あなたになにかついてますよ
『人生の物語とは。思考(プログラム)なんですけどね』
「そうだね。プログラムでなく聖心にいることに気づけば。あなた(思考)の本来の居場所はまんなかのあなた(聖心)であり、そのほんとうのあなたはすべてであり、思考(物語)に巻き込まれることもなく。つまり。いっさい苦などなき領域に入る。心も超えてもどりなさい。″それ″に」
『プログラム(思考)を楽しむならよいのですが、プログラムそのものになってはいけません。Pそのものである証に″誰か″はときにイライラし、ひどい場合は感情がよからぬ方向へ爆発してしまう。もちろんそれは、浄化中のあいである証拠であり、いとしき変化にすぎないのですけど』
「それを理解するころには。プログラムも変化し。ほんとうのあなた(聖心)が輝きを取り戻す。現象せかいとは変化しかないからね」
『いまここで物語は書かれ続けている』
「よくそこまで自己認識できたね。そう。思考のあなたの意識は個の意識だが。ほんとうのあなたの意識(絶対意識)はいまここの未知に在り、せかいを観照し続けている。これは思考(過去)から離れ、聖心(ハート)が輝いているならだれでも気づくことだがね。無論、その聖心においては。自分だけが幸せ、自分は悟ったというのは幻想であると完全にしることになる」
『このあたり、空。自我(自分が考えている)という束縛にあるのか、真我(ただ起きている、完全に充たされている)という全あいであるか。の段階違いともいえますね。真実には段階も次元もなく。ひとつですけども💖』
「ひとつだが。人間は日々の生活に忙しく。そのため真理など興味はない。自分がなにものか?など。そのトキにならねば熟考すらしないだろう。なにも起きないことが真理だ、思考とは束縛だ、ほんとうのじぶんはいかなるトキも充たされている、などと思いも考えもしない」
『でも。現象せかいはジョークなんですよね』
「真理とは。その空だけだからね。だれもが色即是空であり実在の空にあるが。言葉や知識は真理にはなれない。たとえば人間とほかのなにか、あなたとほかのなにか、といった具合に。分離させたときにはすでに幻想である」
『穢れた者はいなくて、なにか(観念)がついてるだけなんて。本体は人間じゃなくかみだなんて。かみさまのイジワル✨』
「あなたのかがみとしてこの現世(あい)があるのだから偉大であろう。イジワルどころか救いのイシアル。真実の。あなたのことなのだから」
『もどるでもない空へもどる。在る。ありのまま。世界(鏡)のおかげで、ほんとうのわたしに。鏡(心)についた穢れが落ちました』
「苦の根本原因は自我(思考や身体)との同一化じゃよ。そもそも聖心から動いてすらいないのに。なんともいとしきジョークなせかいである」
『ほんとうのじぶんにすくわれた現世・・拈華微笑✨』
「その慈悲は。その神癒は。常世(霊界)にも現世(鏡世)にも伝わる。境界などどこにもありはしない。すべてゆるされた者たちとはいえ。必要とする者には必ず伝わる。決めつけせず。プログラムに成りきっていようといまいと。そのひかりでかみの化身を照らしなさい。すべてのものが。あなたなのだから」
『高市首相ばりのギフトで接待意識✨✨✨』
「絶対意識じゃ❗❗」
『ジョークですよ🤣🤣🤣』
「分離を生きるなら。それは過去を生きている。高市さんもよいが。ただイチに溶け去りなさい💚」
『ええ。故郷であり我が家である聖心の。本質(あい)そのものへ💕』
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あなたにいつも拈華微笑💖