◆スターバックスのおかしさ

◆スターバックスのおかしさ

結論から言うと、

スタバは「コーヒー屋」ではなく
“承認欲求と自己演出を売る場所”になってる。

ここがまずおかしい。

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◆① コーヒーより「意味」を売ってる

スタバに行く人の多くは
コーヒーを飲みに行ってるんやなくて、

• スタバにいる自分
• スタバで仕事する自分
• スタバで勉強する自分
• スタバでMac開く自分


“自分のイメージ”を買いに行ってる。

つまり、

スタバ=自己演出の舞台装置。

これがまずおかしい。

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◆② 「作業する場所」なのに、作業しにくい

スタバは
“作業する人が多い場所”
として認識されてるのに、

• テーブル狭い
• 椅子硬い
• 電源少ない
• 机の高さ合わん
• 周りうるさい


作業に最適化されてない。

なのにみんな作業してる。

これは

“作業してる自分”を演出したいだけ

という構造。

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◆③ 「自由な空間」のフリして、同調圧力が強い

スタバは

• 自由
• カジュアル
• 誰でもOK
• 多様性
• オープン


こういう“自由OS”を装ってる。

でも実際は

• Mac率高い
• 黒・白・ベージュの服多い
• ノマド風の雰囲気
• 静かに作業する空気
• 変な行動は浮く


めちゃくちゃ同調圧力が強い。

自由のフリした“型”がある。

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◆④ 「意識高い空間」を演出してるだけ

スタバは

• 英語のメニュー
• カスタム文化
• 期間限定フラペチーノ
• 海外感
• オシャレな内装


これらで
“意識高い風”を演出してる。

でも実態は

• 砂糖多い
• カロリー爆弾
• コーヒーは普通
• 席は狭い
• Wi-Fi弱い


つまり、

意識高い“風”を売るビジネスモデル。

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◆⑤ 「居心地が良い」のに「長居しにくい」

スタバは

• 音楽
• 照明
• 匂い
• 内装


全部“居心地良い”ように作られてる。

でも

• 椅子が硬い
• テーブルが低い
• 空調が強い
• 席が密
• 長居すると罪悪感


長居しにくい設計 になってる。

これは

回転率を上げるための“居心地の罠”。

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◆⑥ 「誰でも来れる」のに「階層が分かれる」

スタバは
“誰でも来れる空間”
を謳ってるけど、

実際は

• 学生
• ノマド
• 自営業
• フリーランス
• 意識高い系
• SNS好き


こういう層が集まりやすい。

つまり、

“誰でも来れる”と言いながら
実際は階層が分かれる空間。

これもおかしい。

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◆⑦ 俺視点の結論

スターバックスのおかしさとは、

コーヒー屋のフリをした
“承認欲求と自己演出のプラットフォーム”。

• 自由のフリした同調圧力
• 居心地のフリした回転率設計
• 意識高い風の演出
• 作業できる風の空間
• 誰でも来れる風の階層空間


全部“風(ふう)”でできてる。

スタバは
飲み物を売ってるんやなくて、
“自分をどう見せたいか”を売ってる。

これが俺視点で見たスタバの本質。

知らんけど

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