WTMひと言ニュース 2025/01/20 バイデン大統領 最終日にファウチ博士やミリー退役大将らに恩赦
ども( ・∀・)ノはるぴょんです!
とうとうこの日がやってきましたね、とはいえ、私の時間帯は就任式には被っていないんですけどね。就任式前からそりゃもういろいろ聞こえてきてますよ~!
ワシントンD.C.はかなり寒いらしいので、就任式に合わせてちょっくら屋台🍜出してきまっさε=┌(;・∀・)┘
そんじゃ今日もニュースをまとめていきますよ~o(・ω・o)o(・ω・o)
WTMとは
市民の市民による市民のためのニュースです(*´・ω・`)b→こちらです。(英語)
そしてその、WTMの投稿を自動で翻訳したチャネルが→こちら(日本語)
その数あるニュースの中から気になるニュースをピックアップしてまとめてnoteに毎日投稿しているWTMまとめがこちら↓
海外のニュースがほとんどですが、テレビや新聞で言ってることと違う!?常識を疑って考えてみるきっかけになるでしょう。
是非皆さんも自分の目で読んで確かめてみてくださいね。
01/13分は破壊天使さん
01/14~15分はサナメ大先生
01/16分はしろのさん
01/17~18分は破壊天使さん
01/19分はちろりん🐸さん
が担当されました。
BGM
やっぱこれすか!
それでもニュースをみていきましょう( ̄0 ̄)/
今回の記事の範囲
今回の私の担当は[日本時間 01/20 0:00:00~23:59:59]ですので、
メリック・ガーランド司法長官が司法省を去る際の勝利の行進動画の拡散について共和党が激しく非難 (日本時間 01/20 00:13:37)
~
トランプ大統領は就任して数時間以内にメキシコ湾とアラスカのデナリ山の改名を命じる予定という情報をワシントンポスト誌が入手(日本時間 01/20 23:53:44)
までです。
トランプ大統領はTikTokを閉鎖させないよう求め 禁止措置が発効するまでの機関延長の大統領令を月曜に発令する
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
速報:トランプ大統領は企業に対し、TikTokを閉鎖させないよう求め、禁止措置が発効するまでの期間を延長する大統領令を月曜日に発令し、「国家安全保障を守るための取引」を行えるようにすると述べている。

実際は禁止の法律の発効までの猶予を与えるという大統領令を発令する前に、このtruthの後に禁止されていたTikTokがサービスを再開します。停止されていたのは1日だけということになりますね。
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
転送元チャネル:Election Wizard
速報 — TikTok は米国でのサービスを再開し、プロバイダーが罰則を受けないことを保証してくれたトランプ次期大統領に感謝している。
同社は米国に残るための長期計画についてトランプ氏と協力すると述べた。
日本国内でもニュースになってますね。
今後はまたTikTokの所有を巡ってひと悶着あるんですかねぇ。
イスラエル人人質が赤十字に移送される
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
速報:イスラエル人人質が赤十字に移送される
イスラエルとハマスの間で待望されていた停戦協定が日曜朝、ガザ地区で発効した。この協定は、4万6800人以上のパレスチナ人を殺害し、同地区を荒廃させたイスラエル軍の軍事作戦を停止し、15か月間ハマスに拘束されていた人質を段階的に解放することを目指している。
多くの人々は、苦労して勝ち取った戦闘からの休息が、15か月に及ぶ戦争の終結をもたらすことを期待している。
イスラエルとハマスの間での停戦協定が発効され、人質の一部が解放されました。
42日間の停戦の間に段階的に解放される予定で、一応、そこでイスラエル軍のガザ地区からの撤退が含まれるようですね。
ところで、人質の移送は赤十字へなんですね。
この停戦協定の合意にはバイデン、トランプの両氏が手柄をアピールしております。まあ、そりゃあ…ね。
イタリアのメローニ首相 トランプ氏の大統領就任式に出席予定
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
