さいしょでさいごよ
『マジですか』
「まじ」
「中身を見ようとせずとも。そもそも最初からぜんぶあなたの中で起きているだろう」
『そういわれると・・たしかに内。ハ!世界はわたしの内側!?わたしが世界??』
「せかいにはあなたしかいない。さいしょからさいごまでね」
『つまり?』
「あなたがはじまりでありおわりだよ。あいだね♡」
『それなのに、誰かを蔑んだり表面的な見方や先入観から判断していた!?穿った見方をまったくせず・・なんてこと』
「この現世が鏡の世である所以。これ以上はもう言えん🤣」
『ちょっと💦つまらないジョーク言ってる場合じゃないです💦こんな大切なことに気づかずここまで生きてきたわたしはどうすれば😓』
「よいではないか。あなた自身の観念を写し出していたことに気づけたのだから。せかいとは鏡だ。鏡をみてあなたの鏡についた汚れを落とす場所」
『腑に落ちます。過去になぜあんな現象が起きたのかも!たしかドラマ対岸の家事では人生とはビュッフェのようなもの、と』
「自分のお皿に、無理矢理他人のおすすめを載せられるのはイヤだね」
『そうですそうです!』
「それすらも気づけば起きなくなる。あなたの理想を押し付けるという観念や他と比べる観念により起きるからね」
『妙に納得いきます!』
「火星にいく前にすべきことに気づけた。ヨルシカさんのおかげだねぇ🎵」
『いあ・・ヨルシカさんの歌詞だけではとても💦(火星にいく??)』
「それはそうだ。あなたのためにすべては存在しているのだから。これまであなたをあなたたらしめてきたもの。すべてにあいを観るだろう」
『母の日に・・なんともいえない🎁です✨』
「ハハハ!の陽にしてもいい。なんら不安も恐れも感じることない。あなたは。つまり世界はそのままでall right.なのだから」
『all light.でもよきですね✨』
「かまわない。あなたの観方通りに世界はなる🌎」
『アハ!💗』
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あなたにいつも拈華微笑💖