恐竜が祖先のヒューマノイドが語る人類の真実!人間は異星人によって作られた?
猿から人間に進化するにあたり、研究者は疑問に感じていました。
どうやら、原始的な脳の猿から、急激に進化して、自然な形で、ホモ・サピエンスになるのは、無理があるというのです。
そこで、そのナゾをときあかすために、恐竜にルーツをもつ、ハチュウ類型のヒューマノイド、つまり、ハチュウ人類が、人前にあらわれた話を明かしていきましょう。
そのメスの成人型ハチュウ人類は、外面は、人類の姿にばけており、はんべつすることは困難です。
ただ、ここにきて、記者の前で、正体を明かしてくれたようです。
よく見ると、トカゲに近い目や皮を見ることができます。
そして、彼女が話す真実によれば、自分達が、地球に原始から住んでいた生き物で、今の人類は、異星人によって改造された生き物なのだそうです。
その宇宙人がやってきた記録は、遺跡で残っています。
さらに、恐竜は、インセキのしょうとつで滅びたとされていますが、本当は、別の宇宙人同士の大戦争で、地球が破壊されたようです。
レプティリアン(爬虫類族)には
— yuko (@lightworkyuko) July 24, 2025
善良な種と残忍な種がいるという
情報はだいぶ前から出ていますね
先日私が投稿した
法隆寺に鎮座するこちら、
まさかの海外の方から
同じ画像が投稿されていました https://t.co/v7eSsFssK0
現代進行中の「日本人撲滅作成」は江戸時代後期から英国が始めた。地球を創った創造主。裏切ったレプティリアン達。創造主を追い出し世界の人間の覇権を狙い英国に拠点を持つ。超科学力を持ち大英帝国として世界中を植民地にと侵攻する。対抗した日本人とタルタリアのロシア人。斥候のザビエルからの pic.twitter.com/I3RsMUXJzF
— マンデラエフェクト体験中 (@3FZc1hGeC2pQYNd) August 14, 2025
そして、手先が発達した、恐竜の生き残りが進化し、私達の姿になったと言っていました。
また、現在では、地底世界に、ハチュウ類型人類、つまり、レプティリアンが大量に住んでいます。
しかも、今の人間の文明レベルを、はるかにしのいでいるそうです。
彼女らが、なぜ、地底に隠れているのかというと、今の人間を作りだした異星人との戦争に負けたかららしいのです。
それに、本来、人間は、テレパシーや念動力が使えるらしく、脳の10%しか活用できていません。
その能力を、異星人は、じゃまだと思い、とりはらったのだそうです。
当時の異星人にとって、黄金などといった資源が貴重らしく、簡単な命令を理解する、生物の奴隷が必要でした。
なので、当時のサルから改造をほどこし、無理矢理、人間に変えていったのだと思われます。
また、レプティリアンの記録は、人類史のいたるところで見られます。
まず、聖徳太子がハチュウ人類だと言われていますし、日本の神社などで、ハチュウ類の頭をした人間の銅像があります。
さらに、恐竜の化石には、レプティリアンの骨がまじっているらしいの
です。
ただ、このエロヒムと呼ばれた異星人が、再度の人間に改造をほどこそうと、地球にやってくるかもしれません。
そのとうらいは近いと、都市伝説になっています。
私自身、こうした仮説を信じるタイプです。
ぜひ、ダーウィンの進化論支持派の人は、お話程度で読んでください。
そう考えると、何千年前から、レプティリアンはいたということになります。
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