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lisa500ml
魚のおろし方の本を眺め、夜はチキンささみカツとあべかわ餅で〆た話
今日のシフトは午後からだったので、午前中はまず、部屋の片付け。それから、先日、図書館で借りてきたもう1冊の本を少し読む。タイトルは「いちばんくわしい魚のおろし方と料理」。筆者の島津修さんは、仲卸業を営むかたわら、「築地お魚くらぶ」という教室も主宰され、大人にも子供にも魚食を広める活動をされている方らしい。
魚の3枚おろしができるようになりたいと去年から思っていて、YouTube などで少しずつ、情報収集してきたが、最近、ネットと離れる時間を長くするべく、本を読むように心がけているので、今回あえて本を借りてきた。
分かりやすい写真と、細かい説明が丁寧に書かれた、とても見やすくて分かりやすい本だ。魚の3枚おろし…自分がどれくらい本気で取り組むか、まだわからない。とりあえず、本を眺めるところからスタートした。
夕方、午後のシフト終了。あべかわ餅と、精肉店のチキンささみカツを買って帰る。どちらも普段、あまり買わないものだが、明日の「怒涛のシフト」に備えて気合を入れるために購入。美味しかった。
明日は雨予報。
そろそろ寝よう。


