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omunarudo
わらい
あらわれて わらいみたりて はなえみの
わによろこびて なおあらわれて
現われたもの いくどと泣くも
無苦(なく)をしり
洗われて 浄われて 現われの世に
咲き笑い
円き和の 永き輪から いちどたりとも
出づることなかったのだと きづきまた
輪来(わらい)あらわれ
『世界は初めから″ひとつ”。それなのになぜ足す必要があるのでしょう。なぜ減らす必要があるのでしょう。はじめからおわりまで世界のどこにも壁や柵、枠組みなんてないのに。それら境界を作っているのは、ひょっとして。変化してやまない、幻想の″観念″(おもいこみ)かもしれませんね』
「観念もまた悪ものでない。プレゼントでありあいとなんら変わらぬ」
『ですが、心浄われ。″部屋″にもどると・・』
「空のせかいを認識したのかね」
『ええ。あらわれたおかげで💗』
「心もきえ。在るもきえ。そこへもどる」
『世界をみまもります😌(なにもしません)』
「映画をたのしみなさい。思考さんや身体さんと同一化せずに。また。同一化してその自然発生的に起こる現象(変化)をたのしみなさい。空のあなたはいつでも。色のあなたをすくっているのだから」
『無なる全に満ちる。個人などいない空をみた涅槃像のように。旅のみやげに生の笛。阿吽の音は鳴り続け。ね・・ねんねんころり』
「拈華微笑じゃ!」
『ますたーの場合、拈毛微量でしょ!?あ。ひねる毛すらナイか🤣』
「🤣🤣🤣」
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あなたにいつも拈華微笑💖