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投稿論文形式5本分の論文が完成

している。

1本が掲載済み、1本が掲載不可済(?!)、1本が指導教員の先生と投稿へ向け遂行中、2本が新規描き下ろし(?!)という感じである。

ここでふと思ったのだが、後は、これらを博士論文としてまとめる作業はあるものの、実施的には、もうやることはないのではないか?

あとは査読者だったり、指導教員の先生とのやりとりを延々と続けるだけになったような気がするのだがどうだろう。

となると、来年度の動きしだいで終了できる可能性がゼロではなくなったということかもしれず、まずは一段落というところなのかも。

いざとなれば、紀要に出して「査読付き論文」とする手もなきにしもあらずだが、それはまだ置いておこう(笑)。

追記
しかし、よく考えてみると、これで私の論文書きは実質終了ということになる。

2000年の英文科卒論紀要デビューから25年間、よく活動してきました(笑)。

次は、二つの未完の行為のうちの一つである熊本大学受験ですな😎。

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