人生、生き様、“仏様”(1)
表紙お不動様は、高幡不動尊で“万燈会”で供養すると送って来ます。一体千円で戒名供養出来ますので、是非、万燈会オススメ。
結婚相手Mが令和七年七月十九日、中央区築地で“満67歳で死んじゃった”
東中野の火葬場で火葬式。練馬区お墓に即納骨。人生、“お金”以上のモノがあると想いる。それを“唯一の結婚相手”(原発不明癌)死で感じた。“結婚相手から死亡保険”も銀行のお金も何も貰え無いけど、お金以上の物や体験、出産という体験させて貰い娘も居るから、火葬式とかやっても悔いはない。家の母妹はよく演るねみたいに云うが?結婚相手の処理するのは例え別れて💔いても当然だと想われた。
2025年7月19日、和泉雅子さん“生前葬”えええー?和泉雅子さんも“原発不明癌”?
じつは、2025年7月19日。中野・宝仙寺様で“瞑想”会へ行こうと中野宝仙寺さん周辺“迷走”中、中央区のガンセンター入院中の“結婚相手”が“原発不明癌”で息を引き取ったと、連絡受けた。
それで、築地にあるガンセンターに行く前に、予め予定していた“葬儀会社”に電話。“瞑想の会”は、直接中野・宝仙寺様でキャンセル。“葬儀会社”経由で、中央区病院行くと、結婚相手は“病室”ではなく、だだっ広い“安置所”に寝ていた。文京区や、千葉県に親戚が居るのに、誰も一切来なかった。それと、わたくし後、別に違う女性と付き合っていたのだそうだが、一切来なかった。主治医はあと3カ月と言っていたから、9月お彼岸は生きられると思われたが7月の御盆で逝った。
余りにも急な事で、御坊さんの手配は、後で良い。じぶんの引越も8月に有。娘も色々忙しい。
供養も葬式も後回し。戒名はあとからでもつけられる。
20年前、訳も判らず造った“じぶん生前墓”にお骨納め、其れを、“墓仕舞い”と言う形で、“永代供養”の集合墓に(元々永代供養墓っで生前言っていた)して、超多忙な7月だった。
“原発不明癌”は2025年1月亡くなった森永さんとも同じ。しかも、元夫も同じ年代。
未だに“解明”されていない“ガン”の中でも“5パーセント”しか居ない(検証されてない)癌。と言うが、結婚相手以外にも、“原発不明癌”は色々居る。日本の医学は何も出来なかった。日本の医学は、世界でも優秀というが、ほんとうなのかと疑問でもある。
関東・お不動様護摩供巡り。
1、御先祖さまの中野・宝仙寺。


護摩供は、1月柴燈護摩。2月には節分護摩供が開かれる。此処数年、参拝して居る。
2、板橋区・南蔵院
癌になった結婚相手の癌平癒の護摩木や
2年以上、 護摩札お願いしていた。
此処でお願いされていたから、
死ぬ三週間くらい前まで、
会社で仕事出来て居たのかも知れない。

護摩木だけ書いて置いてきた。

3、埼玉県・狭山お不動様。毎週日曜日。
仏様、お不動様の声した(自分自身なかで聴いた)お寺さま。
とくに、『三十六お不動様』に入って無いが、パワースポットだと思われたので時々行っている。
4、日野市・高幡不動尊。

5,江東区・門前仲町成田山 東京別院 深川不動堂
https://www.fukagawafudou.gr.jp/
6、台東区・飛不動。
7、関東地方お不動様巡り36札所番外。
自分勝手に番外設定。“群馬県”『天明寺』様
中野宝仙寺が36に入っているから、
“天明寺”入ってなくて良いかも知れないが?
いつか群馬県イチバンのパワースポットと
呼ばれる日まで、天明寺さまの修行は続く。




車椅子の人も“火渡り”できないか?そこまでバリアフリーにできないか?
こういうサークルが出来たら、高崎駅からピストン輸送のバス、または、群馬総社駅からピストン輸送の参詣バスを柴燈護摩等のイベントの時に作ってくださると、交通弱者でも参拝できる。

江戸時代、もともと東京の護国寺のおおもとだったと言う。天明寺さま付近の農家に、べらぼうさん達が残した、浮世絵あるだろうか?群馬県の博物館にあるだろうか。
山伏行列、子どもから大人迄参加出来たらいいよね。

中野宝仙寺さんは、中野区及び檀家さんも行列に参加出来るんだけど。子どもたち、お坊さんの聖者の行進についていくのが可愛いンだ。
群馬県も子どもから大人迄山伏行列に(参加費取ってでもいい、奥多摩八十八ヶ所札所がある東京の武蔵御嶽山山伏行列は一般人参加できる)参加出来ると、盛り上がるかも知れない。
サンガ会とか月一万円(一寸お値段が高いと想ふ)の会費払ったら、山伏行列が出来るようになるのか???✕30ヶ月はきつい。

赤城山と榛名山に見守れられ、修験道の神さま仏様が、復活祝福してくれたように、晴れやか。

赤城山と言うと“国定忠治”サンの芝居!?
雪が横にふる、“カザハナ”は1月か。地球温暖化過ぎて、もう降らない!?
龍神様いっぱいお姿現してくれて、すごくない?


NHKさまのあさドラの小泉八雲さん奥様の物語で、仕事あぶれた武士さんの明治時代以後が、哀れな結末だったが、群馬県の天明寺さまで復活すると、うちの御先祖さま(かなり遠い親戚だけど)亡くなった“新撰組”さんも成仏するかも知れない。直系とかより傍系が重要に想ふ。
平成で98で亡くなった、三鷹市の天文台のお膝元の水車小屋の大おじさんだった、水車小屋経営者の遠い親戚のお爺さまは、平成になっても、鎌倉殿みたいな、人だった。



十年以上前、お仕事行った高崎市役所で、このセミナー知って、講演会の様なシンポジウムも聴いた。
遺跡多いって事は、縄文時代から、成仏して無い霊魂もいっぱいいらっしゃるかも知れない。
群馬県は“古墳”時代の“古墳”多いの。多すぎて怖かった。仕事で1か月通った高崎だったんだけど?怖かった。
今後、天明寺さまの役割は、重ッいって想った。

奥多摩八十八ヶ所札所結願所にふさわしい。奥多摩八十八ヶ所石仏札所造った、武田彌兵衛さまも喜んで下さると想った。
主人だった人の位牌をバッグに偲ばせ、火渡りした。青梅の塩船観音寺などで火渡りした時より熱かった。火渡りして、熱い想ひ感した方が良いらしい。塩船観音寺さんのお坊さんたち、一般人渡る時、火傷しないようにならすんで、それは、それで良いと思われるが、火渡り熱い方が火渡り実感する。そうか、これやらせる場所を、武田彌兵衛さんたちも、お探しになっていて、武田家三代目でやっと、天明寺さまにおさまった。
旅行が好きだった人だけど、原発不明癌だったから、想うように旅行行けなかった。
まさか位牌と旅行行くとは想わなかった。
70歳生きてくれたら、都営バスの高齢者専用パスで、花小金井駅から青梅街道乗車して都営バスで、お寺詣りとか青梅街道観光、一緒にしたかったが、我が因縁で出来なくなった。
今後、他のお不動様護摩供にも位牌と旅行する予定。自分自身が供養しないと、誰も供養しないから。