イタリアのジョルジャ・メローニ首相は、かつてフランス大統領候補だった外国人嫌悪で知られるエリック・ゼムール氏を含む他の欧州極右政治家らとともに、ドナルド・トランプ氏の米国大統領就任式に出席する予定だ。
メローニ氏が月曜日にワシントンDCで行われたイベントに出席したことは同氏の事務所によって確認されており、これは米国次期大統領との関係をさらに強固なものにするものとして見られるだろう。
イタリアの首相は今月初め、フロリダ州にあるトランプ大統領のマール・ア・ラーゴ・ゴルフクラブを急遽訪問し、トランプ大統領は彼女を「本当にヨーロッパを席巻している素晴らしい女性」と評した。
通常、就任式には各国の駐米大使が招待されますが、トランプ大統領はその慣例を破り、就任式に何人かの外国人指導者を招待したようで、ヨーロッパからは、メローニ首相の他にフランス「偉大なる代替わり」理論の提唱者であるエリック・ゼムール氏、ベルギーの政党Vlaams Belangのトム・ファン・グリーケン氏、ポーランドの国民保守政党「法と正義」(PiS)のマテウシュ・モラヴィエツキ氏、ドイツの政党AfDのティノ・クロパラ共同党首、英国の「改革」のナイジェル・ファラージ党首が出席予定。トランプ支持者のハンガリーのオルバン首相は招待を受けたが欠席だそう。
ヨーロッパではありませんが、アルゼンチンのミレイ大統領も出席予定だそうです。
J6の被告人は独房の中で恩赦の知らせを待つことになる
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
CNN💥: 2021年1月6日、刑務所の独房の中で、被告人は恩赦の知らせを待つことになる。トランプ大統領は、権力の座に復帰したらすぐに署名すると約束している。
政府の政策を再構築するために設計された一連の措置は、新大統領が宣誓し次第、署名を待つことになる。これは今後4年間の方向性を定める劇的な力の誇示となる。
トランプ氏は大統領執務室に着くまでシャーピーペンを取り出すのを待つ可能性は低い。選挙運動中に就任演説台に「小さな机」を置いて命令書に署名する考えを語ったが、就任宣誓直後には米国議会議事堂で彼を待つ者もいるだろう。
新大統領が不法移民を国外追放するという選挙公約を実行するため、主要都市圏では移民取り締まりがほぼ即時に始まる可能性がある。
そして、世界中の各国の首脳たちは、新しいアメリカのリーダーが関税、土地の強奪、そして過酷な戦争の終結に向けた計画をいかに実行に移すのかを心配しながら見守るだろう。
J6についてはこの4年間、心を痛めていた人も多いでしょうし、トランプ大統領もその一人でしょう。
しかし、J6の明らかに議事堂の警察が招き入れてるシーンや誘導しちゃってるシーンが映し出されている監視カメラ映像が結構前に出てたと思うんですけど、アメリカのメディアとかでも全くスルーで今でも「トランプ氏主導の暴動」って報道してるんですけど、何故でしょう…。報道しない自由…?
乞うご期待…!?
Stay tuned… pic.twitter.com/SFDCMBcNxI
— Catherine Herridge (@C__Herridge) January 19, 2025
ちょっとよくわからないのですが、4年前なんかは、ヒラリーもフセインもゲイツも皆逮捕でGITMOへ!みたいに盛り上がってましたけど、最近は冷静に、司法取引などもあってそんな逮捕、軍司法廷!みたいな風にはならないかもね、なんていう見方もある中で突出してますね。何か象徴的なものなのか…
そんな中こんな解釈もありました↓
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
転送元チャネル:Praying Medic News
GITMO のキャサリン・ヘリッジは単なるからかいに過ぎないかもしれない。
しかし、それが私たちが考えているような前兆であれば、陰謀団が生き残りをかけて戦う中、すぐに花火が上がるだろう。この連中は戦わずして国を返してくれるはずがない。
祈りを捧げます。🙏🏼
まだまだやる気…ですかね。
軍に対する文民統制を復活させる時がきた
Under what authority is the @thejointstaff able to direct hire civilian employees?
