エアバッグ王冠マークを小変更♫ クラウンクロスオーバーです。

クロスオーバーで
幾度となくご登場を
頂いておりまして、
もう感謝しか無いのですが…🥹✨
わからないことが多め
で謎が多き?
クロスオーバーにあって
こちらのオーナー様により
ことごとく
「あ!スポーツと同じだ!」
となっていくケースが
大変多く。
色んな情報知識を
蓄積して下さっている
オーナー様でございます。
横浜市よりお越しのS様、
今回も弊社へのご入庫
誠にありがとうございます😌🎊
今回はタイトルの通り
”エアバッグ”の…
中のエンブレム!
でございまして。
一応「公式」には
ご提案のないもの。
つまりは…
品質等において
「良し」とはしていないもの
という事になるのですが、
そんな事はお構いなしに(?)
多くの方より
ご用命を頂いております🙇♀️💦
それも本当に
ありがたいことだと
感謝しているのですが。

前にもご紹介させて
頂きましたよね?
黒革に黒ステッチ
って
なんでそんな決断が
できるのだろう?!
…という😱🙀
自分にはもう200%不可能だ!
と思える内容にて
その時点でS様には
”尊敬の眼差し”
なんですけども…。
そんなエアバッグの中央、
エンブレムが取り外されて
おります。
現品加工にて
お預かりを致しまして

このようになりました!
取り外されていた頃の
写真があるので
”どこが変わったのか”
を判別できる感じ。
中央の四角い王冠マーク、
この「背景」ですね?
これを今回は
”ピアノブラック仕様”
へと
変更させて頂きました🙆♀️⭕️

この王冠の意匠って、
王冠そのもののデザインは
変わっておりますが
この背景ですね?
これって先代の22系が
前期モデルの頃に
こうなってました。
後期型になって
「背景レス」になって
王冠が巨大化しまして。
それで
新世代クラウンとなって
「色無し素地」
になってしまい…
という歴史。

アップデートと言えば
それは間違いないのですが
ある人によってこれは
元に戻した
と
言えるかもしれませんね?🤔💯
令和元年の頃
クラウンのエアバッグ王冠は
確かにこうでしたので…。
ただ、
どうしても王冠の「凸面」との
狭間に「粗」が出ます。
だから「公式ではない」
のだけど…
そうであっても
全然大丈夫!
というケースであれば
こうしたご対応も可能です。
今回ご紹介の写真くらいの
”距離感”では全く識別は
できない程度になります。

という事で
クロスオーバーでございました。
もちろんこれは
「スポーツ」も「エステート」も
可能でございます。
今はピアノブラックを経て
例えばエアバッグを
”サンドブラウン革”
に
された方などが
王冠もサンドブラウンとか?
挑まれているケースも
ございます🤭🎊
赤とか白とか??
ぜひご相談下さい。
ちなみに純正ボディ色は
不可となります!
S様、今回も本当に
弊社製品をご依頼頂き
誠にありがとうございました!
いつも感謝しております🙇♀️
それではまた🤗
END
●社長日記2.0
「クラウンダイジェスト」
