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nanadays
noteはクリエイターと時間との戦い。
私はnoteを書くのに十分な時間を確保できていない。
私はIT機器を使う時間が非常に限られているのだ。
親の制限により。
その中で毎日投稿しているのは偉いと思う。ほめて欲しい。
という冗談はさておき。
私は親が理由だが、noteクリエイターのうち多くは時間に制約がある中でやっているのではないだろうか。
例えば、副業だから効率重視だったり。
バイトの方が稼げるじゃん!となる可能性も大いにあるから、こういう人のnoteには効率が求められる。
例えば・・・だめだ。思いつかない。
でも、この一つの例だけで、大半の人が当てはまるようになると思う。
だから、ネタ切れで苦しんでるのは自分だけじゃない、急いで書いて記事の品質が下がっているのは自分だけじゃない、楽な方向に走っているのは自分だけじゃないということを多くの人は理解するべきだと思う。
だが、長くて、手の込んだ記事の方が絶対に伸びるという派閥も多い。
それに対するアンチテーゼがこれです。
ね、できそうでしょ?
これで一緒に頑張りましょう!
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