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アキプロジェクト31日目 残り24日。 誕生日までにAIを極める

# アキプロジェクト31日目

## 残り24日。誕生日までにAIを極める

こんにちは、アキです。

アキプロジェクト31日目。

60歳の誕生日まで、残り24日となりました。

今日のテーマは、

**誕生日までにAIを極める**

です。

AIを少し使えるようになる。

記事を書いてもらう。

画像を作ってもらう。

分からないことを質問する。

それだけで終わるつもりはありません。

これからは、AIを仕事へつなげる。

自分の商品を作る。

集客の仕組みを作る。

売上を生み出す。

そのレベルまで使えるようになることを目指します。

残り24日。

誕生日までに、生成AIについて徹底的に学びます。

## 今日の記録

今日の記録です。

・体重 69.0kg  
・前日比 変化なし  
・血糖値平均 128  
・枠内キープ 91%  
・推定HbA1c 6.1  

体重は69.0kg。

昨日から変化はありませんでした。

血糖値平均は128。

枠内キープは91%。

推定HbA1cは6.1です。

私が目標としている枠内キープ100%には、まだ届いていません。

リブレの不具合も続いています。

本来なら自動で確認できるはずの血糖値を、毎回スマートフォンでスキャンしなければならなくなりました。

最初は正直、面倒だと思いました。

必要な時にすぐ数値を確認できない。

アラートも思うように使えない。

血糖値管理に神経を使っている私にとって、不具合は大きなストレスです。

しかし、実際に毎回スキャンする生活を続けてみると、悪いことばかりでもないと感じ始めました。

## 不具合のおかげで確認する回数が増えた

リブレが正常に動いていた時は、スマートフォンを見れば自動的に数値が表示されていました。

便利だからこそ、表示されている数字だけを何となく見ることもありました。

ところが、今は自分でスキャンしないと確認できません。

食事の前。

食事の後。

運動の前後。

仕事へ向かう前。

夜勤中。

少し身体の感覚がおかしい時。

意識して確認する回数が増えました。

スキャンするたびに、

「今は上がっているのか」

「下がっているのか」

「この後、どう動くのか」

と考えます。

不具合そのものは困ります。

できれば早く正常な状態に戻ってほしいです。

それでも、血糖値を今まで以上に意識するきっかけになったと考えれば、

**これはこれでアリかもしれません。**

何でも、起きたことを悪いと決めつける必要はありません。

不便になったからこそ、気づくこともあります。

今回の不具合も、血糖値管理をもう一度見直す機会として使います。

## AIセミナーを受けてみた

今日は、AIに関するセミナーを受けてみました。

もちろん、最後には高額なセミナーや講座への案内がありました。

無料、または低価格で入り口を作る。

参加者へ情報を提供する。

実績や可能性を見せる。

もっと深く学びたいと思ってもらう。

そして最後に、高額な商品を案内する。

よく作られた流れです。

私は、AIの内容だけではなく、

**セミナーから商品販売までの仕組み**

にも注目していました。

どの順番で話すのか。

どのように興味を持たせるのか。

どこで不安を解消するのか。

どのタイミングで商品を紹介するのか。

参加者が、

「自分にも必要かもしれない」

と思うまでの流れが、きちんと作られていました。

高額商品へ誘導されたから悪い。

そう決めつけるつもりはありません。

必要だと思う人が購入し、内容に納得できるなら、それも一つのビジネスです。

私は購入するかどうかだけではなく、

**なぜ、この仕組みで商品が売れるのか**

を見ていました。

## 売っているのはAIの知識だけではない

セミナーを受けながら感じたのは、売っているものはAIの知識だけではないということです。

参加者が欲しいのは、

AIそのものではありません。

AIを使って仕事を楽にしたい。

収入を増やしたい。

副業を始めたい。

自分の商品を作りたい。

時間を増やしたい。

その先にある結果を求めています。

AIの操作方法だけを説明しても、それだけでは弱い。

AIを使うことで何が変わるのか。

どんな未来につながるのか。

そこまで見せることで、商品としての価値が生まれます。

これは、私がこれから作るサービスにも同じことが言えます。

整体なら、施術を売るだけではない。

身体が楽になり、動けるようになる未来を届ける。

noteの記事作成なら、文章を書く作業だけを売るのではない。

自分の思いや商品を、読者へ伝えられる状態を作る。

糖尿病の相談なら、知識を伝えるだけではない。

一人で悩まず、毎日続けられる環境を作る。

商品そのものではなく、

**その商品によって相手がどう変わるのか。**

ここを考えなければいけません。

## この仕組みを自分で作れたら面白い

セミナーを見ながら、

「この仕組みを自分で作れたら面白い」

と思いました。

記事やSNSで興味を持ってもらう。

無料で役立つ情報を届ける。

自分の経験や考え方を知ってもらう。

信頼を積み重ねる。

必要な人へ商品やサービスを案内する。

購入後も継続してサポートする。

一度売って終わりではなく、次の商品やサービスにもつながる仕組みを作る。

これができれば、自分が毎回一から営業しなくても、発信が仕事につながるようになります。

もちろん、簡単ではありません。

商品を作る力。

文章を書く力。

画像を作る力。

動画を作る力。

集客する力。

人の悩みを理解する力。

販売後に満足してもらう力。

いろいろな力が必要です。

そして、そのすべてを効率よく進めるために、生成AIが使えると思いました。

