死活監視をしている人間の死活監視はないのだろうか?
(もう3日前だけど)Galileoさん復旧したのか。 監視端末上で増殖する「NOT AVAILABLE」の表示は間違いなく関係者達の寿命を削り取っただろうなヽ(;´Д`)ノヤメテー https://t.co/rBE4GVX5NO
— ぐらぼま (いも) (@Guraboma) July 22, 2019
(もう3日前だけど)Galileoさん復旧したのか。
監視端末上で増殖する「NOT AVAILABLE」の
表示は間違いなく関係者達の寿命を削り取った
だろうなヽ(;´Д`)ノヤメテー死活監視という言葉がありまして。
システムが「生きているかどうか」をリアルタイムで監視しているわけです。
それなりの規模かつ止まると社会に大きな影響を与えるシステムが死んでいくあの瞬間は思い出す度にトラウマ過ぎてうあああぁぁぁ(通信途絶)
そんなわけで今この時も陽の光が当たらない場所で皆さんの生活を守る裏方さん達がフィジカルとメンタルをごりごりすり減らしながらも日夜障害と戦っているわけです。

一昔前はこれを書いている私自身も最前線で社会の営みを守る聖戦士だったわけですが・・・当時から思っていたことをせっかくの機会ですから主張してみたいと思います。そうです、もはや外野だからこそ遠慮なく口に出せるのです!(゚∀゚)b
では逝きますよーさんはいっ!
「俺達が無事かどうかは誰が監視してくれるんだ?」

<関連したお話>
<前のお話>
<某月某日の嵐>
主にオチがつく感じの思い出話を語ってます。オチが面白くない等のツッコミはご遠慮ください。
