見出し画像

【自己紹介】はじめてのnote。正論に飽きたので、斜めから世界を斬ることにしました。

はじめまして。
「はま」と申します。
「はまちゃん」と呼んでください。

さて、
世の中には、立派なニュース解説があふれていますよね。
「日経平均が〜」「地政学リスクが〜」……。

正直、
読んでいて肩が凝りませんか?
僕は凝ります。湿布を貼るレベルで。

だから、この場所では「もっと不純で、もっと人間くさい」ニュースの読み解き方を提案したいと思っています。

地球よりアリを見る人のイラスト
大きなニュースより、小さな違和感が気になるんです

僕は、こういう人間です

僕のスペックを、あえて「 note的」に箇条書きにするならこんな感じです。

  • 職業
    自称・情報の翻訳家(実態は、スタバで窓際を陣取る偏屈ライター)。

  • 好物
    深煎りのコーヒーと、誰にも理解されないシュールな例え話。

  • 弱点
    締め切りと、キラキラした「意識高い系」の集まり。

  • 特技
    難解な論文を読み終わった後、一言で「要するに、面倒くさいってことね」と要約すること。

基本的には「知的な分析」と「突拍子もない妄想」をシェイクして、毒を少々振りかけたスタイルで執筆します。


なぜ、こんなことをしているのか?

今の時代、情報は「速さ」と「正しさ」ばかりが求められます。

でも、それだけじゃ面白くない。

「AIが人間の仕事を奪う」というニュースを見て、「じゃあ、AIにバレないようにサボる技術を磨けばいいじゃないか」と考える。

そんな「逃げ道」や「遊び心」を提示するのが、僕の使命だと思っています。

読み終わった後に「なんか今までより世界の見え方が変わった気がする」。そんな体験を提供したいのです。

パズルで悩む棒人間
全部わかっちゃうと、つまんないからね

💡 よくある(かもしれない)ご質問

Q. 内容は信じて大丈夫ですか?

A. 8割の事実と、2割の僕の妄想で構成されています。事実の部分は賢くなり、妄想の部分は「バカだなあ」と笑い飛ばしてください。責任は、あなたの腹筋にあります。

Q. 更新頻度は?

A. 気が向いた時、または世の中にツッコミどころが溢れすぎて我慢できなくなった時に現れます。フォローしておくと、僕の毒舌があなたの通知欄を汚しに行きます。

Q. どんな人に読んでほしい?

A. 「普通」に飽きた人。知的に見られたいけど、難しい本を読むのはダルい人。そして、深夜に一人でニヤリとしたい、あなたです。

猫と夕日を見る棒人間
明日は、もっと面白いニュースがありますように

結びに:これからよろしくお願いします

僕は、世界を救うような大層なことは言えません。

でも、あなたの退屈な通勤時間や、寝る前の数分間を、ちょっとだけ「ニヤリ」とさせる自信はあります。

これから、このnoteを通じて、皆さんと一緒に「世界のバカバカしさ」を愛でていければ幸いです。

どうぞ、末長くよろしくお願いいたします。

いいなと思ったら応援しよう!

はまログ(hama's no+e) えっ?チップくれるの?お返しは何がいい? いただいたチップは大好物のチョコパイ代に使わせていただきます。

この記事が参加している募集