見出し画像

あらためまして、自己紹介です

※この記事は、以前公開していた自己紹介をもとに、現在の活動に合わせて少し整えたものです。一度取り下げていたものを、今回少しだけ更新しました。


はじめまして。

今の時点での自己紹介です。

物語を書くために、noteを始めました。

noteを始めたきっかけ

noteを始めたきっかけは、私のアイコンにもいる大切なワンちゃんの存在です。

その子は一年と四カ月ほど前に虹を渡りましたが、私の中では今も大きな存在です。

いつか、その子が物語の中で元気に走り回れるようにしたいと思っています。

そのために、少しずつ物語や小説の構想をあたためています。

まだ形にする力はこれからですが、大切に育てていきたいと思っています。

noteに感じていること

それだけで十分だと思っていましたが、少し風向きが変わってきました。

政治や社会に小さく絶望することもありますが、そんな中でnoteにひとつの可能性を見つけました。

繊細な感覚を持った方や、人の気持ちに深く共鳴する方が多いと感じています。

だからこそ、noteには何か可能性があるのかもしれないと思いました。
それで、ここでの活動にも少し本腰を入れてみようかなと思い始めました。

有料記事のことも考えるようになり、その前に、自分がどんなことを書いているのかを、あらためて伝えておきたいと思い、
自己紹介を書くことにしました。


物語のつくりかた


わたしの小説は、「サクサク読める」ことを大切にしています。

読むときの認知負荷を下げて、場面や気持ちが自然に入ってくる形を目指しています。

最初にイメージが降りてきて、そこから少しずつ言葉にしていくことが多いです。

そのうえで、AIと一緒に推敲しながら、文法や校正も確認して整えています。

詳しいつくりかたについては、今後、有料記事でまとめるかもしれません。


自分のこと


ふだんは自分のペースで働きながら、創作も続けています。
なので、いろいろな事情や生き方があることにも、比較的理解があるほうだと思います。

迷惑行為や悪意のあるものでなければ、基本的には穏やかにやりとりできたらうれしいです。

ややエンパス体質があり、そうした感覚も小説に活かしています。

コメントも、悪意がなければありがたく受け取っています。


好きなもの


今思い浮かぶ作家では、宮城谷昌光さんの作品に強く惹かれています。

音楽は、「Eyes On Me」「涙そうそう」「情熱の薔薇」「Lilium」、などが印象に残っています。

最近の曲にはあまり詳しくありませんが、好きなものはじっくり大事にするタイプです。


これから


まだ構想の段階にあるものも多いですが、少しずつ形にしていきたいと思っています。

これからこの場所では、物語のこと、創作のことを、少しずつ書いていこうと思っています。

読む人にとって重すぎず、でもどこか心に残る。
そんな文章や物語を届けていけたらうれしいです。

また、物語を音声でも届けられるように、少しずつ準備を進めています。

読む場所としてのnoteだけでなく、耳でゆっくり受け取れる物語にも、少しずつ広げていけたらと思っています。

まだ試している途中のことも多いですが、公開できる形になりましたら、あらためてお知らせします。

その先で、物語提供やコラボのような形で、ご縁につながることもあるかもしれません。

もし、この場所や物語を続けてほしいと思っていただけたら、そっと応援していただけると嬉しいです。

よろしくお願いします。

いいなと思ったら応援しよう!

アマドリウシロ お読みいただき、ありがとうございます😊時間をかけてひとつの記事を書くスタイルです☘️「続きも読みたい」「応援したい」と思っていただけましたら、目指せnote小説家。その今後をチップでそっと応援いただけると励みになります🐦プライバシーを尊重し、気楽に交流できる世界へ🌏

この記事が参加している募集