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女の敵は媚びてきた女
高市総理の外交での振る舞いに対して、「媚びてる」「女を使ってる」といった批判が一部で出ている。
だが、そうした批判をしている人たちの過去の言動を見れば、違和感しかない。
蓮舫氏は水着グラビアを出したことがあり、ハイレグ姿で踊る動画も拡散されている。 柴田淳氏は谷間の見えるドレスを着て男性と写っている写真が拡散され、Xには鍵をかけ、「◯ねばいいんですか」と被害者ムーブを展開した。
他にも、男性議員とハグしたり、笑顔で写真を撮っている人たちが、なぜか高市総理だけを「媚びてる」と叩く。
自分たちの方がよっぽど媚びているのに、
なぜ高市総理だけを批判するのか。
まさに「女の敵は媚びてきた女」という構造が浮かび上がる。「私はこんなに媚びてるのに、なぜ評価されないのか」という悔しさや嫉妬が透けて見える。
高市総理は、外交の場では笑顔を絶やさず、アメリカのノリに合わせて軽いボディタッチを交えることもあるが、それはあくまで相手国への配慮。普段は誰に対しても礼儀正しく、媚びるような印象はまったくない。むしろ“女性”という属性を前面に出さないようにしているようにさえ見える。
それにもかかわらず、「女装した阿部元総理」などという酷い発言まで飛び出す。初の女性総理という歴史的な意味を認めず、ただ叩きたいだけの人たちの姿勢には、正直なところ人としての品位を疑う。
就任してわずか1週間で、数々の外交をこなし、相手国にも好印象を残し、実務的な交渉も着実に進めている。移動中には書類を読み込み、国民からは「少しは休んで」と体を気遣う声が上がるほどだ。
その姿を見ていると、本当に誇らしく、尊敬の念を抱かずにはいられない。
政治のニュースを見るのが楽しみになったのは初めてだ。高市総理のおかげで、これまで見過ごされてきた問題が明るみに出たり、改善されたりしている。自分ももっと頑張ろうと思える。こんなに期待した総理は初めてだ。
一部の批判は止まらないかもしれないが、応援する人たちは確実に増えている。
これからも、体に気をつけて頑張ってほしい。
