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とあるゲーセン店員の振り返り 「底の浅い店員だったけどそれなりに頑張った記憶」


もはや遥か昔の出来事なのですが若い頃にゲームセンターの店員だった事があります。

何故ゲームセンターを選んだのかというと色々切っ掛けや事情があるのですが、元々ゲームが好きだったからなるべくしてなったとも言えます。

Twitterで自然と増えたフォロワーさんもゲーム繋がりが多いですし、折角なので脳細胞がリストラされて知見が失われる前に当時の思い出話をしてみようかなと思います。

勿論リアルの出来事をベースにした「フィクション」なのでぼかしやフェイクが入る可能性がある訳ですが、嘘を嘘と(略)

当時の私は複数店舗の掛け持ちや頼まれて他所で出張メンテ的な事もしていたので場面の整合性が取れない場合もありますが・・・それはもう「フィクション」なのですから気にしないことです。

昨日投稿した「とある対戦ゲーマーの独り言」もそうですが昔から書きたかったネタなんですよね。

正直なところその他のシリーズ含めて(イデオンどうなった!)ある程度書き溜めてから進めたかったのですが、「ボヤボヤしてると後ろからバッサリだ!」的な悪環境に身を置いてますので気力が残っているうちに世に出しておこうと思います。

ではまた次回。


<次のお話>

<とあるゲーセン店員の振り返り>
ゲーセン店員時代の実体験フィクションを都度書き溜めています(゚∀゚)

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