りきみなきにじみのきみに
『リア充いいなぁ😑』
「あなたも完全なリア充だが?」
『ど、どこが?💦私、貧乏ヒマなしもいいとこよ!?』
「自分が信じている世界を、そのまま体験できておる。それをリア充といわずなんというのかね」
『いや・・お金持ちだと信じてみても。ずっと貧乏ですよ??』
「鏡世じゃからのう。お金が欲しいの裏には私はまだ持ってないという思いがおるのかもしれんのう」
『・・あ!😳』
「まったきリア充じゃの💚」
『やだやだっ!💦どうすればいいの??😨』
「まず。その″どうすれば″を見つけておる者をみてみることじゃの」
『🙄・・えっと。どこから?』
「まずは、ハートに還ることかの」
『・・・』
「うちがわで。ハートとそうでないものをみつめてみたり」
『・・・』
「思考さん、身体さん、精神さん、想念さん、思想さん、信念さん、心さん・・・。ふむ。自然に起きておるものは案外おおい🌿」
『・・!😳』
「どれも、″そのもの″ではないかもしれん」
『・・・』
「ほんとうのリア充とは。不足をしらないそこにあるのかもしれんの」
『ハートという鏡(わたし)があらわになる?😳』
「おや。また思考さんにのぼったかな」
『・・あっ😂』
「あんしんなされ。うごいておるようでうごいておらん」
『どんなときも??』
「そうでないものを私だと錯覚しておっても。ハートは何ひとつ欠けず、何ひとつ傷ついておらん」
『ひょっとして・・。″持ってない″がなくなる?』
「我々は。わたしたちは。みなさんは・・。社会的にはこれらの言葉は必要じゃろう」
『トーゼンです!😅』
「しかしながら。概念でも観念でもないハートは。どこにも境界をもたん。ゆえに自分と他人、わたしとあなた、🍟と🍩、などもわけておらん」
『なるほど・・。(なぜに🍟と🍩🤣)』
「その充足のいまここから。ただ起きているものをみるとよいかもの」
『り、リア充・・・そうでないものも″内側″!?😳』
「真実において。だれもが。本質は足る足らぬ以前に足るしかしらぬ」
『・・・足るしか、ナウシカ😆』
「マルをみる(すべてよし)じゃ』
『足るをしる、でしょ🤣🤣🤣』
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