【応援】はるねずみさんの記事で見つけた「世界観」のヒント
※この記事は、はるねずみさんの記事を読んで感じたことを書いています。
この記事は企画参加記事です。プロモーション記事であり、条件達成によりチップを受け取る可能性があります。
世界観なんてないと思っていた
はるねずみさんの記事を読んで、思わず立ち止まりました。
「世界観なんて大げさなもの、自分には無理」
実は私もそう思っていました。
でも記事の中で語られる「居酒屋はるねずみ」の話を読んでいるうちに、世界観は特別な才能ではなく、その人が心地よいと思う場所や伝え方から生まれるものなのだと感じました。
居酒屋の暖簾をくぐるような安心感。
物語を楽しみながら、気づけばnote収益化について学んでいる構成。
それは意図的であっても、無意識であっても、はるねずみさんだから作れる空間なのだと思います。
特に印象に残ったのは、
「世界観と学び」
という言葉でした。
きれいな星空を見るだけではなく、その世界に浸りながら新しいことを知る。
プラネタリウムの例えがとてもわかりやすくて、何度も読み返しました。
私自身、noteを書きながら「自分らしさって何だろう」と迷うことがあります。
そんな時にこの記事を読むと、特別な何かを作ろうとしなくてもいいんだと思えます。
自分の経験。
自分の言葉。
自分が居心地いいと感じる空気感。
その積み重ねが世界観になる。
そう教えてもらった気がしました。
はるねずみさん、素敵な気づきをありがとうございました。
これからも居酒屋はるねずみに、ふらっと立ち寄らせていただきます。
今回ご紹介した記事はこちらです。世界観に悩んでいる方はぜひ読んでみてください。
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