【Nontitle】ヒカルvsひろゆき勝負の行方はいかに、、、第3話感想
今週もやってきた、「Nontitle seasonH」今日は第3話の感想を書く。
前回感想を書いた時に、現時点で約600ビューほど獲得できた。
しかし、スキの数がまさかの2
あまり良い記事になっていなかった模様。
今回は前回の反省を生かして書いて行こうと思う。
この記事はネタバレを含みます。
対決の結果が書いてあるので注意して下さい。
ヒカルvsひろゆき結果は、、、
前回の記事で予想した通り、影響力の差でヒカルの勝利。
しかし、スタジオに居た箕輪さんも言っていたが、ひろゆきの作り出したシステムが、ビジネス的にいったら勝ちな気がする。
圧倒的に不利な、ひろゆきが、ここまで接戦を演じるのは素直に凄いなと思った。
今回の記事は、ひろゆきが今回行なった仕掛けを、簡単にまとめていこうと思う。
1.セカンドショップ作戦
ひろゆきが最初に仕掛けたのは、セカンドショップ作戦。
仕組みは、前回説明した通りで、この仕掛けにより、自分の店舗にプラスして、もともとあったお土産の店舗も自分の利益になる。
2.特製カードプレゼント作戦
この作戦は、ヒカルも似たような事をやっていて、まとめて買ってもらう為に、特典を付けるというもの。
ひろゆきは、ヒカルの写真などが入っているNontitle特製カードを特典にしていた。
ヒカルは、写真撮影や握手を特典にしていた。
この作戦が、お互い結構ハマっており、セット買いする人がほとんどだった。
3.アナウンス作戦
これはシンプルな作戦だが、読売ランドの園内放送で、集客する作戦。
ヒカルは、放送しなくても人が集まってくれる為、やらなかった。
4.その他
他にも、空のダンボールを倉庫に置き、在庫がまだ余っていると錯覚させる仕掛け。
ひろゆきにお金を使いたい人のために、子供にプレゼントすると言う程で、1セットではなく、2セット3セット買わせる方法。
序盤には、番組と揉めた取り置き作戦なんかもあった。
まとめ
今回の対決は、圧倒的な影響力を誇るヒカルの勝利だった。
しかし、負けてしまったひろゆき側の印象が強く残る対決だった。
前回の season5の売り上げと比較した時に、10倍ぐらい売り上げに差があり、改めて2人の凄さを思い知った。
僕が印象に残ったのは、やっぱりひろゆきのセカンドショップ作戦だ。
今までの出演者と違う切り口で来たので、やはりひろゆきは凄いなと改めて感じた。
次回からはいよいよ本格的な事業作りにおそらく入る模様?
「Nontitle seasonH」はこれからもまだまだ続くので、引き続き楽しんでいきたい。
