あんりの政vol.16 戦後80年に寄せて(80年談話)を読んで
石破クンは芯の人であったということを認識したよ。石破くんは政治が人気取り政策に動いてしまってはいけないと警鐘を鳴らしていた 。それもそのはず、今日本は少数派の過激な主張をする党が台頭してきていて、それが人気を博し日本の政治にそのまま突き進ませるようなことになった時に大変なことになるのではないかという日本を揺るがしてくるような事態になっているからである。
ある記者が石破くん尋ねていた、「今現在世界は中国とアメリカに寄って分断するような世論や風潮になっている政治の世界にも政策的に分断を煽るようなことになっているところがあるがそれについてどう思うのか?」っていうことに対して石破くんが「私はメディアというものは公共のものであって 私物化してはいけないと思っている」っていうことを答えていた。とんちんかんな答えだなと最初は思ったがよくよく考えてみると石破くんは自分自身が人気があったということを自覚していてメディアによく取り上げられていたため石破くんがどちらよりになっているような意見であってもそれは石破くん次第によって石破くんが人気を博した時に人が石破くんが言っていることだからそっちに寄った方がいいだろうという風に行ってしまうと、人がメディアを占有したかのように分断を煽っていることになってしまうということを言っていたのだろうと思った。人気商売になった時にいけないと言ったのもそのことだろう。
世の中は今カオスと言ったらこれほどぴったり合うような表現はないと思う事態である。少子化で給料は上がらず、物価は上がり、中間層の人たちでさえ貧しいと喘いでいる声が上がっている、そしてそんな中子供を持とうと思うのに経済面での理由によって諦めている人が多いという理由で少子化が進んでいて婚期も遅れている。ウクライナとロシアの戦争は4年にも及びイスラエルとガサの停戦が行われるかどうかということの瀬戸際のところにいて現在世界は混沌の世界になっている。
石破くんがメディアと権力が一緒になって言論統制をし批判する人がいなくなるということが一番怖いということを言っていた。メディアは権力と国のメンツそして投資家たちの意思を社会や世間に反映する媒体である。国というものは一国の長である日本で言えば石破くんの意志を反映する政策や国の方針など誰かの鶴の一声でどちらの方向にも行きうる思想だ。それが石破くんの鶴の一声と人気取り政策で人気を博した政治家の思想が投資家の思惑によって軍事産業で儲けようという企みを企てて政治家に献金を送り裏金を送りメディアが軍事の方に傾く、左右どちらかに寄った思想の放送をしてそれを公共のもので流し、世論として広めてそれをまた広まったのがいいと思った日本国民たちみんなが世界の人達とメンツである誰かの思想を脈々と受け継いでその支流に乗ったところの流れ着いた先の世界各国でのやり取りによってドンパチ起こったりうまいことwin-win な関係が築けたり弱者と強者に別れた搾取される側搾取する側というものになったりと色々であるが、そこで世界で癒着が起こって例えばウクライナとロシアが本当は仲が良くてロシアに武器を供与している中国とウクライナに武器やお金を供与しているアメリカ日本など政治家が軍事産業に投資している投資家たちの思惑によって戦争が起こったら金儲けができるからということで政治家に闇金を送り裏金を送りそして政治家が戦争を起こさせるような下準備である政策を広めていき、戦争を始めさせるような言論統制やスパイ防止法などによって反日である人たちを捕まえるような世の中にして人に戦争反対と言わさないような風潮を漂わせ一部の声の大きかった戦争は万歳と言っている人たちの声をメディアによって最大限にまで大きくしてそれを日本全体の世論だという風に細工してそれがあたかもう日本の意思であるかのように世論誘導をして扇動をして、日本人がバカであったらそれでいいというような頭の賢い投資家や政治家たちによって、日本国民や世界の国民たちはいいように使われバカは扱いやすいよとでも言っているかのごとく、「何も知らなくていいのあなたたちは私たちに使われていればいいの私たちのお金儲けのために命を捧げてくれていたらいいの戦争に行きなさい」とでも言いたいかのごとくそんなバカ者たちの思想が政治・メディア・世論そして戦争万歳へと駆り立てるようになっているということを私は石破君の談話を聞いて悟った。石破くんが言っていた。第二次世界大戦の時も戦争に駆り立てるような世論が1つあった時 、戦争反対の意見もそして戦争反対の法案を通そうとしていた勢力もいたその中でも、それが賛成派が新聞によって布教され新聞が大いに売れ戦争万歳の風潮が出来上がりメディアと結託した政治家とともに戦争をよしとしている軍のものや 兵隊・政治家たちによって戦争へと突き進んで行ったと言っていた。
