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「みんなで! 継続チャレンジ・マラソン」を立ち上げます。

「みんなで! 継続チャレンジ・マラソン」を立ち上げます。


✨マガジンの基本コンセプト(私の成功体験から)

ひとりで書き続けるのって、思っていた以上に難しい。
私も、以前は「今日は無理かも…」「誰にも読まれなかったらどうしよう」――そんな不安や迷いが、何度も頭をよぎりました。
特に、反応がない期間が続くと、モチベーションを維持するのが本当に大変でした。まるで暗闇の中を手探りで進んでいるような、そんな心細さを感じていたんです。

でも、誰かの「読んだよ」「いいね」があるだけで、ふと心が軽くなって、「また書いてみようかな」と思える瞬間がありました。
たった一言のコメントや、ささやかなリアクションが、まるで灯台の光のように、私を再び書き続ける道へと導いてくれたのです。その時の喜びは、今でも鮮明に覚えています。

このマガジンは、そんな私自身の経験をもとに、ひとりじゃ続けにくい投稿を、励まし合いながらあかるく・たのしく・まえむきに続けていく場所です。書くことの楽しさを分かち合い、互いの成長を応援し合える、そんな温かいコミュニティを目指しています。

書けたらうれしい。読んでもらえたらもっと嬉しい。
そんな小さなよろこびを、仲間と一緒に積み重ねていきましょう。
一人ひとりの声が、誰かの背中を押す力になる。
そう信じて、この場所を育てていきたいと思っています。

ルール1 どんなに短文でもOK

投稿できた日は「つづけた!」という記録として、短文でも、日記のような個人的な内容でも、なんでもOK。とにかく記事にすることが大切です。

その際に使用するタグは #つづけたDay

🔖タグ(例)
 #5Day

ポイント:

① 内容よりも「書いた」こと自体を祝うことを最優先とします。「今日はこんなことを書いた」という報告でも良いですし、「書くのが辛かったけど、なんとか書き上げた!」という達成感の共有でも構いません。とにかく、書いた自分を褒めてあげてください。

② コメント欄に「おつかれさま!」「一緒にがんばろう」といった、温かい励ましの言葉を残せる習慣を推奨します。互いに応援し合うことで、モチベーションを維持し、継続する力を高めることができます。ポジティブな言葉を浴びて、明日への活力に繋げましょう。

③ (将来人数が増えたら・・・)週に一度、その週に #つづけたDay のタグをつけて投稿した人の中から、特に頑張った人をマガジンで紹介します。他の人の頑張りを知ることで刺激を受け、自分も頑張ろうという気持ちになれるはずです。紹介された人は、さらなるモチベーションアップに繋がるでしょう。

ルール2 まずは、継続目標の宣言を!

このマガジンでは、最初に「何日続けるか」を宣言するルールがあります。これは、目標を明確にし、仲間と共有することで、継続へのモチベーションを高めるための工夫です。宣言は、投稿でもコメントでもOK!短くてもOK!

他人に見せないと、継続目標の宣言になりません。ぜひ、あなたの目標を声に出して、皆に教えてください。

📝宣言のしかた(例)

  • 記事タイトルに入れる:「30日間、書き続けてみます」

  • 記事の冒頭に書く:「note投稿、まずは10日チャレンジ!」

  • コメントで宣言:「#継続宣言 でまずは7日続けてみます!」

→どんな短期目標でも大歓迎。「毎日書く」「週2回投稿」「週末だけ書く」など、自分のペースでOK!無理のない範囲で、続けられる目標を設定しましょう。大切なのは、最初の一歩を踏み出すことです。

🔖タグ(例)

  • #継続宣言

  • #○日チャレンジ(例:#30日チャレンジ)

継続のポイント

  • 小さく始めてOK! 3日・7日・10日など、自分に優しいゴールでスタートしましょう。最初から高い目標を立てると、挫折しやすくなってしまいます。まずは、無理なく達成できる目標を設定し、成功体験を積み重ねていくことが大切です。

  • 宣言=約束じゃなく「宣言=継続するきっかけ」 途中でリズムが乱れても大丈夫。やめたっていい。もう一度やり直せばOK。体調や都合で書けない日があっても、自分を責めないでください。大切なのは、諦めずに、再び挑戦することです。

  • 達成したら、1ランク上を目指そう! 継続したら、次の目標を立てて、1ランクアップを!!!✨ 例えば、「3日チャレンジ」を達成したら、「7日チャレンジ」に挑戦してみる。「週1回投稿」を達成したら、「週2回投稿」に挑戦してみる。このように、少しずつ目標を高くしていくことで、着実に成長することができます。

ルール3 高い目標はNG!!!