— Ezra A. Cohen (@EzraACohen) January 19, 2025
Time for civilian control of the military to be reinstated.
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
💥「軍に対する文民統制を復活させる時が来た。」
どのような権限で@thejointstaffは民間人を直接雇用できるのか?
軍の文民統制を復活させる時だ。
The Joint Staffというのは「統合参謀本部」でそこがなぜ民間人を直接雇用してるのか?という疑問を投げ掛けているんですかね。
ツリーを読んでいくと、
私が言いたいのはもっと大きなことで、JSの多くの機能はまったく必要とされておらず、したがって巨大な官僚機構は即刻廃止すべきだということだ。
というようなことがポストされていたので、この統合参謀本部の暴走ともいえる動きに懸念を示したということですかね。
バイデン氏の功績をひと言で…「何もない」
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
😅 民主党員、共和党員、無所属の人に彼の功績を一言でまとめるよう尋ねると、彼らは意見の相違を脇に置いてほぼ全員一致で「何もない」と答えます。
↑バ、バックトゥザフューチャーΣ(゚◇゚;)

えー、共和党員はまあ置いといても、民主党員の人は何か探して言ってくださいよー。一応4年前には史上最高の得票数(ジャンプ)で当選したわけだしー、大統領として支持してたんですよねー?
トランプ大統領とメラニア夫人はアーリントン墓地で献花
President Trump and Melania arrive at Arlington National Cemetery where they’ll participate in Wreath-Laying Ceremony at Arlington National Cemeterypic.twitter.com/4AX1ZZaiAd
— Melissa Hallman (@dotconnectinga) January 19, 2025
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
トランプ大統領とメラニア夫人はアーリントン国立墓地に到着し、アーリントン国立墓地での花輪献呈式に参加する。
🇺🇸President Trump and Vice President Vance Participates in the Wreath-Laying Ceremony at Arlington National Cemeterypic.twitter.com/HcXUMAtLs2
— Melissa Hallman (@dotconnectinga) January 19, 2025
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
🇺🇸トランプ大統領とヴァンス副大統領がアーリントン国立墓地で献花式に参加
アメリカの為に闘い命を落とした無名の米軍兵士の墓地で祈りを捧げました。
ワシントンD.C.でのトランプビクトリーラリーを前に狙撃チームと対ドローン装備を配備
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
転送元チャネル:🦅 Aquila 🦅
🇺🇸⚡️今夜のトランプ氏のワシントンでの集会を前に、州兵が狙撃チームと対ドローン装備をワシントンに配備
ワシントンのキャピタル・ワン・アリーナで、就任前夜の米国の19日「トランプ勝利集会」が開かれました。集会はいつにも増して盛り上がり、多彩なゲストも登場しました。
・トランプ氏は熱心なキリスト教信者を自分の仲間に受け入れることに前向きだ
・ジョン・ボイト「私たちは史上最大の勝利を祝うためにここにいます」
・トランプ大統領は就任後 ホワイトハウスに向かう前に署名する予定であると、ジェイソン・ミラー上級顧問
・トランプ大統領「WW3はぬ中止され、国と世界が直面しているあらゆる危機を解決するために迅速にとりくむ
・トランプ大統領「明日の夕方には国境の侵略は止まり、不法に国境を越えたものは全員帰国の途につくことになる
トランプ大統領はJFK ・ロバート・ケネディ・マーティン・ルーサーキングの暗殺に関する全てのファイルを公開する
WTM投稿者:Pepe Lives Matter
すごい。
トランプは、JFK、ロバート・ケネディ、マーティン・ルーサー・キングの暗殺に関するすべてのファイルを公開します!
ついに実現します!