## まずは生成AIを深く学ぶ

AIに文章を書いてもらうだけなら、今でもできます。

しかし、私が目指しているのは、その先です。

商品企画。

市場調査。

サービス内容の整理。

プロフィール作成。

販売ページ。

SNS投稿。

動画の台本。

画像制作。

顧客対応。

作業の自動化。

一つのAIだけに頼るのではなく、目的によって使い分ける。

どんな指示を出せば、欲しい答えに近づくのか。

出てきた答えのどこを直すのか。

何をAIに任せ、何を自分で判断するのか。

ここを理解しなければ、AIを使いこなしているとは言えません。

私が一番信頼しているAIがいても、私の伝え方が曖昧なら、思っているものとは違う答えが返ってきます。

だから、プロンプトについても、もっと勉強します。

自分が何を作りたいのか。

誰に届けたいのか。

何を入れてほしいのか。

何を入れてほしくないのか。

完成形をどこまで具体的に伝えられるのか。

AIへ出す指示を学ぶことは、自分の考えを整理する勉強にもなります。

## 本屋さんを回る

午後からは、本屋さんを回ります。

私は、本屋さんへ行くと、今どんな情報が求められているのかを見るようにしています。

平積みされている本。

目立つ場所に置かれている本。

AI。

副業。

SNS。

動画編集。

お金。

健康。

資格。

売れている本の題名を見るだけでも、多くのヒントがあります。

どんな言葉が表紙に使われているのか。

どんな悩みに答えているのか。

初心者向けなのか。

すぐ結果を出したい人向けなのか。

本を読むだけではなく、売り方も見ます。

セミナーで学んだ仕組み。

本屋さんで見る売れている商品の作り方。

毎日のnote。

自分の仕事。

これらを別々のものとして考えるのではなく、一つにつなげていきます。

## 副業で結果を出すヒントが見えた

今日のAIセミナーを受けて、副業で結果を出すためのヒントが少し見えました。

ただ商品を出す。

毎日記事を書く。

SNSへ投稿する。

それだけでは足りません。

誰に届けるのか。

どんな悩みを解決するのか。

最初に何を見てもらうのか。

次にどこへ案内するのか。

最終的に、どの商品を購入してもらうのか。

購入後に、どんな結果を得てもらうのか。

この流れを作る必要があります。

私は今まで、やることを増やすことに力を使い過ぎていた部分があります。

noteを書く。

楽天ROOMをする。

ココナラへ出品する。

動画編集を勉強する。

整体をする。

出張ボディメンテナンスをする。

一つひとつは間違っていません。

しかし、それぞれがバラバラでは、大きな結果にはつながりにくい。

これからは、全部を一つの仕組みとしてつなげます。

noteで知ってもらう。

自分の経験を読んでもらう。

信頼してもらう。

必要なサービスへ案内する。

結果を出してもらう。

その実績を次の発信につなげる。

この流れを、AIを使いながら作ります。

## トレーニングと勉強はいつも通り

トレーニングと勉強も、いつも通り続けています。

トレーニングは、

・ストレッチ  
・スクワット  
・アブローラー  
・握力トレーニング  
・空手の基本稽古  
・肩のリハビリ  
・ウォーキング、または踏み台昇降運動  

です。

勉強については、行政書士、英語、AIを中心に、自分の将来へつながる内容を進めます。

ただし、今の最優先は稼ぐ力を作ることです。

学んだだけで終わらせない。

知識を商品に変える。

発信へ変える。

仕事へ変える。

売上へ変える。

そこまで進めます。

## 誕生日から始まる次の挑戦

アキプロジェクトは、60歳の誕生日まで続きます。

残り24日です。

しかし、誕生日を迎えたら終わりではありません。

むしろ、そこから次の挑戦が始まります。

まだ詳しい内容は書きません。

ただ一つだけ書くなら、

**次に目指す金額は1000万円です。**

今までとは、桁の違う挑戦になります。

思いつきだけで始めるつもりはありません。

アキプロジェクトの残り24日を使い、AIを学ぶ。

商品を考える。

発信の仕組みを作る。

販売までの流れを作る。

誕生日からすぐ動けるように、今のうちから準備します。

今日受けたAIセミナーも、そのためのヒントになりました。

本屋さんを回ることも、noteを書くことも、副業を続けることも、すべて次の挑戦につなげます。

## 残り24日

アキプロジェクト31日目。

体重69.0kg。

血糖値平均128。

枠内キープ91%。

推定HbA1c6.1。

リブレの不具合は続いています。

しかし、そのおかげで血糖値をこまめに確認するようになりました。

これはこれでアリかもしれません。

今日はAIセミナーを受けました。

AIの知識だけではなく、集客から商品販売までの仕組みを学びました。

この仕組みを自分で作ることができれば、副業の結果は変わると思います。

そのためにも、まずは生成AIを深く学ぶ。

プロンプトを学ぶ。

AIを仕事に使う。

AIを使ったことがある人ではなく、

**AIを使って結果を出せる人になる。**

そして60歳の誕生日から、次の挑戦を始めます。

目指す金額は1000万円。

残り24日。

誕生日までにAIを極めるつもりで、徹底的に学びます。

この記事を読んで、AIを使って挑戦してみたいことがあれば、ぜひコメントで教えてください。

少しでも共感していただけたら、スキを押していただけると励みになります。

アキプロジェクトの挑戦を応援していただける方は、チップで応援していただけたら嬉しいです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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