モブキャラが赤裸々に語る帰ってきたnote運用の実績(総計第2回-後編-202402時点)
前回は大雑把にビュー数の変異とその背景を纏めてみました。今回はどんなジャンルの記事が読まれたかについて雑に分析してみたいと思います。
<以前の報告時の内容>
この手の話は前回分の内容と比較するとわかりやすいものの、投稿時期が早い方が有利な条件だったりと有意なデータが取り出し難い気がするので大雑把な指標になります。
各記事毎投稿されてからン日のビュー数を比較・・・とかなら良いのでしょうけど。
<投稿時間>
余裕がなくなって以来、土俵際というか完全に夜型になってます(笑)
<上位層の変動>

(またも中途半端やな)
やはり対戦ゲームとゲーセン系のマガジンが強いです。
Twitterの繋がりもその界隈の方が多いので流れで覗いてくださっている方々の影響が強いのかもしれません。とはいえ前回程圧倒的な分布ではなく、その他マガジンも顔を出す様になりました。
1位のバトルフィーバーJの記事は約3ヶ月前に投稿した期間的なものと記事投稿後にYoutubeで公式配信が始まった事が大きいのだと思います。
気がついたらここにいました。どうやら新作が発表された事に影響されて伸びている様子。とはいえ私の記事の殆どは作品の本編どころかニッチな一部分にしか触れていないものが多く、読んでくれた皆様ががっかりしてないかだけが気になります(TдT)
まぁ元々宇宙戦艦ヤマトというコンテンツ自体が根強い人気ですからね。
災害関係の記事です。善意の押し付けで人が〇ぬ事に触れました。取り上げるかは迷いましたが、文章系でも時事ネタは強いという点で記録に残します。
前回なんでこの位置にいるのかわからないと語った「10年早かったゲームが〜(スターイクシオン)」が圏内にしぶとく残っていますが、そのオリジナル作品であるスターラスターの記事は1月の投稿なのにもうこんな位置にいます。
こちらは書こう書こうとして投稿がサービス終了後になってしまったテレホーダイの記事です。これも話題性(旬は過ぎてたけど)に引っ張ってもらっている感じがします。文章系が2つランクインしたのは嬉しいですが、どちらも時事ネタである事が私の文章力の限界を示している感じがします(;´Д`)
前回触れた自己紹介的な固定記事ですね。特等席に配置されているのでその分PVが伸びるのだと思います。
<15位〜27位の状況>

14位以降もゲーム系記事が占めており、21位に比較的新しいマガジンである画像(ご飯)系が進出した位がちょっとした変化です。
画像コンテンツという要素以外にも食べ物ネタの鉄板ぶりに支えられている感じです。投稿時期が年末付近のスタートなので次回報告時の動きである程度分析できるかと思います。
<最下位層の変動>

悲しいかな文章系の吹き溜まりになってます(゚д゚)
バフがなければこんなものという感じで「もう少し頑張りましょう」というやつです。
これは個人の昔話ですのでまぁ納得はいくのですが・・・
学校給食という目立つテーマを扱っていながら前回(約3ヶ月前)から4ビューしか増えていません(笑)
noteは自分が(編集の為に)記事を開いてもカウントされると思ってたのだけど違うのかな?(;´Д`)
いやぁ、テーマとしてメジャーですから騙されて(゚д゚)記事を開いてもおかしくないとは思うのですが、恐ろしい程読まれていません。この辺にPV増殖の鍵が隠されていそうですが、私のnoteはその辺りを手放していますのでまぁ現象の御報告止まりということで。
<雑なまとめ>
やはり弱小物書き且つ文章力がない状態でPVを伸ばしたいのであれば時事ネタやメジャーコンテンツに縋ることが近道である点だけは一先ずの結果として現れたとは思います。
まぁ結果は結果として受け入れつつもスルーして、今後も書きたいものを投稿していきます。
脚色していない実情ですので、何か皆様のお役に立てる要素があることを祈りつつ今回はここ迄(゚∀゚)ノシ
前回記事でも触れましたが、低調と思われる私よりビュー数が低くても気にしないで良いと思います。 理由は扱う題材やSNSからの流入等、純粋にコンテンツの力だけの数字では無いからです。 きっと貴方のコンテンツが刺さる読者の方がいる筈です。
私もそう信じてひたすら記事を書いていますよ。
(とにかくPVを稼ぎたい&収益化したい方はこの記事を読んでも参考になりませんよw)
<次のお話>
<前のお話>
<モブキャラが赤裸々に語るnoteレベリング>
キラキラしていないモブキャラによる赤裸々なnoteの運営状況についてです(゚∀゚)
