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創作大賞とは!?

最近は画像ばかりの記事が続いていたので、
今回はあえて画像を貼るのは封印して、
文章だけで書いてみようと思う。

こんな稚拙な文章の僕の記事を、
果たして最後まで読んでくれる人は
何人いるのだろうか。

noteを始めて、もうすぐ8ヶ月が経つ。
相変わらず閲覧数は少ない。

面白くないからか?
タグの付け方が悪いのか?
でも、もうそんなことはどうでもいい。

そんな中でも読みに来て、「スキ」やコメントを
残してくれる人がいる。
それだけで、もう十分だと思えるようになった。


そんな中、初めて「創作大賞」というものに
興味を持った。
とはいえ、僕はいつもタグ付けは適当だ。

投稿前に出てくる企画募集のタグも、
どれかをなんとなく選んで参加してきた。
だから、毎回募集方法を間違えている自覚はある。

今回の創作大賞も例外ではなかった。
いつものように適当にタグを貼り付けて投稿した。

するとコメント欄で、
「タグは2つ必要では?」
「どの部門での投稿ですか?」
といった指摘をもらった。

募集方法を間違えているのはいつものことだ。
どうせnoteの運営側から
読まれずに埋もれて終わるだろう。

僕のくだらない記事はnoteの運営側からも
嫌われている。
もしくは、僕の記事は投稿時から弾かれている。

そんなふうにしか思っていなかった。

そもそも、そう思ってしまうのには理由がある。

僕は「コングラボード」というものを
一度ももらったことがない。

他の人の記事では「今週ももらいました!」
という投稿で溢れているのに。

別段ものすごく欲しいわけではないが、
もらったことがない人間がこれを言うと、
ただの負け惜しみにしか聞こえないだろう。

だから今では、逆に
「1年間絶対にもらわないでやる」という、
変な意地すら出てきている。

さらに言えば、「タカーズ事務所」が
noteのトップページに表示されるようになっても、僕の記事は一度も載ったことがない。

最初の頃から事務所に所属しているにも
関わらずだ。

こういう事は別段、気にしない性格だが、
ある日ふと一覧を見てみた。

すると、僕の記事はひとつもなかった。

最新記事ですら、一番上に表示されたことがない。
ここまでくると、運営側から避けられてるとしか
思えない瞬間がある。

いや、きっと設定やタグ付けが悪いだけだろう。
あるいは、たまたま見落とされているだけだ。
そう都合よく考えることにした。

こういった理由もあって、企画に参加してもどうせ読まれないだろう、という気持ちがどこかにある。

それでも今回は、「TALESとのコラボ企画」と
いうものが目に入った。
もしかしたら、自分の記事も読んでもらえる
チャンスがあるかもしれない。

そう思い募集方法を調べてみることにした。

ここでまた少し話が逸れるが、僕はそもそも説明書や募集要項を読むのが大嫌いだ。

はっきり言えば、活字を読むこと自体が
苦手である。

まともに本を読んだのも、
小学生の頃が最後かもしれない。

そんな僕が、今回ばかりは募集方法を読んでみた。
すると、やはり間違えていた。

まずタグ付けからして間違っている。

つまり、これまで投稿した記事は無効だろう。
それは仕方がない。

とはいえ、編集してタグを付け直すという
悪あがきくらいはするつもりだ。

たとえそうしたところで、何万とある応募の中から大賞を取るなんて、夢のまた夢だろう。

それでも僕は営業職だ。
無謀とも言える挑戦や悪あがきは、
むしろ大好きである。

そもそも、挑戦しなければ何も始まらない。

行動すれば、成功でも失敗でも、
必ず何かは生まれる。

だからこそ、恥ずかしさを感じるような記事でも、僕は堂々と出し続けている。

ただ、過去記事は恥ずかしくて消したいのもある。
でも、その過程も自分自身の思い出として
残してある。
ゆくゆくは恥ずかしさのあまり、
隠すかもしれないが、消しはしない。

さて、ここまで創作大賞に参加する意思について
書いてきたが、
実はまだ、何を書くかは決まっていない。

タグの付け方は理解した。

しかし、まだ他にも参加資格に必要なことが
あるのかもしれない。

そう思いつつ、今、この書いている中で、
「何を書くのか」を考えてみることにした。

独り言のように書きながら、内容を決めていく!

そんな新しいスタイルだ。

これはもう、僕が元祖になるだろう。

こんな馬鹿なことをやる人は、なかなかいない。
いや、いないと信じたい。

馬鹿こそ正義だ!        (そうなのか?)

ということで、さぁどんなネタにするか。

まず「400」という数字にまつわること。
これが、なかなか思いつかない。

時間、お金、生活……いろいろ考えてみても、
「400」にピタッとはまるものが見当たらない。

そもそも、キリがいいようでキリが悪い。
なんとも扱いづらい数字だ。

こんなお題を考えるやつは馬鹿じゃないか?と思いながら、僕はネタを考える。

「どうでもいい話部門」みたいなものもあったが、
どうせなら、この「400」という数字に
こだわりたい。

正直、400という、数でものをいわせればアイデアは色々ある。

ただめんどくさくて、
まったくやる気が起こらない。

前回は合同企画だったとはいえ、300枚のパンツを作成するだけでも、嫌気がさしたのに。

それが今回は400。
しかも、ひとりで。
……考えただけで、末恐ろしい。


      ……うん?
      ……あれ?

これって、気づけばいつの間にか、
たかっちくんの企画の「400note祭り」のこと
考えてるじゃないか!!

どんだけたかっちくんの事好きなんよ。(笑)

まあいいか。

いずれにせよ
創作大賞、いつか本当に挑戦してみるつもりだ。

ただ……誰か正しい募集方法を教えてください。

まずはそこからだ!


#タカーズ事務所
#400note祭り
#創作大賞2026
#noteの運営さんみてね
#コングラボードはいらないから
#賄賂送るから何か賞をください
#なんのはなしですか
#創作大賞の話してたら400note祭りの事考えました
#どうでもいい話です
#最近連続投稿したので疲れました
#毎日投稿してる人ってすごい
#makiさんがゆっくり休んで言ってくれたので
#ゆっくりしよ
#タグでなにやってんだ



結局画像貼っちゃった💦🐼

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