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前科者のほとんどがまともに就職できない!ホームレス・ナマポ・再犯しかない

人間、一度、実刑になれば、再就職は、かなり、せまきもんになってしまいます。

もちろん、ヤクザものや、プロボクサーなど、例外はあります。

しかし、一般的に、社会地位のもてる職業には、就きにくいです。

ただ、人手不足の建設屋になれるくらいです。

したがって、再犯をしてしまう前科者が大多数です。

もし、まっとうに就職するなら、前科を隠して、懲戒免職を覚悟して、働かざるをえません。

それに、懲役でムショ暮らしだったのなら、その間、空白期間、何をしていたなど、いいわけを考えなければなりません。

私も、元少年犯罪者でしたが、実刑にはなりませんでした。

そこで、もし、少年院に行っていたら、社会との接点がかぎられていたと感じます。

ところが、もともと、精神・発達障害者で、境界知能もちであるため、職場でトラブルをおこし、どのみち、職歴は、かなりよごれていたでしょう。

そうなると、再就職できず、どこからも相手にされなくなります。

なんせ、雇用保険のリレキがのこってしまうので、短期職歴を書かざるをえないからです。

そうなると、面接官に説教されますし、解決方法もありません。

私は、もはや、重度のブラック人材になっています。

ナポレオンの論理では、私は、組織のやる気のある無能で、会社にとって、損害になる人材です。

結局、犯罪者は、私のような、ろくでもない人間が多いです。

基本的に、私たちは、クズですし、自分の利益をゆうせんしてしまいます。

そして、犯罪者の家庭は、どこか、ゆがんだところがあります。

私の幼少期も、親がガラスをわったり、刃物を平気でふりまわしていました。

それに、したしい人のものを、平気でネコババします。

私自身、この人たちの血筋がけがらわしく感じるときがあります。

ただ、私も、当時、窃盗に手をそめ、善悪の基準すら教育されたことのない、小学4年生でありました。

私は、犯罪というものが悪いという、にんしきが弱かったです。

親も、暴力や、きょうはくまがいのこともやっていたため、私にとって、それが普通の日常でした。

さらに、おこづかいもわずかで、競争心が強かった私は、富裕層の子どもに勝つために、オモチャのぬすみをはたらいてしまったのです。

もちろん、極貧家庭出身でも、犯罪をしない人もいますが、私の場合、むじゃきな子ども心が、多くの万引きのげんどうりょくになってしまいました。

それで、警察に自首していらい、子どもの遊び心は、危険なものだとし、現在にいたるまで、ふういんしているしまつです。

だから、私は、お金もうけばかリにシュウチャクし、休日にあそぼうともしません。

それが、私にとって、あたりまえのことだからです。

・追記

四コマ漫画かユーチューブ動画を週1であげようと、また、ほっさてきに、自己顕示欲がうまれました。

しかし、私の目が、ムリして二重にきょうせいした反動で傷だらけになっており、細かな作業で、きゅうげきに視力が悪化しそうなので、断念しました。

なので、現在、収入をあげる手段が、小説を作ることくらいしか、のこされてません。

ただ、小説の物語を考えると、頭痛がとまらなくなるので、土日しか、できなさそうです。


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