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コロナワクチン接種者の3%強、レプリコンは13%が接種後1年以内に死亡!しかし国や厚労省による国民へのジェノサイドは、未だ続行中


松戸市からまた驚愕のデータが出てきました。
政府や厚労省は、情報を隠蔽するばかりで、決して検証をやりません。
国民連合やゆうこく連合、そしてボランティアの方々が、自治体に情報請求して集計された、リアルデータです。
なんと、コロナワクチン接種者の3%強、レプリコンは何と13%が亡くなっています。
これは、国や厚労省の、国民に対するジェノサイドです。
これだけの死者が出ているにもかかわらず、未だに定期接種を継続するなど、狂気の沙汰です。
それにもかかわらず、未だに接種続行するつもりですね。

製薬会社から毎年何百万円もの謝礼をもらっている川崎医科大学・中野貴司教授が、厚労省の動画に登場し、とくに高齢者はコロナワクチンを接種すべし、副反応はすぐ収まる、重い副反応は稀と、全く事実と異なる主張をして、批判が殺到、大炎上しています。

厚生労働省は11月1日、公式YouTubeチャンネルで「2025年度新型コロナワクチン定期接種」を呼びかける動画を公開した。出演したのは川崎医科大学の中野氏で、動画内で「高齢の方にとっては今も重症化リスクが高く、正しい情報を知り、自身や家族を守ることが大切です」と語り、ワクチン接種の必要性を強調した。

同氏は、2024年の新型コロナによる死亡数が約3万6000人で、インフルエンザの約2900人を大きく上回ったと説明。死亡者の約9割が65歳以上であるとしたうえで、「2025年も高齢者の入院は2万人を超え、重症例も少なくない」と危機感を示した。また、2024年秋から使用されているワクチンについて「65歳以上の発症を52%、60歳以上の入院を63%減らす効果が確認されている」と有効性を強調した。
一方で副反応についても触れ、「接種部位の痛みや発熱などは数日で収まる」「重い副反応は極めて稀」と述べた。しかし同時に、アナフィラキシーや心筋炎などの重篤な副反応の報告があることも認め、「救済制度が設けられている」と説明した。動画では「新型コロナウイルスは変異を繰り返すため、少なくとも年1回は接種が必要」と呼びかけている。


これに対し、ネット上では批判が殺到。「まだ打たせるつもりか!」「何人亡くなっていると思っているんだ」「2000人以上の死亡が“稀”とは何事か」「悪魔の厚生労働省」といった怒りの声が相次いだ。「感染予防効果も重症予防効果も乏しいワクチンで何を守るのか」「厚労省は事実に誠実に向き合うべきだ」といった投稿も多く、国民の不信感が再燃している。

福島雅典教授「たくさんの死人が出た。それをいまだに重大な懸念はないと言っている。冗談じゃない」

厚労省説明に矛盾 福島雅典・京大名誉教授「mRNAワクチンは血中で検出」 がんリスクにも警鐘
10月27日、京都大学名誉教授の福島雅典氏は、mRNAワクチン接種後の健康被害および腫瘍リスク対策に関する記者会見で、厚生労働省の説明を真っ向から否定する発言を行った。福島氏は「スパイクタンパクが何年も経ってから検出されるのはおかしい」と述べ、厚労省が主張してきた「筋肉内にとどまり、すぐ消える」という説明を「真っ赤な嘘」と断言した。
同氏によれば、9月に札幌で開催された日本ワクチン学会および臨床ウイルス学会で、国立感染症研究所が驚くべき発表を行ったという。感染研・水部長のグループが、mRNAが接種後も体内に残留し、血中で検出されたことを報告。調査対象の20人全員から3週間後にmRNAが検出されたと発表した。福島氏は「厚労省の説明は虚偽ではないか」と会場で問い質し、場が静まり返ったと述懐した。
らに、同グループの別の研究者による動物実験では、ワクチン成分が脳から足先まで全身に分布していることが確認されたという。福島氏は「血中に入れば全身に行くのは当然」と指摘し、PMDA(医薬品医療機器総合機構)が承認前にファイザー社からこの情報を入手していたにもかかわらず、公表せず「筋肉内にとどまる」と説明していたと批判。「国民を欺いた」として、ワクチン承認の取り消しと市場在庫の回収を求めた。


また、福島氏は免疫抑制の問題にも触れ、「このワクチンを打つとIgG4抗体ができるから良いとされたが、IgGには1〜4の型があり、そのうちIgG4ができると免疫を壊してしまう」と指摘。科学的再検証の必要性を訴えた。

さらに氏は、がん発症の増加に関しても警鐘を鳴らした。「年齢調整発症率で見ても、がんは明らかに上昇している。特定のがんでは統計的に有意な増加が確認され、その分布はワクチンの生体内分布と一致している」と述べ、卵巣がん、前立腺がん、白血病、口腔がん、膵臓がんなどを挙げた。特に膵臓がんでは死亡率上昇と生存率低下が県立がんセンターのデータで示されているという。
また、がん組織からスパイクタンパクが検出された事例も報告されており、福島氏は「ワクチンに混入したDNA断片やベクターが体内で悪影響を及ぼしている可能性がある」と警告した。否定する意見もあるが、「科学的データに基づいて冷静に検証すべきだ」と強調した。

記者会見は、ワクチンの長期残存と発がんリスクをめぐる新たな議論を呼び、福島氏は「国民の健康を守るためには、政治や利権を超えた真の科学的検証が必要だ」と締めくくった

コロナワクチンで沢山の国民を惨殺し、健康被害を与えながら、未だにこんなポスターを発出する厚労省。なんと白々しいことでしょうか。


毒チン接種よりいのち!

著名な微生物学者スチャリット・バクディ博士:mRNAワクチンはジェノサイドだ。他に説明のしようがない。世界で最も尊敬される科学者たちからの警告は、ますます大きく、そしてより緊急性を増している。スチャリット・バクディ博士は、マイク・イェードン博士、スタンフォード大学のジョン・イオアニディス博士と共に、警鐘を鳴らしている。私たちが目撃しているのは単なる医療過誤ではなく、COVID mRNAワクチンを通じた人類への組織的な攻撃なのだ。


これは大薬害、医療過誤ではなく、悪意を持って実行された国民へのバイオテロであり、ジェノサイドです。
れっきとした犯罪行為であり、裁かれるべきです。

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