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🍎週刊 健康note② 果物は、もっと食べても大丈夫です。

★約400字

「果物は糖分が多いから控えたほうがいい。」
そんなイメージを持っている方も多いかもしれません。

ところが、厚生労働省では

1日200グラム程度の果物を食べることを勧めています。

実際には、日本人の平均摂取量はその半分ほどで、

まったく食べない人も少なくありません。

適量の果物は、

2型糖尿病や高血圧、循環器疾患などの、

リスクを下げることが報告されています。

目安は、りんごなら1個、バナナなら2本、みかんなら2個ほどです。


ジュースではなく、そのまま食べるのがおすすめです。

毎日の食卓に、果物をひとつ。


小さな習慣が、将来の健康につながるかもしれません。

ちなみに、僕の場合は、ツレアイの楓さんが、

1日に2回、フルーツの盛り合わせを出してくれます。

5種類位のフルーツを細かく丁寧に切ってあります。

「えらいなぁ」と感心していたのですが、
スーパーへ行ったら、同じフルーツの盛り合わせを売っていました。

最近のスーパーは、本当に何でも売っていますね。

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