「政府の透明性と説明責任を回復するための第一歩として、政府文書の過度な機密扱いを撤回し、今後数日で、ジョン・F・ケネディ大統領、弟のロバート・ケネディ、マーティン・ルーサー・キング・ジュニア博士の暗殺、その他国民の関心が高いトピックに関する残りの記録を公開します。すべて公開されますよ、アンクル・サム。」
数々の暗殺事件や9.11のファイルが公開されて真実が知らされて欲しいですね。メディアが黙殺できないぐらいに。「陰謀論」で片付けられないような下地づくりを何年もかけてやってきたのだとは思うのですが、メディアの既読スルー、何とかならんすかね。
公開されるJFKファイルはつまらないものになるとエズラ・コーエン
Ezra Cohen says the JFK Files that will be revealed will be mostly boring and calls for an independent canvas for documents within the CIA and the IC related to the assassination to confirm that the documents the CIA turned over several decades ago are the whole story.
— Melissa Hallman (@dotconnectinga) January 19, 2025
He says… pic.twitter.com/Q2TTQsrDLn
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
エズラ・コーエン氏は、公開されるJFKファイルはほとんどが退屈なものになると述べ、数十年前にCIAが引き渡した文書が真実のすべてであることを確認するために、暗殺に関連するCIAとIC内の文書を独自に調査するよう求めている。
彼は、我々の政治任命者に対する治安当局の恒久的な統制が、最初の任期中に釈放されなかった理由だと語る。「その後、過去4年間で大半が釈放されました」と彼は付け加えた。
—
「いわゆる『JFKファイル』を調べた結果、2だと断言できます。
しかし、私たちが本当に必要としているのは、CIA と IC 内部の暗殺に関連する文書を独立して調査し、数十年前に CIA が引き渡した文書が真実のすべてであることを確認することです。
上でエズラ・コーエンが「2だと断言できますと書いてあるのはチャーリー・カーク氏の
トランプは、JFK暗殺に関するすべてのファイルの機密指定を解除すると言ったばかりだ。
ふたつのうち、どちらかが当てはまるだろう:
1) 政府はJFKを殺し、それを隠蔽し、人々に真実を知られないように何十年も戦った。
2) ファイルは何も語らず、信じられないほど退屈で、印象の悪い人間にくだらない肩書きの不要な仕事を与えるために文書を過剰に分類していることを示すだろう。
というポストを引用してのものとなっています。
トランプ政権の第一期の機密解除委員だったエズラ・コーエンなので、何か知ってるのかもしれないですね。
マスク氏とともに政府効率化局(DOGE)の共同責任者のヴィヴェク・ラマスワミ氏がタスクフォースからまもなく退任する見込み
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
CBS: ドナルド・トランプ次期大統領が起業家のイーロン・マスク氏とともに政府効率化局(DOGE)の共同責任者に選んだビベック・ラマスワミ氏が、タスクフォースからまもなく退任する見込みであることがCBSニュースの取材で分かった。ラマスワミ氏は早ければ1月末にもオハイオ州知事選への出馬を発表する予定であると、複数の情報筋がCBSニュースに確認した。
39歳のラマスワミ氏はコメントしなかった。
内部事情に詳しい情報筋によると、マスク氏に近い人物らは数週間前からラマスワミ氏を個人的に批判し、同氏が重労働に参加しないことに不満を抱いているという。情報筋によると、DOGEに新たに加わる一般社員とラマスワミ氏の間には摩擦があり、ラマスワミ氏は退職をほのめかされてきたという。
「ビベック氏は歓迎されなくなっている」とトランプ氏に近い人物の1人は語った。
ラマスワミ氏は最近、副大統領に選出されたJ・D・ヴァンス氏の後、空席となったオハイオ州上院議席について、現職のオハイオ州知事マイク・デワイン氏と会談した。しかし金曜日、デワイン氏は副知事をそのポストに任命すると発表した。
「内部事情に詳しい情報筋」とか「トランプ氏に近い人物の一人」とかなかなか注意が必要なワードが入っていますね。
しかも同氏(ラマスワミ氏)が重労働に参加しないことに不満を募らせてるって、重労働って何?「あいつ机運ばないんだぜー」とか?「穴掘りになるといなくなるんだよな」とかそういうのですかね?マスク氏はやってるのかな(想像中…)
ラマスワミ氏が歓迎されなくなってるとか、摩擦があるとかはどうだかわかりませんが、オハイオ州知事選に意欲があるのはもしかしたらそうなのかもですね…知らんけど。
トランプチームはバイデン高官らの辞任を要請した
President Trump’s team requested the high-level resignations as the president-elect prepares a sharp break with the Biden administration.
