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歌川広重 / メトロポリタン美術館
noteの海
勢いで始めた割には、思いのほかハマっているかもしれない。
正直に言うと、ちょっとオモシロイ。
知らない空間で、知らない人たちが、こんなにもオモシロイことをしていたのか🫨と。
三浦しをんの『舟を編む』は知ってるよね。言葉の海を渡り、辞書『大渡海』をつくる物語だ。
noteという海に、私は漕ぎ出したばかりだ。筏に乗って。
そういえば、あの古い友人も今、北欧の海を、群島を縫うように旅している。船に乗って風を切りながら。
私はどこに辿り着くのだろうか…ただただ、気の向くまま漂流していこうと思う。
(お陰で、見たいドラマがいくつも未視聴のままだ)
