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鬼が笑うよ、羊くん。

……な、画像を召喚=AI画像生成  してみました=「馬のぬいぐるみと羊のぬいぐるみ」のかけっこ。

2025年末に、ふと思いついて既存画像のキャラが持っているものを「馬のぬいぐるみ」に入れ替えてみたのです=Gemini からアクセスできるnano banana Pro で物の入れ替えができます(キャラの入れ替え、着せ替え、背景チェンジ など色々できますね、🍌 Proは)。

そのぬいぐるみが想像以上に愛らしかったので、ぬいぐるみ主体の画像を生成しようと思い立ったのでした。

サムネが(馬をスルーして)羊になっておりますが、スルーしたのはniji-journey(の生成結果)でした。以下、ぬいたちを👇


🏇はパッチワーク風なのですね。🐏はふわふわ。nano banana Proです。


GPT Image 1.5。GPTは直球でくるなぁ、と生成結果を見ると思います。そして、このぬいぐるみが欲しいです(笑)


今回のように「現実離れ」したテーマの場合、プロンプトに記述する「語句」を探す目的で以下のWebツールを利用することがあります。

上記だけですと、単語の羅列なので、随時組み替えます。構文記述に迷う場合はGPT(かGemini)に、ツールで出力したプロンプトを見せて、校正案をもらうことも。

今回の場合、私の環境ゆえかもですが、niji-journeyやMidjourneyですと、縫いぐるみの描写が上手くいきませんでした。絵としては面白いのですが(他の使い道があるかもしれません)プロンプトは上記と全く同じものを記述しました。


牧歌的光景。絵画風なのは、私のパーソナライズ(独自化)ゆえです。


少年?は羊の擬人化なのでしょうか。真剣な顔で馬ぬいを抱え、駆けていきます。


それでは、1月2日はこれにてお暇を。ここまでお付き合いいただきありがとうございました。


©2023-2026 Harunaga Mutsuki

#AIとやってみた
#nanobananaPro
#GPTImage
#nijijourney
#AIアート

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春永睦月 拙稿をお心のどこかに置いて頂ければ、これ以上の喜びはありません。ありがとうございます。