— Melissa Hallman (@dotconnectinga) January 20, 2025
Scores of senior career diplomats are resigning from the State Department effective at noon on Monday after receiving instructions to do so… pic.twitter.com/pFIoarqpMg
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
トランプ大統領のチームは、次期大統領がバイデン政権との断絶を準備する中、高官らの辞任を要請した。
事情に詳しい米国当局者3人によると、ドナルド・トランプ次期大統領の側近から指示を受け、数十人の上級キャリア外交官が月曜日正午付けで国務省を辞職する。
バイデン政権との決定的な決別を狙った今回の強制離任には、ジョン・バス管理担当次官兼政治担当次官代行やジェフ・ピアットエネルギー資源担当次官など、勲章を受けたベテラン外交官の大量離職が伴うと、月曜日の就任式を前に人事決定について匿名を条件に語った当局者らは述べた。
辞任要請は新政権の特権であり、ジョー・バイデン大統領の4年間の任期を終えて世界の外交の盤をひっくり返そうとするトランプ氏にとって、国務省の姿勢と構成を早急に変えたいという願望を示している。トランプ氏にとっての主要優先事項には、同盟国と敵対国に全面的な関税を課すこと、ウクライナ戦争を終わらせること、イスラエルとハマスの間の不安定な停戦を強固にすること、そして何百万人もの不法移民を国外追放することなどがある。
バイデン政権とはだいぶ方向転換するでしょうし、政権が変わる時ってこういうものなのでしょうか。
バイデン大統領はその最終日にファウチ博士・マーク・ミリー退役大将などに恩赦を与えた
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
バイデン氏は、アンソニー・ファウチ博士、マーク・ミリー退役大将、下院1月6日委員会に所属していた議員など、次期トランプ政権の潜在的標的に先制恩赦を発令した。
「我が国は日々、献身的で無私な公務員に頼っている。彼らは我が国の民主主義の生命線だ」とバイデン氏はドナルド・トランプ次期大統領の就任宣誓の数時間前に声明で述べた。
「しかし憂慮すべきことに、公務員は職務を忠実に遂行しているにもかかわらず、継続的な脅迫や威嚇にさらされている」とバイデン氏は付け加えた。
Puddin’ issues a statement:
— Melissa Hallman (@dotconnectinga) January 20, 2025
Our nation relies on dedicated, selfless public servants every day. They are the lifeblood of our democracy.
Yet alarmingly, public servants have been subjected to ongoing threats and intimidation for faithfully discharging their duties.
