土星のエネルギーは古代から今も注がれている
前回、クリスタル(水晶)でできたケイ素系生命体であった時代の巨大樹の根っこから六角形は土星のヘキサゴンから注ぐものだと残しました。

その六角形は、地球上あらゆるところで今も残されています。 pic.twitter.com/wh24g6u4kS
— 𝐻𝐴𝐿𝐼 𝕏 (@112HALIiiiiiiii) March 11, 2026
蜂の巣にみられるハニカム構造の六角形
蜂は、古代フェニキアのカルタゴで崇拝された女神タニトの…(=木星ユーノ女神)化身、すなわに聖生命です。



ハムサの手はタニトです。 カルタゴの国旗には、タニト[アナト]の象徴があります。

孔雀明王〈アナーヒター〉
— 𝐻𝐴𝐿𝐼 𝕏 (@112HALIiiiiiiii) July 1, 2022
ペルシア七曜神では金星
インドの女神マハーマーユーリ元来。
4本の手にはそれぞれ倶縁果、吉祥果、蓮華、孔雀の尾
孔雀は蛇を食べる存在。つまり蛇を纏める蛇の支配者ということ。
ローマ神話'ユーノー'と「ハムサの手」🖐孔雀とリンクhttps://t.co/rbOwso2yEI pic.twitter.com/y9oLxNOR4V
タニト《木星の属性のユーノが同一神》は土星から注がれる力を持つので、ハニカム構造から六角形を象徴とする土星と繋がる軌跡が表れるのです。このように神話で登場する神々はそれぞれの軌跡を持ち脈々と注がれるエネルギーを秘めていますので丁寧に解きほぐして説明していきます。

