またAIに騙されたのか?|迷宮で私が掴んだ「真実」
「この記事は2026年3月時点の体験記です。サービス仕様等の現在情報を紹介する記事ではありません」
今読み返すと、この記事の主役はTALESではなかった気がします。
AIが自信満々に言ったことを、私が初めて「本当?」と自分で調べにいった記録でした。いわば、「私がAIを鵜呑みにしなくなった日の記録」とでもいったら良いでしょうか。
どうも、MeiMeiです。……
あ、先に白状しておきます。また、盛大にやってしまいました。noteを始めてまだ2か月も経たないひよっこの私。
気づけば「私の街(アカウント)」の記事が、もう、しっちゃかめっちゃかなんです。 生成AIの小難しい話をしたかと思えば、急にポエムを書き出し、かと思えばパン祭りのドタバタエッセイ……。
この人、おつむ大丈夫かしらと思われないか、自分でも心配です。
そして、読んでくださる皆さんに「この街、道に迷うわ!」と思われているんじゃないか。そんな不安で、夜も眠れず(昼寝はしましたが)、ずっとモヤモヤしていました。
そんな時、運命の出会いをしてしまいました。その名も「TALES」。
「これだ!」と思いましたね。
AIのガチ検証は今のnoteに残して、ふんわりした物語は「TALES」に引っ越せば、私の街もスッキリして、「あ、この店主(MeiMei)、デキるな」って思ってもらえるはず!
なんて自己承認欲求多めな私でしょう。どーもすいません。
鼻息荒く、相棒のGeminiくんに相談したんです。
「ねえ、TALESってどうなの? 引っ越し先として最高?」って。
そうしたら彼、いつになく自信満々に「MeiMeiさん、それは素晴らしい!TALESにはあんな機能も、こんな便利な仕組みもありますよ!」なんて、甘い言葉で私を誘惑してくれたんです。
でも、これが「AIの嘘」という名の地雷への第一歩でした。
またか。
またか、MeiMei。
なんであなたは学習能力というものがないのだ。
ひょこひょこついていってしまったのです。
その時の私に言ってやりたい…
🧭 結局、あなたは「迷子」のまま時間を溶かしますか?
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