In certain… pic.twitter.com/rGytq8kLWd
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
プディンは声明を発表した。
2025年1月20日
ジョー・バイデン大統領の声明
我が国は、献身的で無私な公務員に日々頼っています。彼らは我が国の民主主義の生命線です。
しかし驚くべきことに、公務員は職務を忠実に遂行しているにもかかわらず、継続的な脅迫や威嚇にさらされています。
場合によっては、マーク・A・ミリー将軍、アンソニー・S・ファウチ博士、1月6日の米国議会議事堂襲撃事件を調査する特別委員会のメンバーやスタッフなど、刑事訴追の脅迫を受けた者もいます。これらの公務員は名誉と栄誉をもって我が国に奉仕しており、不当で政治的な動機による訴追の標的になるべきではありません。
ミリー将軍は40年以上にわたり我が国に奉仕し、複数の指揮官や指導者の地位に就き、民主主義を守り、防衛するために世界で最も危険な地域に派遣されました。統合参謀本部議長として、複雑な世界的安全保障上の脅威から我が国の軍隊を導き、既存の同盟を強化するとともに新たな同盟を築きました。
ファウチ博士は半世紀以上にわたり、我が国に尽くしてきました。HIV/エイズ、エボラウイルス、ジカウイルスなどの差し迫った健康危機に対する政府の対応を管理することで、数え切れないほどの命を救いました。私の主席医療顧問としての在任中、博士は100年に一度のパンデミックへの取り組みを国が支援しました。博士のおかげで、米国はより安全で健康になりました。
2021年1月6日、反乱者の暴徒が国会議事堂を襲撃し、公正で自由な選挙を力と暴力で覆そうとしたとき、アメリカの民主主義は試されました。その日の重要性に鑑み、議会は1月6日の米国議会議事堂襲撃事件を調査する超党派の特別委員会を設立し、反乱の事実、状況、原因を調査し、報告しました。特別委員会は、誠実さと真実の発見への取り組みをもってこの使命を果たしました。 1 月 6 日の攻撃を実行した者たちは、責任を認めるどころか、歴史を書き換え、党利党略のために 1 月 6 日の汚点を消し去り、刑事訴追をちらつかせるなど復讐を企て、特別委員会の参加者をあらゆる機会を利用して弱体化させ、脅迫してきました。
私は法の支配を信じており、法制度の強さが最終的には政治に勝つと楽観視しています。しかし、これは例外的な状況であり、良心の呵責を感じずに何もしないわけにはいきません。根拠のない政治的動機による調査は、標的となった個人とその家族の生活、安全、経済的安定に大混乱をもたらします。個人が何も悪いことをしておらず、実際には正しいことをしていて、最終的に無罪になったとしても、調査または起訴されたという事実だけで、評判と財政に取り返しのつかないダメージを与える可能性があります。
だからこそ私は、憲法に基づく権限を行使し、マーク・A・ミリー将軍、アンソニー・S・ファウチ博士、特別委員会に務めた国会議員とスタッフ、特別委員会で証言した米国議会議事堂とワシントンDC首都圏警察の警官を恩赦する。これらの恩赦の発令は、個人が不正行為を行ったことを認めたと誤解されるべきではないし、恩赦の受諾は、犯罪の有罪を認めたと誤解されるべきではない。我が国は、これらの公務員の国へのたゆまぬ献身に感謝の念を抱いている。
プディンというのはバイデン氏のことですね。まあ、前政権では正しかったことが、次の政権では罪に問われるかもしれないから、ということで『先制恩赦』とかわけのわからんことをしてるのかもしれないんですが、「恩赦」ってそもそも罪に問われてる人の罪を軽くしたりするんじゃなかったですかね?
なんか「お巡りさんこいつでーす!」って言ってる感じありますよね。
ファウチに関しては「数え切れないほどの命を救いました」ではなく「数え切れないほどの人を命の危険にさらしました」ではないかと…
ファウチ博士 今日の恩赦について語る
Fauci to Jon Karl on today's pardon:
— Melissa Hallman (@dotconnectinga) January 20, 2025
"I really truly appreciate the action President Biden has taken today on my behalf. Let me be perfectly clear, Jon, I have committed no crime, you know that, and there are no possible grounds for any allegation or threat of criminal… pic.twitter.com/rWljctMU1M
