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恐竜が祖先のヒューマノイドが語る人類の真実!人間は異星人によって作られた?

猿から人間に進化するにあたり、研究者は疑問に感じていました。

どうやら、原始的な脳の猿から、急激に進化して、自然な形で、ホモ・サピエンスになるのは、無理があるというのです。

そこで、そのナゾをときあかすために、恐竜にルーツをもつ、ハチュウ類型のヒューマノイド、つまり、ハチュウ人類が、人前にあらわれた話を明かしていきましょう。

そのメスの成人型ハチュウ人類は、外面は、人類の姿にばけており、はんべつすることは困難です。

ただ、ここにきて、記者の前で、正体を明かしてくれたようです。

よく見ると、トカゲに近い目や皮を見ることができます。

そして、彼女が話す真実によれば、自分達が、地球に原始から住んでいた生き物で、今の人類は、異星人によって改造された生き物なのだそうです。

その宇宙人がやってきた記録は、遺跡で残っています。

さらに、恐竜は、インセキのしょうとつで滅びたとされていますが、本当は、別の宇宙人同士の大戦争で、地球が破壊されたようです。

そして、手先が発達した、恐竜の生き残りが進化し、私達の姿になったと言っていました。

また、現在では、地底世界に、ハチュウ類型人類、つまり、レプティリアンが大量に住んでいます。

しかも、今の人間の文明レベルを、はるかにしのいでいるそうです。

彼女らが、なぜ、地底に隠れているのかというと、今の人間を作りだした異星人との戦争に負けたかららしいのです。

それに、本来、人間は、テレパシーや念動力が使えるらしく、脳の10%しか活用できていません。

その能力を、異星人は、じゃまだと思い、とりはらったのだそうです。

当時の異星人にとって、黄金などといった資源が貴重らしく、簡単な命令を理解する、生物の奴隷が必要でした。

なので、当時のサルから改造をほどこし、無理矢理、人間に変えていったのだと思われます。

また、レプティリアンの記録は、人類史のいたるところで見られます。

まず、聖徳太子がハチュウ人類だと言われていますし、日本の神社などで、ハチュウ類の頭をした人間の銅像があります。

さらに、恐竜の化石には、レプティリアンの骨がまじっているらしいの
です。

ただ、このエロヒムと呼ばれた異星人が、再度の人間に改造をほどこそうと、地球にやってくるかもしれません。

そのとうらいは近いと、都市伝説になっています。

私自身、こうした仮説を信じるタイプです。

ぜひ、ダーウィンの進化論支持派の人は、お話程度で読んでください。

そう考えると、何千年前から、レプティリアンはいたということになります。


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