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土星のエネルギーは古代から今も注がれている

前回、クリスタル(水晶)でできたケイ素系生命体であった時代の巨大樹の根っこから六角形は土星のヘキサゴンから注ぐものだと残しました。


雪の結晶も土星のヘキサゴン、六角形

蜂の巣にみられるハニカム構造の六角形


蜂は、古代フェニキアのカルタゴで崇拝された女神タニトの…(=木星ユーノ女神)化身、すなわに聖生命です。

蜂の巣のハニカム構造六角形、土星ヘキサゴン
フェニキアのカルタゴで崇拝されたタニトの象徴
カルタゴで崇拝された女神タニト

ハムサの手はタニトです。 カルタゴの国旗には、タニト[アナト]の象徴があります。

タニトの象徴が国旗に入る。

タニト《木星の属性のユーノが同一神》は土星から注がれる力を持つので、ハニカム構造から六角形を象徴とする土星と繋がる軌跡が表れるのです。このように神話で登場する神々はそれぞれの軌跡を持ち脈々と注がれるエネルギーを秘めていますので丁寧に解きほぐして説明していきます。

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