メススノツコンポ
皆さまは、「ポンコツ」と呼ばれるのはイヤですか?
まあ、喜ぶ人はいませんよね。
ボクは幼少期から毎年、インフルエンザにかかってきました。
溶連菌も、何度も感染していました。
そのため、家族や職場の下馬評では…
「私らの周辺で、感染者1号はゼッタイにボク」
と鉄板予想されていました。
赤丸、いくつ着いただろう…🤔
ところが…いまだに、新型コロナには感染したことがありません。
それどころかここ数年は、インフルエンザにも、溶連菌にも、かかっておりません。
これは、本当にフシギ時空……(ギャバンか!?)
そこで考えました。
わりとマジメに。(あら、珍しい(笑))
「ウィルス感染」とは、ウィルスが人体を媒体にして自身を培養させる、ヤバイよぅ〜な活動です。
ウィルスは、生存のために、水分と養分が必要。
人体は、それに最も好都合なワケです。
ということは……
ウィルスにだって、媒体にする人体の「品質」にはこだわるはず。
人間だって、優秀な子孫を残したい為に、ビジュアルのよい、頭のよい、性格のよいパートナーを選びますよね??
(選ばれない組代表のグチです😢)
ですから、ウィルスにとっても、優良な人体の方が、増殖活動にはうってつけだと思います。
つまり、「ウィルスにも選ぶ権利があるわい!」ということ。
56歳、老齢化、病気に次ぐ病気、棺桶に片足をつっこんな、ポンコツ化の激しい我が身体。
ウィルスに「選ばれない身体」なのかと思います。
ウィルス界において「アイツの身体に宿るのだけはやめとけ!」という、「宿るなキケン⚠️」が通達されているはず。
つまり…
ポンコツを極めれば、ウィルス感染はしない。
ということで、ポンコツ化をオススメします。
(本気にしないでください)
