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《第2回》GPTで“放置自販機”を作る方法:テンプレ付き完全ガイド

「1回作るだけで、あとは使われるたびに勝手に稼ぐ。」
これは、あなたの代わりに働いてくれる“AI自販機”を作る方法です。

GPTを使えば、今日中に“稼ぐ仕組み”を持てます。

※Custom GPTの作成・利用には、ChatGPT Plus(月額$20)の登録が必要です。
でも、たったひとつのGPTが当たれば、その金額はすぐに回収できます。
自分の代わりに働いてくれる“ミニ自販機”をこの価格で持てると思えば、かなりお得です。



こんにちは、「あなたに代わって稼ぐ、AIのいる生活」第2回へようこそ。

今回は、いま最も手軽に作れて、未来的な収益に直結する
**「GPT自販機の作り方」**を解説します。


【1. GPT自販機ってなに?】


OpenAIが提供している「Custom GPTs」機能を使うことで、
**自分だけの“ミニChatGPT”**を作って公開できます。

しかも、今後は「使われた数」や「月額課金」で収益化されるGPTストアも始まる予定(OpenAI公式発表済)。
つまり今のうちに“良いGPT”を作って公開しておけば、
将来勝手に使われて、勝手にお金が入る世界がくるということです。


【2. 実際に作ってみよう(テンプレ付き)】

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