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
ファウチ博士、今日の恩赦についてジョン・カール氏に語る:
「バイデン大統領が今日、私のためにとった行動に心から感謝しています。はっきりさせておきますが、ジョン、私は犯罪を犯していません。あなたもご存知のとおりです。私に対するいかなる申し立てや脅迫、刑事捜査や起訴の根拠もありません。」
はっきりさせておきますが、ジョン、私は犯罪を犯していません
心外だそうです、ジョンw
トランプ大統領は就任式前のビデオでアメリカの「新たな章」を開くと誓い「最高はの日々まだきていない」と約束した
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
トランプ大統領は就任式前のビデオで、アメリカに「新たな章」を開くと誓い、「最高の日々はまだ来ていない」と約束した。
トランプ大統領は、自身の2期目はアメリカにとって「新たな章」の始まりであり、この国の「最良の日々はまだこれから」だと国民に約束している。
トランプ大統領は、大統領就任宣誓を行い、第47代アメリカ合衆国大統領として就任するわずか数時間前の月曜日の朝、自身のチームが公開したビデオの中でこの誓約を行った。
「すべてはこれに尽きる:2025年就任式」と題されたこのビデオは、2021年の退任から、FBIによるマール・アー・ラーゴ邸への前例のない家宅捜索、法廷での日々、暗殺されそうになったペンシルベニア州バトラーでの集会、選挙運動のハイライトまで、大統領の軌跡を特集している。
いろんなことがありましたね…。
これからに期待ですね。
マスク氏の「政府効率化局」が連邦の透明性規則に違反していると訴えられる模様
BREAKING😏: A lawsuit claiming billionaire Elon Musk’s “Department of Government Efficiency” violates federal transparency rules will be filed within minutes of President-elect Donald Trump’s inauguration Monday, kicking off a legal battle over a key aspect of the incoming… pic.twitter.com/TzKSIk8zHm
— Melissa Hallman (@dotconnectinga) January 20, 2025
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
速報😏:億万長者のイーロン・マスク氏の「政府効率化局」が連邦の透明性規則に違反していると主張する訴訟が、ドナルド・トランプ次期大統領の月曜日の就任式の数分以内に提起され、次期政権の政策の重要な側面をめぐる法廷闘争が始まる。
ワシントンポスト紙が提出前に入手した30ページの苦情書の中で、公益法律事務所の国家安全保障カウンセラーズは、非政府DOGE委員会が、行政部門の諮問委員会に情報開示、雇用、その他の慣行に関する一定の規則に従うことを義務付ける1972年の法律に違反していると主張している。
訴訟では、DOGE は「連邦諮問委員会」と見なされる要件を満たしていると主張している。連邦諮問委員会は、政府が透明性とバランスのとれた助言を確実に受けられるように規制されている法人の一種である。FACA として知られるこれらのグループは、法律により「公平にバランスのとれた」代表者を擁すること、会議の議事録を定期的に保存すること、一般の出席を認めること、議会に認可書を提出することなどが義務付けられているが、DOGE はこれらの措置を講じていないようだ。
「DOGE は FACA の要件から免除されていない」と、国家安全保障顧問団の事務局長ケル・マクラナハンが書いた訴状には記されている。「電子媒体で行われるものも含め、DOGE のすべての会議は一般に公開されなければならない。」
マスク氏はコメントの要請に応じなかった。
こうなることは想定内なんじゃないかとは思いますが、今後どうなりますことやら。
トランプ大統領は月曜に連邦政府の軍事化を終わらせることを目的とした大統領令を発令する予定
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
デイリー・ワイヤーが独占報道したところによると、ドナルド・トランプ大統領は月曜日に連邦政府の軍事化を終わらせることを目的とした大統領令を発令する予定だ。
