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【フォトギャラリー】イスタンブールは、砂糖菓子の夢を見るか。その6 スルタンとタイルの豪奢をお目にかけます

トプカプ宮で見たタイルの豪奢をおめにかけます。


玉座


ふんだんな採光


紋様の交錯


変幻する花


敷石も美しく
執務室


図書室
帝笏


精緻でシックなデザイン

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お芝居を観るのは大好きだけれど、もっと深く感じたい。戯曲の読み方を知りたい。演劇の評論やエッセイを書…

長谷部浩劇評スタディ

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劇評を読むだけでなく、批評家として考え続ける時間を共有してくださる方には、定期購読というかたちがあります。 さらに批評の技術や思考の方法そのものに関心のある方には、メンバーシップ「長谷部浩劇評スタディ」https://note.com/hasebehiroshi/membershipも開いています。

歌舞伎や現代演劇を中心に、劇評とその周辺について批評家として考え続けます。 舞台という「場」の力、俳優の身体と言葉、翻訳や演出の働き、そし…

このマガジンでは2025年の冬に訪ねたイスタンブールでの体験を共有できます。演劇評論家の目で見た絶景の街です。 8本のエッセイとして完結しました。どうぞご購読ください。

念願の地、ヨーロッパとアジアがボスポラス海峡で出合うイスタンブールを訪ねました。急な坂をのぼると、海の向こうにもうひとつの幻想の街が現れる…

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年々、演劇を観るのが楽しくなってきました。20代から30代のときの感触が戻ってきたようが気がします。これからは、小劇場からミュージカル、歌舞伎まで、ジャンルにこだわらず、よい舞台を紹介していきたいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。