いきなり「毎日1年間書きます!」なんて宣言は禁止です!
このマガジンでは、“がんばりすぎない”ことが正義
小さく始めて、楽しく終えて、また次につなげる――それがこの場所のルールです。

🎯どうしてNGなの?

  • 高すぎる目標は、途中でくじけたときに「自己嫌悪のタネ」になるから

  • 小さな成功体験を積むほうが「楽しく続ける力」になるから

  • 自分に優しくできる人は、続けられる人になれるから!

🔖タグ(例)

💡ポイント

  • 高すぎる目標は、「挑戦」じゃなく「挫折の種」になることも。

  • このマガジンの合言葉は「あたま(あかるく・たのしく・まえむきに)」。

  • そのために、“ちょっとがんばったらできるかも”くらいがちょうどいい◎

ルール4 テーマが決まらないときは、ほかの人の記事からインスピレーションを

📌内容

「書きたいけど、何を書こう……?」
そんなときは、ムリにひねり出さないでOK!
まずは、誰かの投稿を読みにいきましょう。
他の人の記事を読むことを習慣にしましょう!

インスピレーションは、人の言葉にふれることから生まれます。

🔁行動の流れ(例)

このマガジンを最大限に活用し、創造性を刺激するための具体的な行動の流れをご紹介します。

  1. マガジン内で気になるタイトルをポチッと  まずは、直感的に興味を引かれる記事を選んで読んでみましょう。タイトルだけでなく、サムネイル画像や概要文も参考に、心に響く記事を見つけてください。

  2. 共感したら “いいね” をつけてみる  記事を読んで共感した部分や、心を動かされたら、積極的に「いいね」をつけましょう。これは、記事の作者への感謝の気持ちを伝えるだけでなく、自分自身の感情を再確認する行為でもあります。

  3. 感じたことを自分の言葉でメモ  記事を読んだ後に湧き上がってきた感情や考えを、できるだけ具体的にメモしておきましょう。キーワード、印象的なフレーズ、疑問点など、形式は問いません。大切なのは、自分の言葉で記録することです。
    → このようなメモをたくさん作りましょう。メモは、アイデアの源泉となります。様々な記事を読み、メモを積み重ねることで、自分自身の思考のパターンや興味関心が見えてくるはずです。

  4. パソコンの前から立ち上がり、散歩や軽い運動を   記事を読んだ後は、一度パソコンから離れて、気分転換をしましょう。軽い運動や散歩は、脳を活性化させ、新たなアイデアを生み出すのに効果的です。自然に触れたり、普段見慣れない景色を眺めたりすることで、思考がリフレッシュされます。

  5. 連想や横展開、自分はこう思う。。。  散歩中や運動中に、記事の内容から連想されること、他の分野との関連性、自分自身の経験などを自由に考えてみましょう。「もし〇〇だったら…」「これは〇〇に応用できるかも…」といった発想を広げていくことが、新しいアイデアの創出につながります。

  6. アイデアが閃いたら、箇条書き  散歩や運動中に閃いたアイデアは、忘れないうちにすぐにメモしておきましょう。箇条書きで構いませんので、キーワードや簡単な説明を書き留めておくことで、後でアイデアを具体化する際に役立ちます。

  7. きっかけになった記事に感謝!!!   素晴らしい記事に出会えたことに感謝の気持ちを伝えましょう。コメント欄に感想を書いたり、SNSでシェアしたりすることで、作者との交流が生まれるかもしれません。感謝の気持ちは、さらなる創造性の源泉となります。

  8. noteにはAIの機能もあります。  noteには、記事の作成をサポートするAI機能が搭載されています。アイデア出し、文章の構成、表現の改善など、様々な場面でAIを活用することで、より効率的に記事を作成することができます。AIを上手に活用して、あなたの創造性を最大限に引き出しましょう。

🔖タグ(例)

💡ポイント

  • 誰かの言葉は、あなたの“内側の言葉”を呼び起こしてくれます。

  • 読むこと・感じること・つながること、それ自体も“立派な書く準備”です。

  • 「読めば書ける」はこのマガジンの鉄則!

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