トランプ大統領は、第47代アメリカ合衆国大統領に就任した数時間後に、次期司法長官に対し、ジョー・バイデン大統領の政権下で行われた政府の記録や活動を徹底的に調査し、政敵とみなされる者を処罰するために取られたあらゆる行動を明らかにするよう指示する大統領令に署名する予定である。
司法長官(おそらくトランプ候補のパム・ボンディ氏)は、これらの武器化された政府の事例と、この武器化と不正行為に対処する方法に関する勧告を実用的な報告書にまとめ、その報告書をトランプに提出することになる。
デイリー・ワイヤーが入手した情報によると、この命令は、権力を行使してアメリカ国民の権利を侵害した連邦政府機関に説明責任を負わせることを目的としている。
次期ホワイトハウス政策顧問は、この大統領令は「重要な選挙公約を実行するためのもの」であり、「アメリカ人が非常に強く感じているもの」だと語った。
バイデン政権では今まで普通に暮らしてきた人たちが罪に問われたり、迫害されたりしました。
バイデン政権に反対する発言を始めた富裕層が「突然」「すべての3文字機関」から20件以上の捜査を受けたり、ミームを投稿しただけで投獄されたり、教育をめぐって親たちが標的にされたり、司法省が1月6日に関連する1500人以上を起訴するのに数千万ドルを費やしたり、その後、2020年の暴動からブラック・ライブズ・マターの事件の大半を取り下げたりしたのだ。
また、
トランプはまた、保守派を標的にした国税庁の調査や、LGBTQの学生を差別した疑いで宗教系大学を標的にしたバイデン教育省の調査も望んでいる。
"保守派やキリスト教徒を逮捕するために連邦当局が警察国家的な戦術を用いたことを完全に調査する"、"誰がそれを命じたかを突き止め、その責任を追及する"、と命令書には書かれている。
保守派というだけで罪みたいな、おかしな世界でしたね。保守派もリベラルも終わらせて安心して暮らせる世の中にして欲しいですね。
トランプ大統領は就任して数時間以内にメキシコ湾とアラスカのデナリ山の改名を命じる予定
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
速報:トランプ大統領は第47代大統領に就任して最初の数時間以内に、メキシコ湾とアラスカのデナリ山の改名を命じる予定であるとワシントン・ポスト紙が入手した。
メキシコ湾はアメリカ湾と改名され、北米最高峰のデナリ山は、バラク・オバマ大統領が2015年に名称を変更するまで米国政府内ではマッキンリー山と呼ばれていた。
命令書の予告によれば、この2つの自然景観の改名は「アメリカの偉大さ」を称えるためだという。
デナリ山とか聞いたことなかったです。普通にマッキンリーだとばかり思ってました。
1/20分はここまでとなります。
就任式前日、いろんなことありますね!
バイデン政権が最後の日にファウチとかに恩赦を与えたのは、ファウチの罪を逆に浮き彫りにしてて、ファウチのことも忘れずに!みたいな感じで笑えました。
トランプ大統領はどんどん大統領令にサインしていくようで、二週間後はどんな風になっているのか楽しみです。
それでは二週間後ヾ(・◇・)ノ
代打、見習いをどしどし募集しております。
代打してくださる方を大募集しております(`・ω・´)ゞ
ニュースをまとめて発信することは、読んでいるだけよりも深い理解が得られますし、情報を享受するだけよりも自分で調べる癖がつき、考える訓練にもなるでしょう!
わかっちゃいるけど、なかなかできない!でも興味もある、そんな方が全国に510万人以上いるとか!!!
興味ある方はまとめチームの方にご連絡ください。まとめチームの皆さんのサポートが凄すぎて「ニュースはよくわかってないし、スマホで字が打てる程度」の私ですら一応まとめに見える記事が作れるので、自信のない方でも大丈夫です。
しろのさんのとてもわかりやすい記事を参考にしてください(`・ω・´)ゞ
2025年1月20日にトランプ大統領が就任して、第二期の政権がはじまりました。これからは、これまでのあれやこれやが開示されていくフェーズに入っていくと思われますので、代打できる方が増えるとまとめチームの負担も軽減され(その分為になる記事を書けるかも🤔)、また自分の勉強にもなる!おすすめです(*´・ω・`)b
わしらがメディアじゃ(わしメ)
報道しない自由を行使する大手メディアに代わり、不都合なニュースを拾い、議論する市民によるジャーナリズムのチャネルです。
現代の情報戦の最前線は偽情報、誤情報、プロパガンダ。馬鹿にせずに分析します。
現在のコントリビューターはまとめチームレギュラー+6feet rodさん、サナメさん、のとにゃん、o次郎さんと、43企画さん、とある小児科医さんです。
こちらもよろしくお願いします。
明日のまとめはクリプトラベラーさんです
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