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たかが、らっきょう、然れど、らっきょう

突然ですが、

みなさん、カレーは好きですか?

2025年の調査では、約7割の人が、月1回以上食べているようです。

■Cross Marketing(クロスマーケティング)
・カレーに関する調査(2025年)


私も大好きで、朝昼晩の3食カレーでも大丈夫な人です🤭

ただ、毎日では無いですよ!


種類も豊富ですよね。

とはいえ、家庭によって作り方は様々なので、
それらを含めたら、多分カウントなんてできないでしょうね😅

■S&B世界のカレー

■ふるさと納税 ふるなび


さて、カレーの話題から強引に持っていきますが

今回は「らっきょう」についてです。


カレーのお供には「福神漬け」を好まれる方が多いのではないでしょうか?

私も「福神漬け」、大好きです。

らっきょうの味を知る前は、カレーは「福神漬け」派でしたから😚


では、なぜ「らっきょう」なのか?


ある客先の社員食堂社食で、美味しそうなカレーが
提供されていたので、大盛りで注文。

その時の付け合せに「福神漬け」と「らっきょう」があり、
何の気なしに「らっきょう」ってどうなんだろう🤔と思い、
取って食べたことが始まりでした。

初めて食べたにも関わらず、普通に食べられたことに感動。

思いの外、カレーにマッチしていて、美味しい。

それでいて、この「シャキシャキ」する食感が、また堪らない。

もう、それからは、カレーのお供に「らっきょう」を
選択することが多くなりました。


ただ、その時は、それほど気にしていませんでしたが、
私が、スーパーで買うようなった時は、必ず、原材料が

「国内」や「国産」等

のように記載されているものを買っていました。

しかし、次第に国産の商品は、その姿を消し、

いつしか「中国産」のみになった。

もう、スーパーでは、国産は手に入らないのか?

そう思っていた矢先、

いつもコメントでお邪魔している(やもさん👈)家で

タイムリーなことに「らっきょう 」を取り上げてるではないか!


これはもう「やも屋」にお願いしてみるか!

と、コメントしたところ、丁重にお断りされてしまったので

「やも」なく、Amazonで購入することにした😚


「桃屋の花らっきょう」にするか、「岩下のピリ辛らっきょう」にするか。

それとも違うところにするか、悩んだ結果、桃屋にした。

瓶を保存しておけば、後々、袋詰めのらっきょうを買った時に
重宝すると思ったからである。

超お徳用 580g

あと、お得で安かったし。

だが、それが誤算だった😫


瓶詰めのピーナッツバターよりも、
ちょっと大きいのかと、その時は思っていた。

届いたものを見たら、予想を上回る大きさだった。


これ、私しか食べない。


しかもですよ、


うちのカミさんがねぇ

「今は、食品をネームバリューで買う時代は終わってて
 原産国で選ばないとダメ」

って言うんですよ。

あぁ、確かにそうか!ってね。

そう思って、「桃屋の花らっきょう」のラベルを確認してみると、

本商品は、原料原産地である中国湖南省での厳重な品質管理と当社の各種検査を経て、安全性が確認された原料~

「原材料名 らっきょう(中国)」


とラベルに記載されていた😱

もう仕方がない。

無下に捨ててしまうのは、フードロスに繋がる。

桃屋を信じるしか無い!


そう思って、現在、フォローさせていただいている、
👉RIKAさん(※クリエーター名が長いので省略😚)に

らっきょうを使ったレシピをお願いしてみた。

RIKAさん家では、様々な料理レシピがあるので、
見るだけでも楽しくなる。

日テレの沸騰ワード10や、料理番組に出演しているんじゃないかと
思えるくらいに、美味しそうな料理が、たくさん掲載されています。

そして、RIKAさんから、何と10品ものレシピを教えていただいた😭

「ありがとう!RIKAさん🥰」


まずは、一番簡単そうな「冷しゃぶ・豆腐の薬味だれ」に挑戦しようと思っている。

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