石破くんは戦争はなぜ防げなかったのかということに着目してから政治をシステムとして捉えてそのシステムがなぜ機能しなかったのかということに対して議会と政治とメディア(だったかな)の機能不全に陥ったことの理由に対しての考察を書いていた。
私は石破くんから世界というものはこういう仕組みなのだなということを学んだ。世界にも戦争反対を言うものや今のようにガザがジェノサイドに陥っている、助けないと!という人たちも多くいたり、戦争反対を言っている人たちも多くいるその上ででも歴史上から見るとイスラエルが攻撃を受けたからガザを(ハマスを)殲滅するようにという正義のもとに動いているということが歴史的に記されるのであろう。いろんな歴史的背景や戦争反対・賛成などの一幕があっただろうが国の鶴の一声で戦争を駆り立てる政策をメディアが取り上げ政治家とメディアが結託し軍事産業の機関投資家が大株主の権言を使い企業へ働きかけ戦争を始めさせ投資家がメディアやお金を送りメディアが戦争万歳の放送をすることで戦争一直線の風潮が出来上がっていき国民の熱量とそれと 機関投資家が政治家への裏金で政治が動きという戦争への一直線の悪循環が出来上がっていくということを私は知ったのである。それがたとえ今私たちが戦争反対を叫んでいてももし戦争になったりした時には 私たちの声はなかったことにされるのだろうなと思うのである。そんなことを私はさせたくない!!!!!!!私は今が戦争を起こさせないために今高市早苗を選ぶのではなく石破くんがもし本当に退陣するのであったとして次の首相選挙があったりするのでは高市早苗ではなく山本太郎を選ぶということもできるのだということを、今だからこそ!今しかできないのだということを石破くんからメッセージを受け取った。ガザのように戦争になってしまったようなことを過ちを繰り返さないために歴史から学べ ということを 石破君は言っていた。石破くんが日本の長だから、石破くんだったらもしかしたら戦争 一直線にして投資家からお金をもらい自分だけ潤って国民を戦争が駆り立ててということができたのかもしれないそれをすると私は怖ろしい人だなと思ったがそれをせずに談話で発表したということが私はこの人は義の人だなと思った。投資家が当時お金を投じていた産業の国同士の貿易などの赤字の金の不均等で 不公平な、モノカルチャー経済 や大阪のあきんど が公平な商売ができないのと同じような発展のしていない国への搾取による理不尽な金の巡りによって引き起こされた政治と金の問題による故に起こった武器輸出によるお金儲けのための癒着で政治家と投資家と産業をしている大企業の重鎮 たちが結託した戦争が起こっているということをまじまじと感じられたのである。石破くんはそこで メディアがまたそれで国民の熱を高めて お金儲けの匂いのするところに政治家 投資家 メディア企業がよってたかって イナゴのように食いつくすそんなどす黒い意地汚い悪どいことをしている人たちがいるということを私は許したくない。でもそういう人たちがいるのは事実なんだということを学んだ。
大多数の国民は犠牲者であり被害者だ。癒着の政治家と投資家に搾取され貧困層からもぶん取れるだけぶん取ろうと今では中間層の人たちも貧困に喘いでいる、私はこの物価高は人為的なものだと睨んでいる。物価高を、直せるのに直そうとしない、直せないのかもしれないとも思うのだがそれでも、民間にお金を流し日本の企業などの民間に投資をして発展していくようなところにお金を流して成長産業を見つけてお金を潤していくということをできたはずなのにそれをしなかったのは、外国から日本の政治家が裏金によって買われて外国に日本の税金を流し民間企業の投資を融通してお金を横流しし、外国に儲けさせることで日本の政治家が潤うということをしているのではないのかと睨んでいるのである。そう考えるのも致し方ないことだと思う。いやこんな言い方良くないかもしれないなそう考えるのも相当に達するような証拠が出揃っている。そう考えられるからである。日本がいい顔しいで外国に無償のお金を渡すということをしているように考えられる。なぜそんなことをするのかわからない。投資というものは Pay があるからこそ投資をするものである、そう考えるのが定石だ。なのに帰ってくるバックもないのにしてもいいことがないことに対してなぜそこまで無償でお金を供与することはできるのか私は謎でしかない。そこには何か思惑があるに違いないと思うのは自然なことだ。どこかに儲ける場所があるはずだ。今治や木更津などのアフリカホームタウン計画は白紙になったらしいが。それをすることでどこかは潤っていたはずだそこに理由があると思う。よくわからないが。
