZ5Zr
水道管がもう古いから国民から増税!40%ってほぼ倍ですよ?
まだ取るんか! pic.twitter.com/hcEP11B1ps
— megu💞 (@t3OeLwq1Ky39585) March 13, 2025
毎日外国に金ばら蒔いてるくせにふざけんなって思わない?
これ全部いらないと思う人🖐️ pic.twitter.com/MyoC1ImzDH
— サキガケ (@nihonpatriot) March 13, 2025
知ってる?国会議員の税金って2010円だって🤫なんだそれ
税金が上がり続ける理由
本当になんなの? pic.twitter.com/5RYiiiLFvR
— megu💞 (@t3OeLwq1Ky39585) March 18, 2025
さとうさん。めちゃ頑張ってる
これ凄いよ、使いみち不明の金使いたい放題💰
【官房機密費】毎月1億円詳細不要で使え毎月使い切り。こんなおかしな事まかり通るの日本ぐらい。pic.twitter.com/HgQNDQ4I8V
— ひで2022真実を追求 (@hide_Q_) March 20, 2025
税金で贅沢三昧(¥▽¥)凄い食費ですね。

世界にバレてるよ🌏
海外では日本はお笑い!ホンマか?でもありえる!酷すぎるもんね。pic.twitter.com/BEBtcksQ4z
— ひで2022真実を追求 (@hide_Q_) March 19, 2025
日本は世界と逆を行っている!
市議会でとっても大事なこと話しているよ!テレビ見るよりためになるよ!pic.twitter.com/qJPhSgqGOV
— ひで2022真実を追求 (@hide_Q_) March 19, 2025
