座り過ぎより、もっと、ヤバい。完全に、中毒になってる、へんてこ日記
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また、AIを使って作成している場合が、あります。
最近、note書くために、
座りすぎて、からだが、
しんどい、おじちゃんです。
ですので、Geminiに、
休憩のこと、聞いてみました。
休憩の時間をどれくらい確保するかは、人間の脳の「集中力の波」に合わせて決めるのが一番効率的です。
よく知られているのは、25分間の作業と5分間の休憩を繰り返す「ポモドーロ・テクニック」ですね。
これは、人間の深い集中がそれほど長く続かないという性質を利用したもので、脳が疲れる前に強制的に休ませることで、一日を通したトータルの生産性を高く保つことができます。
もし、もう少しじっくり取り組みたい内容であれば、90分作業して15分から20分休むというサイクルもおすすめです。
これは「ウルトラディアンリズム」と呼ばれる人間の生体リズムに基づいたもので、約90分周期で訪れる集中力のピークに合わせて休憩を挟む方法です。
大切なのは、休憩が長くなりすぎないようにすることです。
20分を超えて本格的に休みモードに入ってしまうと、今度は作業に戻るためのエネルギーが余計に必要になってしまいます。
「ちょっと物足りないな」と感じるくらいの短時間で切り上げるのが、次の作業にスムーズに入るためのコツです。
また、お昼休みなどの長い休憩のときには、15分から20分程度の「パワーナップ(積極的仮眠)」を取り入れるのも非常に効果的です。
これ以上長く寝てしまうと脳が深い眠りに入ってしまい、起きたときに頭がボーッとしてしまうので、時間を決めてサッと起きるのがポイントです。
そーいえば、ちょっと、話しが、変わりますが、
以前、YouTubeで、
中田敦彦さんが、「勉強で、疲れたら、
別の科目に切り替えて、
気分転換する」みたいなこと、
お話しされていました。
今、その動画、探したけど、
見つかりませんでした。
おじちゃん、読書(kindle本)するとき、
しょっちゅう、本、かえてます。
一冊、続けて読み切るほうが、
まれです。
「しょっちゅう」
もともとは仏教の言葉で、物事の「最初・中間・最後」をひとまとめにして「ずっと」や「常に」という意味で使われていたものが、長い時間をかけて今の形に変化したと言われています。
ただ、現代の文章で「初中後」と書いて「しょっちゅう」と読ませるのは一般的ではないので、基本的にはひらがなで書くのが一番自然で、読み手にも親切です。
これ、書きながら、
スマホのタイマーを、15分で設定して、
とりあえず、15分たったら、立ち上がろう。
そして、そこから、15分、家事でもして、
ずっと、15分のサイクル、回そうと考えて、
一回目の15分が過ぎて、
タイマーが鳴って、止めて、
そのまま、座り続けている、
おじちゃんです。
座りすぎも、ヤバいが、
noteを書く、中毒性、
もっと、ヤバい。
座り過ぎは、体の中で最も大きな太ももなどの筋肉を休ませてしまうため、糖や脂肪の代謝が急激に落ちてしまいます。
これが続くと、血糖値の上昇や血圧への影響を招き、糖尿病や心疾患といった生活習慣病のリスクを大きく高めてしまいます。 また、下半身のポンプ機能が働かなくなることで血流が滞り、肩こりや腰痛だけでなく、脳への刺激が減ってメンタル面にも影を落とすことが分かっています。
「1時間座り続けると寿命が約22分縮む」という厳しい推計もありますが、対策はとてもシンプルです。
30分に一度、あるいは1時間に一度、たった数分立ち上がって体を動かすだけで、体内のスイッチは再び入ります。 仕事や読書の合間に、あえて立ち上がる「こまめな中断」を挟むことが、将来の健康を守る一番の秘訣になりますよ。
1時間座り続けると寿命が約22分縮む
ハルシネーション(AIが間違いを犯してしまう現象)かと、
思ったら、結構ネットで、出回っているので、本当かも。
まー、ネットに複数、載ってるからって、必ずしも、
正しいとは、限らない。
今、座り過ぎについて、調べていたら、
ビビッてきました💦
読者さんにも、座る時間の長い方、
多いと思いますので、
後日、また記事、書きますね。
リンク先で、サンプルが読めます。⬇️
※これは、紙の本。
おじちゃんは、ずっと、
本や、読書に、
助けられてきました。
ご紹介させていただいている、
書籍や、この記事が、
あなたの、お役に立てれば、
幸いです。
最後まで、読んで頂いて、
ありがとうございます。
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