【ハバネロの休日】ネギタン仕込みの包丁技で「山形のだし」を作った結果
今日は不動産をちょっと離れて、我が家のプライベートなお話をお届け
小学生の娘の夏休みがスタートし、通知表やラジオ体操、夏の友といった懐かしい響きに親の私がワクワクしています
ちなみに私は宿題を最後の1日で死に物狂いで終わらせる超自転車操業タイプだったので、娘には全力で反面教師にしてほしいところ
そんな娘の今年の自由課題の1つに、なんと「父の料理を手伝う」という激アツなミッションが舞い込んできました
父親の威厳を見せる大チャンス!
学生時代に某高級焼肉店のバイトで、ひたすらネギタンのネギを切り刻んで鍛え上げた伝説の包丁さばきを娘に叩き込む時が来ました
本日とチャレンジしたのは、料理研究家リュウジさんの動画で見つけた今
話題の「山形のだし」
自家製のナス、きゅうり、オクラに大葉、ミョウガ、生姜を1cm角にトントン刻んで、塩昆布と醤油であえるだけの夏に最適な一品です

完成〜♪
冗談なしで、めちゃくちゃ美味しいですコレ
夏バテ気味の季節でもガッツリ白米が無限に進む最強の引き出しなので、皆さんもぜひ家族と一緒に作ってみてくださいね🌶️
