見出し画像

アニメオタクが資本主義社会でうまく生きていくには?

オタクが資本主義でうまく生きていくには、お金を稼がなければなりません。

そのために、普通は、サラリーマンになって、かくれオタクとして、活動する方が多いです。

しかし、オタクといえば、社会不適合者との相性が良いので、どうしても、サラリーマンでやっていけない人もいます。

ちょうど、私も、サラリーマン時代は、できそこないで、仕事がまったくできませんでした。

そこで、個人投資家になって、ローリスクなFX投資をし、チマチマと貧乏生活をしています。

そして、オタクであることは、商売を広げられるキッカケとなるのです。

例えば、漫画家になって、自分の思想を絵であらわすこともできます。

それに、ライトノベル作家も目指せますし、DL同人作家になり、アダルトな作品で収益を稼ぎ、自立することも可能です。

この稼げるオタクと、稼げないオタクのぶんきてんは、受け身で2次元作品にふれているか、そうでないかで決まります。

例えば、アニメを見て、自分も、オリジナルで、魅力的な美少女キャラを生みだしたいと思うかもしれません。

もし、そのような積極性がなければ、だせいでプラモや映像メディアを消費するだけのオタクになるだけです。

元小学生オタクだけど、当時はお年玉が主な収入源だったからお小遣いとお年玉切り崩して月刊雑誌買って、2つだけガンプラ買って、ゲームとかは誕生日利用して、録画したアニメを大切に見て、単行本はシレッと祖母に買ってもらって、それを繰り返し繰り返し読んでたよ。
それだけだったよ。

— 京 (@_miyako_85) July 17, 2024

自分の場合はどう考えてもこの界隈では高齢オタクだからそもそも論で若い子より収入が多いのかも。
資金源は役員報酬と投資で増やしたお金。
祭壇も作らないし痛バも持ち歩かないから目立たないけど、多分去年一年アニメグッズに使った金額えげつないと思うw
でもハイブラバッグ追ってた頃より安い>rt

— 白猫さん@お疲れ気味 (@81038103pipi) January 30, 2025

たしかに、現在の2次元同人業界は、プロの漫画家が参入しており、以前ほど、稼げるうまみはなくなっています。

ただ、好きな2次元作品を作って、お金を稼げるほど、幸せなことはないです。

私も、今の貧乏生活を脱出しようとしてますが、世の中、そう簡単にはいきません。

実際、社会との交流を絶って、引きこもるようなプロのオタクもいるくらいです

特に、社会不適合者のオタクには、エヴァンゲリオンの旧劇場版の社会的なメッセージ、つまり、オタクは外の世界に出ろということが、キョウレツな印象として残っています。

私も、資本主義社会で、労働者としてこき使われる人生がいいとは、あまり思えません。

そうだとしても、オタクが集まって、資本家にまわったり、政党、NPO団体を作ることもできます。

さらに、私たち、新生アニオタ党は、みなさんの経済的成功を応援しています。

いいなと思ったら応援しよう!

坂口正吾 よろしければ、応援お願い致します!チップは、投資資金として、有効活用させていただきます!新たなFX手法の開発や護身術の訓練にも、役立てていきたいです。