今石破くんのことを思って思うのは今が戦前であるということをになってはいけないということを常々考える。石破くんがなぜ戦争に行くことが防げなかったのかということを書いているが敗戦確実であったにも関わらず戦争に突き進んでいったという仕方なかったということをところがあったのかもしれないがどこかで誰かがそれを思惑があって人為的にやっていたのだろうというのが私の見方だ。今も無責任なポピュリズムでという強い言葉で非難していたがポピュリズムというものは「政治変革を目指す勢力が、既成の権力構造やエリート層を批判し、人民に訴えてその主張の実現を目指す運動である。 日本では、「固定的な支持基盤を超え、幅広く国民に直接訴える政治スタイル」という意味で使用されることが多い。」ということだが極端で過激な思想の政党が台頭してきた時にそれが無責任で戦争をしないということに対して責任を持たないというナチスのような党が台頭してきた時のように「政治の偏狭なナショナリズム(民族統一 )などの考えに寄った差別や排外主義を許してはなりません。」と警鐘を鳴らしている。私は 今、世論が次第に自国の軍を持てと軍拡 だ、とそして戦争をしても自分たちで自分の身を守らなければいけないという風潮に走って行ってしまっていることに危惧を覚える。
私たちが今やるべきことは、恒久の平和を目指して維持しつつ、れいわ新選組の伊勢崎さんがやったようにイスラムで武装解除を行ったような、「私たちのように武器を持たなくても資源と資産を守れるんだよ」ということをそして何より「平和を勝ち取れるんだよ」ということを根気強く訴え続けていく、それが私たちのすることだと思う。私は石破さんから多くのことを学んだ。今でも80年後談話を読んだら学ぶべき点が多く勉強になっている途中である。私もまだまだ未熟者で政治も経済も経営もド素人だし私の見聞なんてやってないに等しいのかもしれない がそれでも日々自分のやることをやれることをやって世界の平和に貢献したいと思っている。ビッグマウスのように思えるかもしれないが私が学んだことを広めて金持ち喧嘩せずを体現できるようにそして 平和も勝ち取ることができるように頑張りたいと思う。
今の生活はと言うとそういえば焼きいもあんりの企業奮闘記が遠のいていると思うのだが今はもっぱら YouTube に動画を投稿するのに専念していてそれでも1週間にいっぺんとかになっているのだが起きれない、というところが本音である。それは幻聴と対立しているがために金持ち喧嘩せずが体現できていないと思うのだがそれでも私の知らないところで幻聴が暴走しているんだなとだからその辺を理解して会話を通して自分と向き合い自分を落ち着かせていくことが今は必要なのだなと思っている幻聴も全部自分だから。石破くんが自分が一刻の長としてメンツである自分の思想をメディアに載せて政治家や起業家投資家たちと結託して戦争に突き進ましていくようなことがあったらということを危惧していたのだろうなと思うのである。私もそれは1人が発言力が強くなればそういうこともありうるのだろうなと寒気がするものである。今私にできることは とりあえずマーケティングのことを学んで自分の商業のことを落ち着かせて運営や経営のことを学んでいくこと、それが政治の場で国の運営に関わってくることだからそれをすることがいいと思うのである。あと私の原動力といったらやはり米作りなんだよなあ…。田んぼで作業をしていると私の性を一番実感できるときだなと感じる。それをしていたら私の生活は間違わないとでも思えるのである、しかし稲穫りも終わってしまい田んぼで作業することが少なくなったから少し困っているところであるが。今は田んぼに集中しておこうかなと思っている。それは私が朝起きれ出したら求人が出ていたヤンマーに働きに行きたいなと思っている。そこは田んぼの米作りを教えてくれ、機械の操作や機械の仕組み構造などに対しても教えてくれ、機材を操作するときのリフトなどの資格なども援助しながら教えてくれるのだという、私にとっては至れり尽くせりで何より今必要なことだと私は感じる。ここで書くのはちょっと違うかもしれないのだが、私は未だに倉庫のサブスク事業は諦めていない。だが私にとっては米作りのことに疎くて素人で誰がいつ機材を求めているかそしてそれをスケジュールを組むとか天候を読みながらあと収量とか水分含量などに対してスケジュールがずれ込んでいくことなどを加味した運営の仕方というものがいまだにできないと言っても過言ではないぐらい難しいと感じるからである。そんな中起業してもできないものはできないと思えるのである。弱気なことを言って何なのだが今の現状はそうだ。私も覚悟を決めなければいけないとは思う。が、負債を負ったら首を括るのと隣り合わせな生活が始まるのだということを認識していると私1人の体ではないように思えて、私が舵取りをしていくのだが、それでも私の生活には人の命がかかっているのだということを感じると今の不安なまま突き進むのでは失敗するのではないかと思うのである。申し訳ない。だがこの不安があるからこそ勉強も人に話を聞こうとすることもお父さんから学ぼうとすることもやる気が起きるのだ。そしてそれをあー大丈夫かもと思えるぐらいやったら私は覚悟が決まるような気がする。
