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【発覚編】息子が小学校に行けなくなった

みなさん、こんばんは。

今回の記事はいつものような内容ではありません。
最近あった家族の出来事をまとめることなく
時系列で書いたものになります。

現在、夫婦として、子供たちの親として
1つの壁を乗り越えている最中です。

子育てをしている人にとって
今回と同じような経験したことがある人もいれば
これから同じような経験をする人もいるでしょう。

子供たちの世界には、子供たちなりの難しさがあるのかもしれない。
笑顔の裏に悲しみや苦しみ、人には相談できない悩みを抱えながら日々過ごしているのかもしれない。

今回の経験は親になってはじめてのこと。
答えのない問題を解いているような気分でした。

このnoteを書いている現在は
問題は解決の方向に進んでいて
普段と変わらない生活に戻りつつあります。

たったこれだけのこと?
そう思われる内容かもしれませんが

たったこれだけのことでも
子供にとっては大きなこと
なんだと思います。
それを痛いほど感じた2週間でした。

今回このnoteは無料公開するつもりでしたが
プライベートな内容だったので有料公開させていただきました。

また、1つのnoteにするとすごく長くなったので
①発覚編 👈今回
②相談編
③解決編
の3つのパートに分けました。

今回の内容は同じような悩みを抱えている
お父さん、お母さんの解決策になるものではありません。

なぜなら、私たち夫婦も手探りで、その時々の子供の反応や顔色を見ながら迷いながら進めていましたし、今後同じ事象が起こったとしても同じ解決方法でうまくいくとは限らないからです。

あくまでも1つの参考例として読んでいただけますと幸いです。
そして、忘れてはいけないことは・・・。

あくまでもお父さんやお母さんは
子供の一番のサポーターであって
問題を解決するのは子供本人なのです。

ずっと親が子供のそばにいてあげられるわけではありません。
答えを導き、回答用紙に答えを書くのは子供本人じゃないといけない。
答えを導き出すためのサポートをするのが、親や先生を含む、大人の役目ではないかなっと思っています。

少し前書きが長くなりましたが
ここから先が発覚編の本編となります。

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