御礼 山門文治様 たよろよろ図書館DATABASE様 順不同
御礼や挨拶など
今日は名古屋も雪がつもりました。
寒いですね。
滑らないようにご注意下さい。
いつの間にか、山門文治さんという方のnoteに私の拙い小説が紹介されていたので、
どうするのが一番いいのか分かりませんでしたけれど、一応御礼などを……
山門文治様
紹介記事ありがとう御座います。
あと、たよろよろ図書館DATABASE様
こんな自分が、ただ好きで書いている小説を紹介いただき感謝です。

何か、ある時通知がやたら鳴るなーと思っていたら、noteの通知が遅れてくるので、あとから紹介されていたことを知りました。
紹介という事自体知らなかったので、この通知なんだろう?何をどう見ればと、ワタワタしていました。
少しだけ、自己紹介をば、お目汚し失礼します。
私は、中学生の頃からアニメや漫画がすごい好きだったのですが、その頃はお小遣いはあまり貰えず、アニメも撮りためて年に5回ある定期考査の後の1日だけ見ることができるという環境下にあったので、なかなか楽しめず苦労したものです。
大学生の時は反動で、アニメやゲームのサークルに入り、バンダイさんでデバッグのバイトをやらせていただき、ファミコンソフトや漫画を貸してもらいありがたかった覚えがあります。
その時はなにやら、私のゲームプレイは相当に異質だったらしく、私が抜け道的なことをやって、シュミレーションやRPGゲームをクリアやると、そのやり方はやれないようにメーカーに伝えておいてくれ、といわれ苦笑したのを懐かしく思います。
また、テーブルトークRPGゲームも好きで、友達の家によく集まったものですが、もっと私好みのアニメ的なインパクトのあるものにできないかなーと
ゲームマスターをやっていた時に思い、シナリオを作ったら、パワーバランスがいろいろと酷いといわれつつも、楽しくやらせて貰った思い出もあります。
これが、思えば私の小説を書こうと思った始まりです。
私は、時代劇の剣劇やアニメでもマジンガーZ衝撃編のような劇画的なものを好む傾向にあります。
……マニアックというか、レトロというか……
今期のアニメだと、異修羅とかギルドの受付嬢、ですね。
で、まあ自分好みの話を書いて喜んで楽しんでいるところがあります。
しばらく、十年以上書いていなかったのですが、
職場でたまたまお手伝いに出張した先でウマ娘の同人誌を嬉しそうに書いている人に出会い、話が盛り上がり、そして、その直近でたまたまAIの恩恵を賜ることができ、イラストを貼りつけることが可能になったので、かなり最近ではありますが、再び書きたいなと思った次第です。
このまま死ぬまでに、自分の考えたキャラクターたちが物語の先すら行けないのは、何かやだなー、という思いだけで始めました。
で、noteさんに出会いました。
まあ、僅かに読んでもらえればいいかなー、と思っていたら、思いもかけずに紹介していただくことになり、今は、感謝しかありません。
どこかの県の僧職の方が、丁寧に一話一話読んで頂いていることには、気恥ずかしくも、とても嬉しくあります。
ここは、とても優しい場所だと思います。
でなければ、なかなかに怖くて筆をとることはできなかったでしょう。
一期一会……
良き出会いに、感謝です。
長文、失礼致しました……
貴方様にも、良き出会いがありますように……

