【フォトギャラリー】イスタンブールは、砂糖菓子の夢を見るか。その6 スルタンとタイルの豪奢をお目にかけます
トプカプ宮で見たタイルの豪奢をおめにかけます。









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歌舞伎や現代演劇を中心に、劇評とその周辺について批評家として考え続けます。 舞台という「場」の力、俳優の身体と言葉、翻訳や演出の働き、そし…

このマガジンでは2025年の冬に訪ねたイスタンブールでの体験を共有できます。演劇評論家の目で見た絶景の街です。
8本のエッセイとして完結しました。どうぞご購読ください。
イスタンブール幻想紀行
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念願の地、ヨーロッパとアジアがボスポラス海峡で出合うイスタンブールを訪ねました。急な坂をのぼると、海の向こうにもうひとつの幻想の街が現れる…
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年々、演劇を観るのが楽しくなってきました。20代から30代のときの感触が戻ってきたようが気がします。これからは、小劇場からミュージカル、歌舞伎まで、ジャンルにこだわらず、よい舞台を紹介していきたいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
