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神田祭2025②神幸祭から神輿宮入り→神田明神一日2回!

こんばんは!
@Ricoです。

本日、神田祭㊗️神幸祭

そして、御神輿宮入り✨✨✨


朝7時30分到着に向けて、走ります❗️
→もう、準備整いまくりです^^

ちろっと遅くなってしまったよね💧と思いながら、鳥居⛩️の前までやってきたら。。、

おっ‼️神馬さんと遭遇✨

2023年にはお目にかかれなかった瞬間です🙏
手水舎の龍さまも、いつになくキリッと感😎

手水舎は、随神門向かって左にあります
今年の春分の日にも参拝しとりました❗️

今年の神幸祭にも無事に間に合いました🙏
→雨やけど、やはりめっちゃ人は多い。。。

動画は、以下にてちろっとあげてます。

さらに‼️

今回、楽しみにしていたのが

平将門公御神像 特別拝観✨

月次祭とかでも開かれてない扉がオープン❗️


これは、一体何時まで参拝できるのかな❓と思っていたら。。。

なんと😲‼️
夜の御神輿宮入り✨の時まで
お参りできました🙏

→またまた、夜に参拝したのだよねw

早朝に引き続き、夜の宮入りで再訪✨

めっちゃ盛り上がって
みなさんと一緒に拍手👏👏👏

noteは動画をストレートにアップ出来ないので
アメブロにアップしておこうかな?

ラストの七基の御神輿宮入り✨
勢揃いの瞬間‼️

秋葉原駅前には、
あの将門公の流れに繋がっている

江戸神社⛩️の御神輿✨

神田祭を通じて、今回振り返ってみたのは
「もういい加減まとめて書いておかないと‼️」という以下の流れ。

✅成田山新勝寺と将門公
✅2024年の九州遠征と和気清麻呂公
✅出雲氏族の流れ

もちろん、過去に成田山新勝寺にはあり得ないぐらいのご縁をいただいているのやけど


その流れで、神田明神に参拝するってどうなんですか?と言われる方もいらっしゃっていて。
それぞれの信仰の形があるから、どちらか一方に参拝しないスタイルというのも否定はしない。

けれど、その発端なり自分自身で考えた上でのことなのかどうか。それが最も大切なのやと思う。
→誰かが言っていたから、で済ませていませんか?
ということ。


てなワケで、次回の記事は
以下のポイントに触れつつ、今後の参拝のヒントを書いてみようと思います‼️

1.和気清麻呂公と平将門公:二人の因縁と歴史の交差点
2.和気清麻呂公と宇佐八幡神:皇統守護の功績
3.平将門公の乱と神護寺の調伏祈祷
4.成田山新勝寺の起源
5.平将門公の怨霊と鎮魂:将門塚と神田明神
6.神田明神のルーツと出雲族の神々
7.平将門公の神田明神への合祀
8.大手町という場:二人の歴史と信仰の凝縮



ちろっとだけ、宇佐神宮と成田山新勝寺の流れに触れてもいたけどね✨


てなワケで
いつも気づきは行動に繋がっていくね^^





では。


いつも、ありがとう^^


@Rico


幸せは自分のために
世界が平和であるために

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