カウンセリングの野満先生に田んぼ 1枚まるまる自分で1から最後までやってみたらいいかもしれないねとアドバイスを受けた。そうすることで責任を感じ 自分で全うするということを覚えるのだということを言われた。私はそれがすごくいいと思った。だから私が動き出す時なのではないかと思うそれでもやはり今は ヤンマーに行くことが一番いいのではないかと思う。私はやはり商業をする上で企業 というものがどういう仕組みで動いていくのかというものを まあ8ヶ月働いたとはいえ三菱の1ヶ月研修にも行ったしどういう具合で動いているかというのはわかるものかもしれないが、私が納得するぐらいいいと思えるような動かし方のところというものはあまり見たことがない。だからいろんなところに行くのも一つ手だとも思う。それに起業をして融資を受けたりして負債を負った時資本金がいくらあるかによって融資の額も変わってくるというものらしい。銀行も回収することが目的だから働いている人に貸すというものらしいし。副業でいいのかもしれない起業というものは。まあ ヤンマーが副業を許してくれればの話なのだが。
そんなところである。私は今の生活に満足はできていないがそれでもできる限りのことはやっているようにも思う。朝アパートに行くのも40分(往復80分)かけて自転車で往復するというのは体力持ってかれるしそれだけで寝込むぐらい体力がないのである。だから今はフルタイムで働けるだけの体力をつけることと私の名前を広めるために SNS や動画などで発信し活動していることをやっていくことと本などで情報を仕入れアンテナを張りいろんなところに出向いて人とのつながりを持つことが先決かと思う。
80年談話を読んで私のやっていることといえばそれだけのことといえばそうだが世界で起こっていることというのは私みたいな人間が、そういう 一番底の底の人間が一番の発端であるということなのかもしれないとも思っている。未来のあんちゃん達がいるのだが59歳で迎えに来てくれて4年が経った、63歳になっているはずだ(まあ 未来のちょこちょこ 飛び飛びで迎えに来てくれているのであればもっと年が行っているのだが)私も36歳だ。59歳までまだ何年もあると思ったが現実を見たら婚期も遅れに遅れ自分の生活すらままならない限界女子がそこにいた。周りはもう中学生や高校生になる子供もいる子も友だちにいると言うのに。遅すぎるそう思う。だが私みたいな底を知った人間だからこそできる事もあると思う。そしてそれにはこんな陰謀論のようなところかもしれないが世界の内容を知った石破 くんからもらったメッセージの石破談話を聞いて悟ったことや学んだことを土台に据えてそこから這い上がって立ち上がる人間だっているはずだ。私は私がそうやって立ち上がる人間だと思う。今 SNS を書いている時に体力を持っていかれるのだがしんどいとも思うがそれでも諦めずに立ち上がりたい幻聴に寝かされるようなことがあったとしてもなんとか奮い起こして頑張りたいと思う。まだまだここからだ。
石破首相が首相であることがいつまであるのか正直わからないところだが実のところを言うと解散総選挙もせずにこのまま続投をするということもできるらしい。4年間の任期を全うすることもできるということらしい。是非やってもらいたい。私はもっと学びたいから。もっと示しをつかせてほしい一国の長として紡ぐ言葉は何なのか行動で示すことはどういうことかここぞという時にどんと構えてあの物腰の柔らかそうな中芯のある言い回しができるのはどういう心構えがあるからなのか、など教えて欲しいし見ていて学びたいと思う。やめないで。いいよやっぱりやめませんって言って撤回するの喜ばしいことだからねみんなも歓迎だ。
以上戦後 80 年に寄せてを読んだ感想です。必ず行くぞ政界!!!!!!!!!待ってろよ政界!!!!!!!!!gooーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!
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