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note初心者のための攻略本、作ります。

note初心者に必要な武器や防具やアイテムを授ける。
そんなマガジンを作ろうと思うがどう思う?

どうも、ささきです。

noteを始めて大体半年。
オレもnote界で名の知れた存在になった。

…勘違いです。

まぁ、note初心者を
「有料noteをまだ売ったことがない人」
と定義するなら、
そこをクリアしたオレは中級者くらいにはなっただろう。

冒険はまだまだ序盤だけど、そこそこ経験値は稼いできた。

だからここで、
「初心者向け攻略本」みたいなものを
オレの歴史の一部として残そうと思う。

そして今日はその第1段階。
そう、設計図づくりの回 だ。

「これさえあれば冒険に出られる」
そんなガイドを、オレの目線で設計してみた。

気楽に見てって✋

それじゃ
レッツロールプレイ!


●オレのnote物語初期

オレの初期の記憶を思い返すと…
ポワンポワンポワン〜(回想SE)

思ってたより全然読まれない。
「うそー!オレの記事、ちゃんと見えてる?」
「稼げるって聞いたけど、稼げる気せーへん!」

だいたい、こんな感じだった。

その時ふと思ったのは、
「そりゃそうか。そんな暇人そうそうおらんわな」
ってこと。

だからオレは、
「書いときゃそのうち見られるやろ」
っていう謎マインドで淡々と書き続けたんだけど、
これって多分、レアなパターンだと思う。

だいたいの人は、思ってたんと違う!
ってなってやめていく。

だって、自由度が高いフィールドでゴールもなく、ただ闇雲に走るって…
きついじゃん。

逆に、ゴールがあれば、走れるんだよね。
さらにそこにご褒美があれば、なおさら頑張れる。

だから、今回作ろうと思ってるのは、そんな
「ゴールとご褒美」が見える攻略本。

note初心者でも迷子にならずに進めるやつを用意したいと思った。


●実績と、攻略の方向性

オレの実績を簡単に。

有料noteを初めて出したのが
2025年7月
合計3冊を出した。
1冊目は1500円で4部。
2冊目は100円で14部。
3冊目は500円で10部。
いずれも1000円の売上を超えている。

なので、今後も有料noteを出した際に
1000円以下の売上はないと思ってる。

という、実績を踏まえ
攻略の方向性を示す!

「note初心者が最初の1000円を稼ぐまで」
これを3ヶ月で達成できるように設計する。


しかも単発記事じゃなくて、順序立てて
攻略完了したら、次の攻略ができるような
マガジン仕様にする。

世の中にはよくあるじゃん?
「初心者はこれ1冊買えばOK!」
「完全ロードマップ!!!」

正直、オレはこういうの嫌い。
(個人的感情でスマン)

まぁ、売るためには必要なんだろうね。
「背中押してやる感」を出すために。

でも、中身を見ずに
「自分に必要な情報かどうかも分からないもの」
を買うのって、リスキーじゃん!

お正月の福袋。
あの失敗は誰もが経験しているはず。

何万円分の服が入って1万円!

「え?いいんすか?やったー!!!」

売れ残りのクソダサい洋服たちの詰め合わせ。
「思ってたんとちゃう!」

あんな思いはしたくない!
少し前から、中身の見える福袋が登場した。

流石に、全部見える設計ではないけど
無料部分で楽しくnote活動ができるような設計にはしたい。

あと、このマガジンは無料部分だけで引き返せる設計にもしたい。

だって、もしnoteで稼ぐのがめちゃくちゃつまらなくて、
「今の仕事よりつまんねーじゃん!」って思うなら、
やらない方がいい。

別の副業に挑戦する余力を残した方が健全でしょ。

だからこそ、余白を残す攻略本を作る。
これがオレのスタンス。


てことで
初心者攻略本の「準備編」は無料。

準備編でやるのは、
マインド(心装備)とアイテム(ツール)の用意。

ここまで読めば、とりあえず
「noteを書き始める」
ことはできるはず。

いわゆる体験版。

そこで「やっぱ無理!」と思ったら、そこで冒険終了でOK。

ただ、一度冒険に出たら
必要なのは 武器(得意・好き) と 防具(知識・対策)。
この2つを授けるのが有料パート。

そして値段設計はこう👇
・記事単体:300円
・パックまとめ買い:980円
(変更になる可能性があります)

つまり
実質半額で全部そろえられる
スターターパック方式。

1個ずつ集めてコツコツ進んでもいいし、
「最初からフル装備で冒険したい!」って人は
まとめ買い。

オレの場合はやりながら、詰まったところだけ手助けがほしいから1個ずつ。
でも、人によっては全部買うのもいい。


●始まりの町のモブおじさん、それがオレ

オレのマガジンは
「0→1達成のための完全ロードマップ!」じゃない。

もっと気楽に、もっと楽しめるものにする。

だって副業の世界って、RPGでいうと序盤からラスボス並みの敵がウロウロしてる世界。

「これは聖剣だ!」
ってダンボールの剣を売りつけてくる怪しい商人もいるし、
一撃で瀕死にしてくる化け物も平気で隣にいる。

だからオレは、そんな冒険者たちの
始まりの町のおじさんでいようと思う。

レベル上げする場所を教えたり、
ちょっとした武器や防具を渡したり、
疲れたら戻ってこれる場所を作る。

そういう存在でありたい。
(不在の場合もあり)

少なくともこれから作るマガジンが、
君の「はじめの一歩」を支える地図になればいいな。



……
………ちょいキモくね?

攻略本はこれからじわじわ作っていくから、焦らずお待ちを。


●Amazonアソシエイト応援企画!

オレの記事では、Amazonアソシエイトを頑張ってる人を応援しています。
本日ご紹介するのは
みーさん

Britpopと英語と子育ての人!!!

…ん?
あー、いや、え?
チキンラーメン…

タシカニ、チキンッテ、エーゴダヨネ!

ごめん、オレなんかあれだわ。
固定概念に囚われてた。

そうやん!
noteって自由に書く場所やん!
肩書きと記事が関連しなくたってええやん!
そんな場所、素敵やん!

みんな、みーさんのAmazon︎︎アソシエイト活動応援してなー!


おまけ

はじまりましたね、このコーナー。
需要あるか、知らんけどネタが尽きるまで
やるんだ!!!
『ウミガメのスープ』

【問題:勝ちすぎテニス】
2人の男がテニスをしていた。5セットのプレイで、2人とも3セット勝利した。
なぜこのようなことがあり得たのだろう?

Q:2人は通常のルールでプレイしていた?
A:はい

Q:2人とも正常な身体だった?
A:はい

Q:2人は同時に同じコートでプレイをしていた?
A:はい

【答え】
2人はダブルスのパートナー同士だったのだ。

オレ、今日はいけた!
みんなはどうだった?

また、次回もよろしくお願いします!
( ´ ▽ ` )/バーイ

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